陣幕親方の長女の名前は矢木麻織香!花田優一との馴れ初め~離婚まで,まとめ

離婚報道

靴職人の花田優一さんが13日、自身のブログで離婚を報告しましたねぇ~

やっとこの離婚問題もひと段落しました。

靴職人の花田優一さんは「ご報告」というタイトルで「この度、花田優一は離婚致しましたことをご報告申し上げます 関係者各位の皆様、応援頂いております皆様にご迷惑おかけしてしまい大変申し訳ございません 未熟者ではございますが、今後とも精進して参りますのでご教授いただければ幸いです」とブログで発表。

本日は、花田優一さんと元妻の矢木麻織香の馴れ初めから離婚までをまとめてみました。

本日も最後までお付き愛ください。

花田優一さんと離婚した矢木麻織香さんの馴れ初めは?

結婚が発表されたのは17年10月。花田氏がパーソナリティを務める「花田優一 First Step」(TBSラジオ:日曜・午後7時~午後7時15分)で、「実は結婚したんです、自分」と明かした。

花田優一さんが高校三年生の時に、当時大学1年生だった元嫁の矢木麻織香さんが、知人の紹介で出会ったといわれています。

きっかけは友人の紹介で矢木さんに一目惚れした花田優一さんが猛アタックの末、お付き合いを始めたらしいのです。

しかし、その後、花田優一さんは高校卒業後に、靴職人としての修行のために、イタリアのフィレンツェに約3年間滞在していました。

その期間も花田優一さんと元嫁の矢木麻織香さんは遠距離恋愛を続け、外国で頑張る花田優一さんのことを応援していたそうです。

矢木麻織香さんが大学を卒業したのを機に、結婚という話が持ち上がり、2017年の6月に結婚しました。


スポンサーリンク





富士乃真の陣幕親方の長女は矢木麻織香!

関連画像

出典:http://i1.wp.com

 

名前:矢木麻織香(やぎ まりか)

生年月日:??

出身:沖縄県

身長:163cm

趣味:ホラー映画鑑賞

大学:青山学院大学

青山学院大学1年生の2013年の時、

日本一美しい大学生を選ぶ『 NEW FACE GRANDPRIX(ニューフェイスグランプリ)』のファイナリスト6人まで勝ち残っていました。

画像検索結果

画像引用 右から2番目が矢木麻織香(やぎ まりか)さん 

 

僕の好みは右から4番目ですね。

若さ溢れる、1枚ですね。

高校3年生は年上の綺麗なお姉さんに

憧れや恋心を秘めるには、清楚で絶好の存在だったのでしょう。

こんな画像も発見しました。

この投稿は、また違う色気のある投稿ですね。

このギャップは「高校3年生」の花田優一さんは

やられてしまったのでしょうか。

最後にTwitter投稿の顔画像まとめを紹介させていただきます。


スポンサードリンク





矢木麻織香さんの父親は富士乃真の陣幕親方

 

画像検索結果

 

本名:矢木哲也(やぎ てつや)

生年月日:1960年11月6日

出身地:千葉県船橋市

力士名:富士乃真司(ふじのしん つかさ)

最高位:東前頭筆頭

当時の体格:身長181cm 体重:147kg

特異て:左四つ、寄り

 

この顔画像だけでも、強面で威厳ある顔をしていますね、それもそのはずで、

引退後は日本相撲協会の審判委員を務め、現在は八角部屋に所属し、行進の指導にあたっているみたいです。

矢木麻織香さんのお父さんは元幕内力士の陣幕親方は貴乃花一門と敵対する八角部屋に所属していました。

そんな理由から、この交際には反対していたとも言われています。

しかし、2017年の6月に結婚します、花田優一さんと矢木麻織香さんは、ロミオとジュリエットのように、自分たちを重ねていたのかもしれませんね。

それが、遠距離恋愛を乗り越えれた理由かもしれませんね。

この若い年齢で3年は、かなり淋しい時間だったのではないでしょうか。

帰国して、一気に若い2人の恋の炎は、燃え上がり、誰の声も耳に届くことは

なかったのでしょう。

しかし、結婚当初の報道は

靴職人としてテレビ番組などにも出演している貴乃花親方(44才)の長男・花田優一さん(21才)が結婚を決めたという。角界では、その結婚に熱い視線が向けられている

「貴乃花親方の長男の優一さんがこの4月に入ってから結婚を決めたそうなんです。慶弔にうるさい世界なので盛大にお祝いをするはずなのですが、なぜか結婚のことを伏せていて。その結婚相手を聞いて、事情を知っている関係者は一様に驚きました。ある親方は、“まるで戦国時代の武将の政略結婚みたいだ”と嘆息していました」(角界関係者)

戦略だと、心ない報道もあり、この結婚は初めから世間の好奇の目にさらされていくのです。


スポンサードリンク





帰国後の花田優一さんは自身の靴工房を設立

修行を終え帰国した花田優一さんは自身の靴工房を設立し、靴職人としての第一歩を踏み出しました。

花田優一さんの靴のブランド名は、
「Angelo pico」

ベニヤ板を貼ってスペースをつくって、色も塗らずにそのまんま
高級な感じに見えるけど
棚も解体したお家から使わなくなったものをもらって、空いたスペースにはめただけなんです!

少ない予算の中で、捨てられかけてたものも助けになり、大工さんの技術で、
無骨な秘密基地!というイメージ通り、こんなにかっこよくしてくださったのです

小さな倉庫の端っこを借りた一人分のスペースだけど、
コツコツ靴を作って、お客様にも来ていただけるくらいの場所を築きたい!そんな夢を持って作業してます!

引用元:花田優一公式ブログ

 

しかし、日刊ゲンダイが2018年10月22日付で本職の靴職人としても揉め事を起こしている、いち早く報じた、金銭トラブル問題で花田優一さんの信頼度が地に落ちていくます。

記事によれば

・フルオーダーで受注する高級紳士靴は、1足最低20万円と高価

・貴乃花の息子という看板やテレビ出演の影響で全国から注文が殺到。

・約束の納期になっても送られてきたのはデザイン画だけ

・肝心の商品が待てど暮らせど届かない。

20万円もの代金を前もって受け取りながら、催促の電話やメールにはなしのつぶてで、やっと連絡がついても言を左右にして言い逃れに終始する。カネを返せ! 本当に靴を作っているのか! というクレームが、所属していた芸能事務所にも相次ぐようになったのだ。事ここに至って、ようやく返金に応じ始めているというが、そんなトラブルが何件もあるという。

過去にブログで花田優一さんは、こう語っていたのですが,,,

自分の感情、人生、全てを形にできる職をを身につけるというのはとても幸せなことで、10代の若者たち、就活をしてる若者たちには、特に!靴職人じゃなくてもいいから職人という生き様に出会ってほしい!そしたら必ず惚れるから!!僕もそれに惚れた一人です!!

引用元:花田優一公式ブログ

一緒に仕事をしたテレビ関係者が『息を吐くようにウソをつくタイプ』と語っていたことがあるのですがまさに、その言葉どうりになってしまいましたね。


スポンサードリンク





花田優一さんの元嫁の矢木麻織香さんの離婚の原因は?

離婚の理由は「積み重ね」なのでしょうが、まずは、花田優一さんの活動をまとめて因果関係を探していきます。

2016年から花田優一さんは靴職人と同時にイケメンが話題になりタレントとしてバラエティー番組などに出演していきます。

2017年8月から、景子さんの知人の芸能事務所に所属していたこともあり、貴乃花さんの息子ということで、テレビ番組にも引っ張りだこになっていきます。

しかし、2017年10月に「徹子の部屋」に出演したときに、

「(職人が作った靴は)職人にしかできない目に見えないパワーのようなものがある」

と語り、

黒柳徹子さんから
「相当モテると聞いたけど?」と振られると

「俳優さんとかミュージシャンの方だけがスポットライトを浴びるんじゃなくて、モノづくりの人も女性から憧れられるような職業なんですよという意味で、スポットを浴びられるようにもっともっと精進していきたい」

と語りました。

この時に

・たった2年半の修行で職人面し過ぎ
・とりあえずあなたはまだまだ腕を磨く時
・この人は職人としてじゃなくて、貴乃花の息子だからという理由で注目を浴びてるだけ

と、批判を浴び、だんだんと花田優一さんの仮面がはがされていくのです。

2017年6月に結婚したばかりの妻との別居報道後に

・『花田優一さんはマザコン』だからと言われていました、

事あるごとに元嫁の矢木麻織香さんにも母親の名前を出していたそうです。

それでも元嫁の矢木麻織香さんは必死に耐え続けていました。

それでは、離婚の本当の理由とは?

花田優一さんは仕事と称して、仕事が忙しいから、実家に泊まると家にも帰らずでした。

そのことに関しては、元嫁の矢木麻織香さんもある程度我慢していたものの、元嫁の矢木麻織香さんは『優一さんには他に女性がいる』と疑っていました。女性の影がちらついていたからです」

そして、写真週刊誌「FRIDAY」が2018年9月14日号に「花田優一 板野友美似 ナゾの美女と深夜の密会」との記事を掲載しました。

その後、

「2017年8月から芸能プロダクションに所属してテレビやイベントに出演、事務所がこれから売り出していこうとしていた矢先、2017年6月に結婚したばかりの妻との別居報道が出たうえ、入れ揚げていた銀座のホステスとの密会写真まで撮られた。カンカンになった関係者が、日頃の素行の悪さを注意すると、『悪いのはボクじゃない!』と逆ギレしたというから、とんでもないお坊ちゃんです。当初は、事務所関係者にすら既婚者であることを伏せ、独身だと偽っていた。」(事情に詳しい関係者)

こんな「積み重ね」が離婚につながったのでしょうが。

夫婦の亀裂を決定的にしたものは

2018年2月25日に放送された「おしゃれイズム」だったという。

この回、ネット上ではツッコミの嵐が起きたことでも知られる。

具体的には、靴を製作するセミナーで、妻と初めて出会ったのだが、その時のことを振り返り、「コイツ嫁かなって思った」と、新妻を“コイツ”呼ばわり。

更に、高校生と中学生の妹と一緒の入浴を続けていることや、ハグやキスは当たり前にしている、などと告白し、相当なバッシングが沸き起こった。

「何よりも奥さんが大きなショックを受けたのは、テレビで紹介された『花田優一の自宅』が、自分が住んでいる家とは全く違っていたことなんです。これまで信じ続けていた夫が、自分が全く知らない家を持っている。これにショックを受けない妻はいないでしょう。この放送を見て、根底の信頼関係が完全に崩れてしまった。奥さんも、遂に堪忍袋の緒が切れたそうです」(相撲関係者)

「吐息のような嘘」生まれ持ったものが、2人の信頼関係を崩していくのはごくごく当たり前のことだったのでしょう。


スポンサードリンク





まとめ

花田優一さんは2018年に入って弁護士に離婚調停を依頼したのですが、

この事は父親である元貴乃花親方は息子のタレント活動はもちろん、結婚も離婚協議も寝耳に水の話だった。

これだけ、親子関係に信頼を築けない家庭で育った花田優一さんが自分の家族と信頼関係を築くことは至難の業だったのではないでしょうか。

人を想うことの意味がわからないままに年齢だけ大人と呼ばれる者になり、そのまま結婚したり、職人と名乗ったりしても、そこに「人の事を想う」が抜け落ちていれば、自分の想い先行になるのは仕方なく、靴職人としても、旦那としても、失敗してしまいますよね。

今回の事を糧に今後の人生に活かせるのか?

そこが、花田優一さんの課題になるのではないでしょうか。

花田優一さんのインスタを見る限り靴を作る腕はあるのですから、

この部分をもっと伸ばして、本当の職人気質になって、創作の素晴らしいさを後世に伝えて欲しいものです。

2世タレントよりも、靴職人として再起する花田優一さんの姿を見てみたいので。

本日の記事はここまでです。

最後までお付き愛くださり御礼申し上げます。


スポンサードリンク






Warning: Division by zero in /home/resuponsu240/resuponsu240.com/public_html/wp-includes/comment-template.php on line 1390

コメント