松岡史晃 顔画像で真面目がわかる,, その人柄は?何故、命を奪われたのか?考察してみました,,,

2018年高千穂町事件

事件発覚の前日、2018年11月25日に飯干昌大さんと飯干美紀子さんの夫婦げんかの仲裁のために事件現場となった飯干保生さんの自宅を訪ね、その容実の2018年11月26日午前11時すぎ、松岡史晃さんの父親から「息子が昨日から帰っていない」と連絡があり、殺害されていたことが発覚した高千穂町事件、本日は『松岡史晃 顔画像で真面目がわかる,, その人柄は?何故、命を奪われたのか?考察してみました,,,』と言うテーマで記事にさせて頂きました。

 

本日も最後までお付き愛ください。


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松岡史晃さんはトラブル解決(飯干昌大さんと飯干美紀子さんの夫婦げんかの仲裁)のための為に動いた

11月26日配信「朝日新聞」によると

「トラブルの話はまったく心当たりがない。何があったのか、ただただびっくりした」(近くに住む飯干さんの親族)

宮崎県高千穂町の民家で世帯主の農業飯干保生さん(72)ら6人が殺害された事件で、犠牲となった知人男性が発覚前夜、急きょ飯干さんの次男昌大さん(42)夫婦のトラブル仲裁に向かっていたことが28日、分かった。夫婦側に呼び出されており、高千穂署捜査本部は前夜にトラブルが深刻な状態になり、事件につながった可能性があるとみて調べている。

知人男性は隣接する同県五ケ瀬町の農業松岡史晃さん(44)で、地元の消防団に入っていた。周辺関係者によると、発覚前日の25日に住宅の消防点検後、午後8時ごろまで詰め所で開かれていた飲み会に参加。普段と変わらない様子だったという。

松岡さんは事件直前、次男夫婦の間で起きたトラブルの「仲裁に行く」と周囲に話していた。ただこの日は、所属していた消防団の飲み会にも参加しており、飯干さん方を訪れたのは夜になってからだったとみられる。


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松岡史晃さん,顔画像,プロフィール,人柄とは

宮崎県高千穂町で6人が殺害された事件、遺体で見つかった人たちの中で、唯一、家族ではなかったのが、松岡史晃さんでした。松岡さんは、橋から飛び降りて自殺したとみられる飯干昌大さんと知人関係。

松岡さんは飯干昌大さんとは小学校からの付き合いなのだそうで、この事件があった当日も飯干昌大さんと妻美紀子さんとの不倫のトラブルの相談に訪れていたのだといいます。

昌大さんと妻の美紀子さんが不倫など夫婦関係でもめていたのは、数ヶ月前から、その時から松岡さんは度々仲裁に入るなど、夫婦仲の修復に全力を注いでいたと言われておりますが、残念ながら飯干一家の惨劇に巻き込まれてしまい、帰らぬ人となってしまいました。

・不倫で揉めていた夫婦を松岡さんが仲裁していた!

昌大さんと妻の美紀子さんが不倫など夫婦関係でもめており、近所に住む昌大さんの知人男性がここ数カ月間、仲裁していたらしい

11月27日配信「AERA」より

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名前松岡史晃(まつおか ふみあき)
年齢44歳
住所宮崎県五ケ瀬町鞍岡
職業トマト栽培

五ヶ瀬町鞍岡でトマト栽培に取り組んでいた松岡史晃さん。

地元の消防団の活動にも熱心に取り組んでいました。

(近所の人は)

「よく気が利いてよか子じゃった。今こっちが若い者がおらんとですよ。もう60代ばっかりになって。60超した人に。若い人が入ってきたらここもよくなるなって(期待していた)」

(松本記者)

「松岡さんは遺体で発見される前日の午後、こちらで消防団の仲間と飲み会をしていたとみられています」
25日は、松岡さんが所属する消防団の忘年会があり、その最中、松岡さんには何度も電話がかかってきていました。
(近所の人)

「忘年会のとこで電話が何回か鳴ったって。ふみくん(松岡さん)の。そして電話が鳴るけ出て、何回か出て話して、そしたら、『行かんならんけ、高千穂に行かんならんけ』って言って帰ったって1回」
そしてこのあと松岡さんは帰宅せず、翌日、父親が、駐在所に相談していました。25日夜から翌日の朝にかけて、飯干さん一家と松岡さんに一体何が起こったのか。警察による事件の解明が待たれます。

■25日

昼~翌日朝:飯干さん宅の前に軽トラが停車
⇒松岡さんのもので、次男の夫婦ゲンカの仲裁に来た

午後3時半ごろ:次男親子が熊本の慰安旅行から帰宅
⇒家族で「来年もまた行きたい」と話すなど、和気あいあいだった

松岡さんは25日は午後8時ごろまで地元消防団の詰め所で開かれていた飲み会に参加、午後8時ごろ消防団の忘年会を抜け出し、飯干さん宅へ向かう
⇒次男に呼び出された?

■26日

午前9時ごろ:唯ちゃんが通う小学校の教頭が自宅を訪問
⇒玄関に鍵が掛かっており、チャイムを押したが応答はなく、周辺にも異常はなかった

午前10時20分ごろ:飯干さんの三男から「実家と連絡が取れない」と警察に通報
⇒警察官が飯干さん宅を訪れる

午前11時すぎ:警察官が6人の遺体を発見
⇒男性3人と女性2人が屋内、高齢女性1人が屋外で見つかる

午後4時ごろ:五ケ瀬(ごかせ)川で次男の遺体が見つかる
⇒付近の駐車場では、次男が乗っていたとみられる白い軽自動車が放置

Twitterで画像を見る

こちらは飯干昌大さんの長男のTwitter投稿の画像です。


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飯干昌大の経歴プロフィール

飯干昌大さんの顔画像がこちらです↓

出典:JNN

この事件の犯人と言われている「飯干昌大」さんの経歴プロフィールをまとめると下記のようになります。

名前:飯干昌大(いいほしまさひろ)

年齢:42歳

住所:宮崎県高千穂町押方(おしかた)

学歴:地元の高校を卒業

職歴:運送業などを経て7~8年前に五ケ瀬町の木材会社に就職。普段は朝6時ごろに出勤し、大型トラックで熊本や宮崎県内へ木材を配達する仕事を担当していた。会社でも一番の働き手だったという。

会社の慰安旅行:11月24~25日には嫁の美紀子さんと長女の唯さん(7)を連れて会社の社員旅行に参加(熊本・阿蘇の温泉街)

自宅での様子:自宅で筋力トレーニングをするなど体を鍛えていた

facebook:フェイスブックに関しては飯干昌大さんの実名でのアカウントはありませんでした


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勤務先の会社は?

次男の飯干昌大さんの職業は木材を運ぶ運転手をしていたようです。

近所の人のインタビューによると朝早く自宅を出て夜遅くまで仕事をしていました!

11月24~25日までは勤務先の会社の社員旅行で熊本・阿蘇の温泉街に出掛けていたという事です!

そして勤務先の会社に関しては下記のように報道されています!

民家近くの住民らによると、次男は同県五ケ瀬町の木材会社で運転手をしていた。朝早く自宅を出て夜遅くまで仕事をしているため、顔を合わせることはほとんどなかったという。

同社関係者は「うちの従業員で間違いない。真面目で誠実で仕事熱心だった」

飯干昌大の会社(毎日新聞)Yahoo!ニュース

 

・(恐らく五ヶ瀬町の)S運輸で働いていたとの情報


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爆サイには過去に誹謗中傷が次男は恨まれていた?

・爆サイで2016年7月ごろから、次男に関する書き込み

・主に次男や妻を誹謗中傷する内容

そんな、飯干昌大さんですが、過去にはインターネットの地域密着型大型掲示板である「爆サイ.com」にて誹謗中傷を書かれていたことが明らかとなっています。

2014/09/07 16:37 に立てられた「高千穂 最低なやつ」というタイトルのスレッドでは、随所に「イイホシマサヒロ」や「イイホシまさだい」などといった名前が挙げられており、根も葉も無い噂やありえそうな噂までが書き込まれておりました。

▼2016年の書き込みがこちらです

出典:爆サイ.com

▼こちらは、2017年に書き込まれたものです

※注

・シイバ 宮崎県東臼杵郡椎葉村(ひがしうすきぐん しいばそん)

・飯干昌大さんの奥さんである飯干美紀子さんは椎葉村出身

・サンコウ 飯干昌大さんはこの当時は「九州産交バス株式会社」勤務していたという情報もある

この書き込み、レベル低すぎて大草原です。

「あほらしい」都会ならそうも思えることでも、田舎ではかなり「そうなんだー」と心を痛めていたのは妻で、こんな書き込みを真に受けて、今度の事件の問題の女性問題にハッテンしたのかもしれません。

「お前がそうなら、俺もと」


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まとめ この事件の真相は正直書きなぐってますのでご容赦ください

この記事は松岡さんの殺害理由なのですが、ほんまに「わかりません」

ですが、3つほど考察してみました。

 

1、殺害された順番で最後が松岡さんなら、「俺も殺してくれ」と頼み、それを断わり、「警察に連絡」という言葉に逆上から殺害して、その後、自殺したのかもしれません。

 

2、爆サイの書き込みは誹謗中傷なのでしょう、理由は大手サイトは飯干昌大さんの女性問題と記事に書いていますので。

あくまでも仮説ですが爆サイの情報を飯干昌大さんが鵜呑みにすれば「うん?妻が浮気してるのか?」そこから自分も違う女性に心を奪われていく、そこで昔ながらの友達の松岡さんが親切に悩みを聞いてたのが自分の浮気よりではなく、妻の肩をもち、「逆恨み」でお前の相談の乗り方が悪いから一家を殺害してしまったと「お前も死んで償え」と殺害。

 

・殺害前に慰安会に参加しているのなら、そこで、よほどなにかスイッチが入ることをいわれたのか?

 

この事件は何故、女性問題で、ここまでの人間が殺害されなければならないのか?

 

記事を書かかせていただいて、いうのもなんですが動機が全くわかりません。

 

そこで、最後にこの事件のみんなのコメントまとめを紹介させてもらいます。

 

みなさまはこの事件の真相考察どうお考えですか?

 

では、みんなのコメントで、この事件のまとめにさせて頂きます。

・記事を整理すると、殺害された知人の松岡さんは25日は午後8時ごろまで地元消防団の詰め所で開かれていた飲み会に参加していたが、その後(犯人の)昌大氏に夫婦喧嘩仲裁のために呼び出され、(飲み会直後の飲酒運転状態で?)数十キロ離れた隣町の犯人宅まで駆けつけたと。普通なら飲酒後だからと断るところだが、彼にはリスクを冒してまでも行かねばならなかった理由があったのか、、?(飲酒はしていなかった/昌大氏が迎えにきた/友人か奥さんに車で送ってもらった等考えられないこともないが…)
あらかじめ日時と場所をセッティングした上での夫婦間の話し合いに第三者が証人として出席する事はそれほど珍しくないのかもしれないが、休日の夜に数十キロ離れた場所にいる相手に『今、夫婦喧嘩をしてるから仲裁に来てくれ』というような呼び出し方ってかなり珍しいですよね。

 

・殺す側にも不倫した側にも問題が大ありだが周りは関係ないから二人でどっかで解決すれば良かったんだ。話がもつれてややこしくなっても周りは死なずに済んだのに。

 

・アメリカのように銃で連射したなら1分足らずで殺すことができるだろうが、首を絞めたり、ナタで切りつけたりなどしてかなり時間がかかるはずなのに誰も逃げられなかったのか疑問。数十キロ離れた距離から駆け付けた仲裁役の男性を含めて、赤の他人からしても不気味すぎる事件です。早く全容解明してもらいたい。

 

・「トラブルになった」というのは殺してしまったという意味で、電話したときにはすでに5人の息はなかったのかもしれない

 

・家族同士の喧嘩の仲裁に知人を呼ぶ人もいるんですね
自分は考えられないなぁ

 

・仲裁ではなく、松岡さんが不倫相手って線はゼロなのかな

 

・小説なら
知人男性と妻が不倫していて
じつは2人の子供も不倫男性との子だった
事件の前日の社員旅行で
酔ったはずみで知人男性が告白してしまい
夫は逆上して犯行に及んだ
以前から息子の顔が
自分に似ていないのを気にしていた事が
聞き込みから判明し
子供達のDNAが知人男性と一致した
・・・こんな感じ?

 

・次男の不倫相手の女、警察も探すでしょうね、どこまでの関係か、家族全部殺す事件だから、皆亡くなつているから、不倫相手の女だけしか分からないって事か、しかし子供が可哀想ですね、馬鹿な親父の所に生まれて来て可哀想過ぎますね

 

本日の記事はここまでです。

 

最後までお付き愛くださり御礼申し上げます。


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