今西十力 顔画像 Facebook(フェイスブック)は?親には保護責任者としての過失を問うてもいいのではの声に悲しくなる,,,

事件報道(ニュース)

今西十力 顔画像 Facebook(フェイスブック)は?親には保護責任者としての過失を問うてもいいのではの声に悲しくなる,,,と言うテーマで記事にさせて頂きました。

 

本日も最後までお付き愛ください。


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今西十力容疑者逮捕を報道はどう伝えたか?

 

25日夕方、名古屋市千種区で1歳の男の子が乗用車にはねられ死亡しました。

25日午後6時15分ごろ、千種区今池2丁目で、近くに住む税理士、細江博之さん(35)の長男、湊之祐ちゃん(1)が走ってきた乗用車にはねられました。湊之祐ちゃんは病院に運ばれましたが、頭を強く打っていて、約1時間20分後に死亡しました。警察は乗用車を運転していた近くに住む会社員、今西十力容疑者(23)を過失運転傷害の疑いで現行犯逮捕し、詳しい事故の原因を調べています。警察によりますと、湊之祐ちゃんは両親と帰宅する途中だったということです。

今回の事件が発生した現場はこちらのようです。

名古屋市千種区今池2丁目の市道です。

今西十力容疑者のプロフィール

    • 名前:今西十力
    • 年齢:23歳
    • 住所:千種区
    • 職業:会社員

今西十力容疑者の画像は現在公開されていません。


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ネット民の反応は

・うちにも3歳の男の子がいますが、まず目を離すのはありえません。3歳ともなれば走るのもかなり速くなり、こちらが出遅れれば捕まえるのは大変です。駐車場はもちろん、歩道でも必ず子供を道路の内側にして手を繋いで歩きます。サービスエリアなど車の往来が激しいところが泣かれようが抱っこで通過するようにしてます。車を運転していた人が悪いという判断になるのかと思いますが、我が子の目を離した親の責任はかなり重いです。

 

・一歳の子を、手もつながず、抱っこもせず、暗くなった道を歩かせる。
まさか、親はスマホに夢中になっていたのではないでしょうね???

駐車場でもこういう光景を見かけるが、あまりにズボラ過ぎて呆れてしまう。

スピードを出し過ぎていなかったのなら、ただただ運転していた青年がかわいそう。

親には保護責任者としての過失を問うてもいいのでは?

運転していた車にドライブレコーダーがついていたのなら、しっかりと検証してほしい。

 

・1歳児ってまだしっかり歩けない歳。先読み運転をしない運転手も目を離した親も悪いです。まだ目を離すには危険な子供は手を繋ぐ、抱っこする、何をするにも優先は子供
の安全確保からと日頃から徹底すべき。言い訳と命を天秤にかけたらいけないと私は思います。

 

・薄暗くなってきたり、快晴の日暮れで一際眩しかったり、普通に運転していても危険要素はある。

自分は子どもの通行の多いところは徐行するけど、スピードもある程度あったのかな。

まだまだ、目も手も離せない時期だよね。
双方につらい事故。

 

・1歳の子を後ろを歩かせるとか怖すぎて出来なかった、3歳の今でも、絶対に車の来ない安全な場所以外は嫌がっても、手を繋がないとお空に行っちゃったら、ママは悲し過ぎるから無理よと毎回声をかけて手を繋ぐようにしています。
夜なら尚更、抱っこでも良かったのでは?と思ってしまいます。
上の子でも8歳ですが、横か前を歩かせて、車来たで、自転車来たで、とまだ声かけはしてます。

子供は思った以上に周りが見えていないので、注意した方が良いとつくづく思います。

 

・轢いたほうが悪いのは明らかだけど、1才児から外で目を離すとか正気じゃない。

2歳の子がいるが、外に出かけたときに、両親ともに手の届かない距離に子供を置いたことは無いよ。

 

・轢いたほうだけを責められない。

 

・目、離したらアカンて!
1歳児の行動は読めないんやから。
車の往来の激しい所やったら抱っこする位でないと。
亡くなられた男の子のご冥福をお祈り致します。

 

・警察によりますと、湊之祐ちゃんは両親と帰宅する途中だったということです。

親が二人ともいるのに、どちらも手を引くことすらしていないとか信じられません。
1歳児なんてどこに行くか分からないし、そもそも背が小さくて車の死角に入ってしまう。
親の責任が大きいと思います。

 

・手を繋いでいれば、目を離さなければ、

悔やんでも悔やみきれませんね。


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親には保護責任者としての過失を問うてもいいのではの声に悲しくなる,,,

こんな事件が起こるといつも、親の責任を問う声がおおくなりますね。

 

その事は良く分かりますが,,,

 

そんな事は親自身が一番良く分かり、後悔していること。

 

そこに、焦点を合わせての声は、やはり悲しくなりますね。

 

どんな状況かも記事だけでは伝わらないこともたくさんあるのではなしでしょうか?

 

やはり、ここはまずは親の気持ちをくみ取ることも「優しさ」ではないでしょうか。

 

虐待やネグレストでの死亡ではないのですから。

 

お子さんを亡くした悲しみの深さや後悔は、他人事ではないのですから。

 

まずは、湊之祐ちゃんのご冥福をお祈り申し上げます。

 

本日の記事はここまでです。


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コメント

  1. 匿名 より:

    事故が減らない減らないって
    歩行者の交通違反罰則をもっと強化するべき。
    車ばっかり取り締まったって事故は減らない
    横断歩道外の急な横断
    右側通行して向かってくる自転車
    一停標識あっても自転車はお構い無しでノールック。

    で、バカ親は子にこう教える
    信号の無い横断歩道は歩行者優先だから!と
    すると子は横断歩道だからと平気で飛び出してくる。
    怪我をし、痛い思いをするのはその子なのに。
    子を持つという自覚も責任も無いんじゃないか