秋篠宮 小室圭問題まとめ!誕生日会見2018で何を語ったのか?秋篠宮眞子さまに白旗か!親心に国民心痛める

皇室

延期が決まって以降、少しずつ破談に舵が切られようとしている中で、秋篠宮ご夫妻は、眞子さまと小室さんの結婚を認める「2つの条件」を出されたと報じられてからも進展がない、そんな中、秋篠宮さまが2018年平成最後の誕生日で会見してその胸中を国民に語られたことが話題になっています、本日は『秋篠宮 小室圭問題まとめ!誕生日会見2018で何を語ったのか?秋篠宮眞子さまに白旗か!親心に国民心痛める』と言うテーマで記事にさせて頂きました。

 

本日も最後までお付き愛ください。

 

秋篠宮家と小室家との問題とは?

国際基督教大学(ICU)の同級生で法律事務所に勤務する小室圭さんと長女・眞子さまとの「婚約延期」が2018年2月6日に発表され結納にあたる「納采の儀」が3月4日に予定その後、11月4日には結婚式を執り行う予定だったが、「十分な準備を行う時間的余裕がないこと」を理由に、結婚関連の諸行事を2020年まで延期することとなったのだ。2018年9月の眞子さまと小室さんが会見、結婚関連行事が再来年に延期された。

結婚延期のその理由は

「2017年12月中旬に、小室さんの母の借金トラブルが報じられてからというもの、ご夫妻と眞子さまの“家族会議”が何度も行われました。眞子さまから事情を聴き、今後の対応を定めるためでした」

この事で秋篠宮さまと紀子さまのご意見の対立が浮き彫りになっていった。

「秋篠宮さまは、眞子さまのお気持ちが変わらないのなら、いずれは結婚を、というお気持ちのようです。しかし紀子さまが、このまま結婚の儀式を進めることに、強く反対されたそうです。皇室を支える宮家として、多くの国民に不信を抱かせるわけにはいかない、天皇皇后両陛下に、ご心配をおかけするわけにはいかない――。」

こんなことも言われています。

「小室さんの父親と祖父の自死や、母・佳代さんと霊能者のような人とのつきあい、佳代さんの家族の新興宗教への傾倒など、小室家の複雑な事情についての報道が続きました。その上、昨年末には小室家に400万円の金銭トラブルが報じられた。あろうことか、佳代さんがそのトラブルの解決金の“肩代わり”を秋篠宮家に依頼し、紀子さまが唖然とされたという報道もありました」(皇室記者)

「紀子さまご自身が、小室さんや母親の佳代さんを、全面的に信じることができなくなった。

そうしたお気持ちから結婚延期を強く主張されたのです。

その後に

「年収300万円の小室さんはほとんど貯金がないでしょうし、母の佳代さんも月収12万円ほどのパート生活。1年半後までに400万円という大金を耳を揃えて返すということは到底できそうもありません。秋篠宮家に支出されている皇族費は厳格に管理されているため、そこから賄うことは不可能です。かといって、また別の第三者から借りるというのでは元の木阿弥。別のトラブルに発展しかねません。紀子さまのご実家である川嶋家に頼るという案も浮上したそうですが、現実的とは…」(宮内庁関係者)

宮内庁が強調する延期の理由として「準備時間の短かさ」とは?

「2020年までの2年の猶予ではなく、2019年秋までにこの2つの結婚条件をしっかりクリアするように、秋篠宮ご夫妻から眞子さまを通じて小室さんに伝えられたといいます。ただ現在の小室さんにとっては、クリアするには高すぎるハードルのようですね」(宮内庁関係者)

1、小室さんが転職先と今後の進路をはっきりさせ、経済的に安定すること。

小室さんは法律事務所で弁護士の業務を補佐するパラリーガルとして勤務していたが2018年11月現在が留学して、弁護士を目指しています。

「パラリーガルの年収は年齢や経験に関係なく300万円程度といわれています。このままの給与水準では眞子さまの将来の生活が心許ないというのが、秋篠宮ご夫妻のお考えでしょう。セキュリティーの甘いアパート暮らしというわけにはいかないでしょうから。そのためには転職先、進路をはっきりさせることが必要だということです。ただ小室さんは法律家を目指して司法試験受験の準備をしているわけでもなく、“今後も現在の仕事をずっと続けていきたい”と思っているそうですから、本当に結婚する気があるのか、眞子さまも心配が募るばかりでしょう」(前出・宮内庁関係者)※引用元:女性セブン2018年3月22日号

2018年11月現在は留学して弁護士を目指しています。

2、小室家の金銭トラブルを解決すること。

「眞子さまの結婚の意思は固いですが、“嫁ぎ先としてふさわしいのか”という声は大きい。当初の400万円金銭トラブルに加え、小室さんの母・佳代さんが相手方に送ったメールの文面に《当分の生活費をお借りしても良いでしょうか》と綴られていたと報じられたことで、小室さんたちが言い張っていた『贈与』という理屈も崩れました。小室さん側からの結婚辞退という形での決着もあり得るでしょう」(皇室記者)※女性セブン2018年3月22日号

小室さんの母・佳代さんが相手方に送ったメールの文面、詳しくはコチラの週刊現代さんの記事で

秋篠宮さまは11月30日、53才の誕生日を迎えられ、紀子さまとともに会見

眞子さまの結婚問題は、今もなおくすぶり続け、解決の目処がたっていない。

会見に際し、宮内記者会からは5つの質問が提出された。そのうちの1つが、眞子さまの結婚問題に関するものだった。

大嘗祭(だいじょうさい)に関する発言というのは、記者会見のなかのどういう流れのなかで出てきた発言だったのでしょうか。

(社会部・大山智由貴記者報告)
記者会見で記者が投げ掛ける質問は事前に5つと決められていました。眞子さまのことなど5つの質問がすべて終わった後に、宮内庁から「まだ少し時間がありますので」ということで臨時で設けられた質問の時間がありました。その場で記者から「お代替わりの行事や儀式に関してのお考えを聞かせ下さい」という質問が出ました。それに対し、秋篠宮さまは「皇室の行事では私の考えというものもあってよいのではないかなと思う」という趣旨の発言をされたのですが、記者が重ねて「具体的にはどうですか?」と言うと、費用に関する意見や長官への批判を話されました。この時は記者も息をのんで空気がピンと張り詰めた状況でした。

(出典:ヤフーニュース)

「秋篠宮ご夫妻にとっては語りづらい話題です。しかし、記者会としては、『国民の関心が高いこのテーマに触れないと存在意義にもかかわる』と、質問を決めたそうです。ご夫妻は、国民がこの問題にどのような印象を抱いているのか、かなり気にされていて、報道にもつぶさに目を通されているようです。国民の関心の高さから考えて、会見の場で、“その質問に答えないことはありえない”と判断されたのでしょう」(皇室記者)

秋篠宮ご夫妻の口から直接、国民に向けて「長女の結婚問題」が語られる初めて

それまで知られていた秋篠宮さまのスタンスは、8月上旬に報じられたような

「皇族として国民から広く祝福される状態になく、現状では納采(婚約)の儀は執り行えない」 というものだった。

しかし、この「会見では、“秋篠宮ご夫妻には、結婚への強い希望を持たれている眞子さまを諭すことができない”という状況が明らかになるでしょう」(宮内庁関係者】

 

「秋篠宮さまは“このままでは納采の儀を行えない”という立場で変わりないようです。つまり、小室さんと母・佳代さんの『金銭トラブル』について秋篠宮家、そして国民が納得するような説明がない以上、前には進めない、現状維持ということです。紀子さまに至っては、『小室さん』という名前にさえ触れられることもないようです。結婚について忸怩たる思いをお持ちなのはわかるのですが…」

「ご夫妻は、眞子さまと話し合えていないそうなのです。普段、まったく会話がないわけではありません。しかし、話題が結婚に移りそうになると眞子さまは急に口をつぐんでしまい、話をされようとしないといいます。

とはいえ、秋篠宮家の親子にとってだけでなく、時代の移り変わり目にある皇室にとっても喫緊の課題になっているのに、“親子で話ができない”が、問題の先延ばしの言い訳になるでしょうか。本気で話し合おうと思えば、できないことだとは思えません。

どうも秋篠宮さまの胸の中には、積極的に眞子さまを翻意させようという気はないようです。“心変わりしないなら、そのうちに金銭トラブルについて周囲が納得する説明をして、結婚すればいい”という諦観さえ抱いているように見えます」(前出・宮内庁関係者)

※女性セブン2018年12月13日号

秋篠宮さまのお言葉とは?秋篠宮眞子さまに白旗か!

秋篠宮さまは、今年の年初から繰り返し、眞子さまや小室さん、母・佳代さんに、「しっかりと説明してほしい。そうでなければ、婚約は認められない」と伝えられてきたという。

しかし、もう年も暮れに近づいてきた。トラブル発覚から1年が経つ。それほど時間があったのに、なぜ話が進展しないのか。なぜ現状維持なのか。そもそも秋篠宮さま自身に“決着をつけたい”というお気持ちがないのではないか──。

2月に結婚の延期が発表された眞子さまと小室さん。小室家を巡る報道について受け止めを問われた秋篠宮さまは「週刊誌で報道されていることは私も承知している」と答えた。

米国留学中の小室さんについては「連絡は2、3か月に1度くらい。今でも2人が結婚したいという気持ちがあるなら、小室さんの側がそれ相応の対応をするべきだ」と続けた。

秋篠宮さまは「2人に伝えたが、話題になっていることを整理し、問題をクリアにすること。多くの人が納得し、喜んでくれる状況にならなければ、私たちは、婚約に当たる『納采の儀』を行えない」と明言。「小室さんから報道について聞いていない。事実とは違うことについては説明があった。しかし、何か行動をするのかどうかは、連絡から知ることはできない」との現状も明らかにした。

紀子さまは眞子さまについて「昨年の夏からさまざまなことがあった。その中で、昨年の暮れから、長女の体調が優れないことが多くなった。大変心配だった。しかしこのような中でも長女は仕事を懸命に果たしてきた」と振り返る。

親心に国民も心痛める,,,

「オー、シー」。宮中祭祀をつかさどる掌典の一声が静寂に響き、場が戒められると、楽師による神楽歌の演奏が始まる。ゆっくりと歩みを進めるのは、入浴による斎戒を済ませ、純白の祭服に身を包まれた天皇陛下だ。

足元を小さな炎で照らされながら、陛下は神嘉殿に到着された。白い帳の中で、神々と対座された陛下は、古来の作法に則り、神とともに神饌(新穀で作ったご飯)と神酒を召し上がる。

古代から現代に至るまで、皇室の最も重要な祭儀とされる新嘗祭。その様子を、かがり火が焚かれた前庭に並ぶ天皇家の男性親族や、総理大臣をはじめ三権の長など、限られた参列者が見守る。

今年はその中に、高円宮家の三女・絢子さんと結婚した守谷慧さんの姿があった。つい先日、天皇家と親族になった守谷さんに、今年から参列の資格が与えられたのだ。

秋篠宮家の長女・眞子さま(27才)との結婚が延期されている小室圭さん(27才)も、もし婚姻が成立すれば、この“神代”(かみよ)から続く祭儀に参列することになる。

「小室さんは今上天皇の孫である眞子さまの夫として、宮内庁長官や守谷さんよりも上席で、国家の重要行事に参列することになります。国民の感情は果たして、それを受け入れられるでしょうか」(皇室ジャーナリスト)

(出典:ヤフーニュース)

国民の感情はもう、小室圭さんについてはいけないでしょう。

この問題は親御心があふれた、狭間が見える悲しい問題ですね。

結婚も破断も行く道には蛇しかないことがみんなには見えてるのですが。

見えてない2人がいるのが一番の問題解決にならないのでしょう。

恋は盲目と言う言葉でかたずけていいのだろうか?

本日の記事はここまでです。

最後までお付き愛くださり御礼申し上げます。

 

 


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