中野圭明 大学も判明!住所⇒神戸中央病院は通勤で使用か?車の車種がポルシェならあの事件思い出す,,,

事件

【エリート医師が煽り運転】

兵庫・宝塚市の中国自動車道上り線の高速道路で

 

あおり運転したことで高速パトロールが職務質問。

 

職務質問の警察官を羽交い締めにしたとして、

 

兵庫県警は道路交通法違反(車間距離不保持)と公務執行妨害の疑いで

 

京都府長岡京市友岡2丁目の医師、中野圭明容疑者を13日に現行犯逮捕しました。

 

この報道はくしくも石橋和歩被告に判決が出た日なのです。

 

なんと呆れたこの逮捕で

・中野圭明容疑者の大学も判明!

・住所もバレて⇒病院名も神戸中央病院と報道、このことで車は通勤で使用か?

・そして、医師が高速での事故、車の車種がポルシェならあの事件思い出す,,,

 

中野圭明医師容疑者煽りで逮捕に関連したことを記事にしていきました。

タイトルは

中野圭明 大学も判明!住所⇒神戸中央病院は通勤で使用か?車の車種がポルシェならあの事件思い出す,,,

 

 

本日も最後までお付き愛ください。


スポンサーリンク




煽り運転で逮捕!神戸中央病院に勤務する医師の中野圭明容疑者

中国自動車道で、時速100キロで前を走る車に急接近した上、職務質問した警察官を羽交い絞めにしたとして、神戸中央病院に勤務する医師の中野圭明容疑者が逮捕されました。

犯行現場付近の画像

 出典元:ABCテレビ

警察によると、

2018年12月13日午後5時半ごろ、兵庫・宝塚市の中国自動車道上り線で、前を走るワゴン車と12メートルほどしか車間距離を取らずに時速約100キロで走る乗用車をパトロール中の警察官が見つけた。

このスピードで、この距離なら、警察が見つけていなければ大惨事になっていた可能性もありましたね。

警察官がその後、追跡し、6キロほど先の中国池田料金所の出口付近で乗用車を停車させ、職務質問しようとしたところ、運転手の男が羽交い絞めにしてきたため、現行犯逮捕した。

出典:ツイッター投稿

逆上パターンですね、警察24時にでてくる、ヤカラタイプですね。

「逮捕して、相手の素性を知って、警察の人もきっとビックリしたのではないでしょうか。」

男の素性とは

神戸中央病院に勤務する医師だったからです。

出典:ツイッター投稿

あきれたことに

「車間距離は詰めていたが、羽交い絞めにはしていない」と容疑を一部、否認しているのです。

この逮捕に

この投稿の言う通りです、

自分だけが事故に遇うのではないのですが,,,

しかし、そんなに急いでどこに行くつもりだったのでしょう。

だだたんに、ストレス解消だったのでしょうか?

では、中野圭明容疑者の報道されていない、素性はネットにあるのか紐解いていきましょう。

神戸中央病院に勤務する医師の中野圭明容疑者とは

すでに、Twitter投稿では顔画像が流出されています。

  • 名前:中野圭明(なかの けいめい)
  • 年齢:45歳(2018年12月時点)
  • 学歴:大阪医科大学(平成11年卒業)
  • 職業:医師(医長)
  • 専門:内視鏡診断・治療、大腸疾患
  • 住所:京都府長岡京市友岡2丁目


スポンサードリンク




中野圭明容疑者の勤務先の病院は?

 

中野圭明容疑者の勤務先の病院は神戸中央病院だったそうです。

消化器内科医長だそうですね。

神戸中央病院の地図はこちらです。

事件報道で、こんなところにも影響がでています。

病院の評価まで落としてしまうとは、煽り運転は「大罪」だと認識させられます。

会社はこれで、「煽り」に注意して、最終的には会社が罰を与えることも今後はでてくるかもしれませんね。

飲酒は会社が個人に厳しくしてから意識改革にはなりました。

さて、煽りは「会社を首」で減るかはわかりませんが,,,

想像ができない法律よりも現実的な想像できる罰の方が効力はありそうですが。

さて、では、この事件について、みんなのコメントを読んで見ましょう。

住所⇒神戸中央病院は通勤で使用か?

中野圭明容疑者の住所は「京都府長岡京市」です。

神戸市北区にある「神戸中央病院」からは電車なら時間もかかり遠距離になるのですが、

高速道路の中国自動車道を使えば1時間程度で通勤が可能なのです。

Googleマップが教えてくれました。

と言う事は、すでに「何度か、煽りをしていた」可能性もあり、

警察もプレートナンバーを監視カメラでおさえていた可能性もあるのかもしれませんね。

あくまでも予想ですが。


スポンサードリンク




車の車種がポルシェならあの事件思い出す,,,

こんなコメントが

・また医師があおり運転か・・・先日も阪神高速で芦屋在住の医師がポルシェに乗ってトラックに追突したあおり事故もあったから~なんで医師は飛ばし屋や煽り屋が多いんだろうか!?

記憶に新しい事件ですね。

僕も記事にしていますので是非、読んでくださいね。

お医者さんは「いい車」に乗る事が多い職業なので、

その車の性能などを「違う方向」にベクトルを向けてしまうのでしょうか?

「そこのけそこのけお医者様のお通りだーい」と呟きながら。

「この庶民どもが、、、」と、これもあくまでも僕の想像なので、

お気になさらずに。


スポンサードリンク




まとめ

まず100kmってことは一般車は制限速度内で トラックが速度違反ですよね 一般車が交通法だけなら 車間距離だけの違反ですよね ドライバーからしたら、 なぜ捕まるか疑問でまずはトラックが捕まるべきなような気がします

↾こんな理由に納得できずに警察がキップを切ろうとしたときに阻止するために後ろから手を止めたのかもしれませんね。

では、何故この事件が名前も病院も報道され大騒ぎになったのかと考察すれば、

勘のいい、みまさまのことですからわかりますよね。

報道があった2018年12月14日は

石橋和歩被告に判決が出た日なのです。

コチラが僕が書いた「石橋和歩被告」の記事です。

世の中は「煽り運転」を悪の位置に置きました。

この事件はその意気込みを国民に知らしめたのでしょう。

なんの得にも、だれの利益にもならない時間経過が「煽り運転」。

この記事を読んでくださっている、みなさまは「煽り運転」などくだらない行為だと知っているでしょが、報道がいくら「煽り運転NO」とメッセージを流しても、イキガル人は後をたちません。

自己防衛として、車メーカーはもう、ドライブレコーダーを標準装備でもいいのかもしれません。

もう、「煽り運転」で不幸になる人を見たくないですね。

本日の記事はここまでです。

最後までお付き愛くださり御礼申し上げます。


スポンサードリンク





Warning: Division by zero in /home/resuponsu240/resuponsu240.com/public_html/wp-includes/comment-template.php on line 1390

コメント