郭紹傑 フェイスブックに犯行動画あり!保釣行動委員会の保釣運動とはどんな活動か?

事件

東京の靖国神社の敷地内で新聞紙のようなものが燃え、現場にいた中国人の郭紹傑容疑者が建造物侵入の疑いで逮捕されました、その時の犯行の動画が保釣行動委員會のフェイスブックに投稿されています、本日は『郭紹傑 フェイスブックに犯行動画あり!保釣行動委員会の保釣運動とはどんな活動か?』と言うテーマで記事にさせて頂きました。

 

本日も最後までお付き愛ください。


スポンサーリンク





郭紹傑容疑者が建造物侵入の疑いで逮捕

 

12日朝、東京の靖国神社の敷地内で新聞紙のようなものが燃え、現場にいた中国人の男が建造物侵入の疑いで逮捕されました。男は「南京事件に抗議する」という内容が書かれた旗を持っていたということで、警視庁が当時の状況などを調べています。

12日午前7時ごろ、東京 千代田区の靖国神社の敷地内の参道で新聞紙のようなものが燃えているのが見つかり、駆けつけた消防によってすぐに消し止められました。建物に被害はありませんでした。

現場には男女2人がいて、神社の警備員に取り押さえられ、このうち中国人の郭紹傑容疑者(55)が建造物侵入の疑いで逮捕されました。

これまでの調べで、郭容疑者らは「南京事件に抗議する」という内容が書かれた旗を持っていて、火をつける様子を撮影していたということです。

警視庁が当時の詳しい状況や日本に入国したいきさつなどを調べています。

香港の団体「靖国神社で抗議活動」

香港に拠点を置く団体は、団体のメンバーが12日朝、靖国神社で日本に対する抗議活動を行ったことを明らかにするとともに、抗議活動の様子を写したとみられる映像を公開しました。

この団体は、過去にメンバーが沖縄県の尖閣諸島に上陸したことがある「保釣行動委員会」です。

団体によりますと、日本時間の12日午前6時半ごろ、55歳のメンバーの男が靖国神社の敷地内で東条英機元首相の名前が書かれた紙を燃やし、「軍国主義を打倒せよ」などとスローガンを叫んだということです。

男は、26歳の女性メンバーと2人で11日に香港を出発し、14日まで東京に滞在する予定で、中国の南京で旧日本軍が多くの中国人を殺害したなどとされる「南京事件」から81年となる今月13日に合わせて抗議活動を行うことにしていたということです。

出典:NHK


スポンサードリンク





みんなのコメント

・日本では言論の自由が保障されています。
平和的に抗議活動が出来るのに、なぜ犯罪行為によって抗議するのでしょうかね。

・中国籍の自称・公務員、だろ?・なお、不審火に使用されたのはこんなときだけよく燃える朝日新聞かどうか確認して下さい。

 

・いつの間にかこのニュースの扱いが小さくなっていくだろう。マスゴミの偏向報道!

 

・韓国人の次は中国人。
「靖国放火!」・反日国の国民ならやりそうだ!。
移民緩和で益々この様な者達が増えて来る。
見廻りに監視カメラや防火対策が今まで以上に必要となります。

放火は重罪です。

模倣犯がでないようにするためにも、厳罰必須です。

 

・厳罰対応してもらいたい。

 

・この中国人をテロリストとして極刑を科して
先日中国内で拘束された日本人と交換すれば良いんじゃないか ?

 

・本当に中国人って嫌いだ。

ただ・・・何新聞を燃やしたのかを正確に報道しないと彼らの真意が伝わらないような気がする。

 

・テロ認定でお願いします。

 

・中国で公務員がなぜ今ここに?
公務員って名前の新しい違法な商売?

 

・テロリストだから極刑にしてください。

 

・とりあえず日本人が拉致られた時の人質で拘束しといたら

 

・放火ですね。
重罪です。
死刑です。

 

・テロリストやん
もちろん、強制退去だよね?


スポンサードリンク





郭紹傑容疑者のプロフィールとフェイスブック動画は郭紹傑容疑者か

  • 名前:郭紹傑
  • 年齢:55歳
  • 住所:中国籍の住所不詳
  • 職業:自称公務員

昨日12月11日, 南京大虐殺の81周年, 警備は81人のメンバー, 郭(行動責任)とヤンミンファ(撮影責任)を, 東京, 日本へ派遣しました. 12月に南京の日本軍に抗議し, 日本政府はその事件の被害者にはまだ謝罪をしていない. 30人の人々が, 30年の第30級戦犯の前で, 今朝の午前6時6分に, クラス級の戦争犯罪者のために神の小道具を燃やした. バナーは, 同時に”日本 の 軍国 主義”スローガンを叫び, 後者は日本人に奪われ, 状況はまだ理解しています.

コチラのリンクにこの投稿の動画があります。

この人物が郭紹傑容疑者は公表されておりません。


スポンサードリンク





保釣行動委員会とは

Twitter / アカウント凍結
ニュース速報、エンタメ情報、スポーツ、政治まで、リアルタイムでフォローできます。

ここではWIKIから出典させて頂きました。

保釣運動(ほちょううんどう)とは、日本が実効支配している尖閣諸島は中国固有の領土であるとして、中国人社会で行われている「領土返還」運動である。中華ナショナリズムであることから、日本では親中国とか反日運動と見なされる場合があるが、必ずしもそうとは言えない。なお「保釣」の「釣」とは尖閣諸島の中国側による尖閣諸島魚釣島の呼び名「釣魚島」から来ている。

 

経歴

1972年5月の沖縄返還に伴って尖閣諸島の施政権が日本に返還されることに対し、アメリカに留学中だった台湾人学生が1970年11月に「保釣行動委員会」を結成。

1971年1月から5月にかけてワシントンD.C.や台北市などの都市で抗議デモを展開したのが始まりとされる。同年6月に台湾(中華民国)、12月には中華人民共和国が尖閣諸島に対する領有権を公式に主張し始めた。この反日デモをきっかけに、中国大陸や台湾、香港だけでなく、海外の中国人社会でも日本から尖閣諸島を「奪還」すべきとする動きが生じた。

1971年、中国共産党政権が支配する中国大陸でも組織されたが、ニューヨーク在住の留学生が組織したのが「保釣運動」であった。「保釣運動」を組織したのは中国国民党を支持する右派学生の「反共愛国連盟」であったが、この運動に参加した人物に当時アメリカに留学していた馬英九中華民国総統がいる。

1996年7月、日本の右翼政治団体日本青年社が尖閣諸島北小島に「第二灯台」を建設したことをきっかけに、同年9月、香港の「保釣行動委員会」が発足。同年、世界中の中国人による組織「華人保釣大聯盟」が結成されて以降、尖閣諸島の領有権問題をアピールする行動が度々行われるようになった。

「華人保釣大聯盟」の発起人であった香港人の陳毓祥は、1996年9月に香港の貨物船「保釣号」に乗船し、尖閣諸島の魚釣島に泳いで到達し、中国の主権をアピールしようとしたが溺死した。なお1996年ごろの「保釣運動」の主力になっているのは香港や台湾の活動家であったが、これは1997年の香港中国返還以降盛り上がった民族主義的な動きの反映との見方もある。また最近は憤青やその代表格の童増のようにネットを活用している。

なお、日本国内では強硬な姿勢や過激な活動に嫌悪感を示す者もおり、中華人民共和国政府の別働隊なのではないかと疑う者もいるが、言論の自由が認められている台湾でも盛んである。その一方、中国大陸の大学生もその「愛国心」を示す行動として、この運動に参加するものも多い。

2003年12月26日、中国の厦門に全世界の「保釣運動」の活動家が集まり「中国民間保釣聯合会」を結成し、活動を活発化させ、2004年にはメンバーの中国人が尖閣諸島に上陸したり、2008年6月の聯合号事件では台湾のメンバーが日本に対し抗議デモを行い、2010年9月に発生した尖閣諸島中国漁船衝突事件では台湾の活動家が抗議船を出すなど、日本側から「反日」とみなされる活動を行っている。なお、これらの活動に対し中国政府および台湾政府は黙認するばかりか、領有権主張の国家の意思と一致することから事実上支持している。

2008年11月9日、台湾で「中華保釣協会」が設立され、中国などから資金援助を受け活動している。

2011年1月2日に、中国本土、台湾、香港、マカオ、アメリカ、カナダの民間団体が「世界華人保釣連盟」を設立した。本部は香港で、華人を結集、同諸島に抗議船を出すなどし日本に抗議するのが狙いと見られる。6月17日に大型客船による尖閣諸島への出航を計画していたが、東日本大震災の影響により中止した。2012年、東京都による尖閣諸島の購入計画が話題となる中、6月14日に香港の日本総領事館付近でデモを行ったほか、同日には福建省より尖閣諸島へ抗議船が出航している。

2012年8月15日、「香港保釣行動委員会」のメンバーが尖閣諸島魚釣島への上陸を果たした(香港活動家尖閣諸島上陸事件)が、島で待ちかまえていた日本の海上保安庁によって即座に逮捕された。

2014年10月12日、「香港保釣行動委員会」のメンバーが、香港のオキュパイ・セントラル民主化運動に呼応するとして香港から尖閣諸島に向けて出航するも、即座に香港当局により航行を阻止された。

「尖閣諸島問題#尖閣諸島年表」も参照
2017年7月より、「香港保釣行動委員会」のメンバーが香港内で日本総領事館や香港そごうの前などに慰安婦像を設置する動きが出ている。

まとめ

政治的な犯行のうといのでどんなコメントを書いたらいいのかわかりません。

しかし、この先の行動が「過激」にならないことを望みます。

言論の自由があるのですから、過激な行動で注目を浴びる事ばかり先行しないで、

言論で抗議や主張をしていくことは難しいのでしょうか?

しかし、SNSの威力は凄いですね。

報道されている言葉と動画のズレなども確認できる時代で

真相は言葉だけを鵜呑みにするのではなく、自分の目で確認してこそなのでしょう。

SNSは、真相も目の当たりにできるツールだと、今回の事件で知りました。

本日の記事はここまでです。

最後までお付き愛くださり御礼申し上げます。


スポンサーリンク






Warning: Division by zero in /home/resuponsu240/resuponsu240.com/public_html/wp-includes/comment-template.php on line 1390

コメント