ウェリントン 六反 相手GK投げ飛ばす(動画あり)→柿沼主審に非難のワケとは?現地Twitter投稿で明らかに,,,

スポーツ

柿沼亨主審が炎上しています。11月24日の清水エスパルス対ヴィッセル神戸の試合でウェリントン相手GK投げ飛ばす(動画あり)ことが報道では取り上げられていますが、ネットでの見解は少々、違うのです!本日は『ウェリントン相手GK投げ飛ばす(動画あり)→柿沼主審に非難のワケとは?現地Twitter投稿で明らかに,,,』と言うテーマで記事にさせて頂きました。

 

 

本日も最後までお付き愛ください。


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ウェリントン相手GK投げ飛ばす(動画あり)

前代未聞の大乱闘が起きた。大立ち回りを演じたのは、神戸FWウェリントン。1メートル88、90キロの巨漢が取り乱す姿に、スタンドから怒号と悲鳴が飛び交った。

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(画像引用元)

ウェリントン・ルイス・デ・ソウザは、ブラジル・サンパウロ州オウリニョス出身のプロサッカー選手。登録ポジションはフォワード。ブラジル国内ではウェリントン・タンキ として知られている。

生年月日:1988年2月11日 (年齢 30歳)
ウェリントン・ルイス・デ・ソウザ – Wikipedia

「サッカーではたまに起きてしまう」元スペイン代表MFイニエスタも浮かない表情だ。

J1残留は決まったが、後味の悪さが残った。

3-2のまま4分と表示された後半ロスタイムも3分が経過。

ここから試合がヒートアップした。

清水のMF河井が相手との接触で頭から流血し、さらにDF立田も接触でプレーで倒れ、2人とも病院へ。

その後、終了の笛が鳴らないまま13分を過ぎたところで、CKから清水GK六反のヘッド弾で同点とされた。

これでも、試合は終わらない。

再開後、ウェリントンが相手に体を激しくぶつけるタックル。この行為に警告が出された。

清水ベンチからも人が飛び出て猛抗議。

神戸側も黙っておらず、清水ベンチに詰め寄る。

とくに元ドイツ代表MFポドルスキが大興奮。

両軍入り乱れての大騒動となった。

イニエスタが仲裁に入って一度は収束したが、反スポーツ的行為で主審から2度目の警告を受けたウェリントンは怒りが収まらない。

神戸はこの日2人目の退場者。

落ちつかせに入った相手GK六反が投げ飛ばされ、ピッチを転げ回ったシーンが蛮行のクライマックスだった。

試合再開と同時に終了の笛。

ロスタイムは約19分に及び、試合後の整列でも一触即発のムードが漂った。

 

「引き分けという結果になって残念。ただ残留はうれしい」とイニエスタ。前半26分、先制点を呼び込む華麗なループパスを出したが、荒れた展開にすっかりかすんでしまった。


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こゆことらしい真相編

 

この試合のみんなのコメントまとめ

・Jリーグに関わるフロントの方、今回の原因となった試合のジャッジをした柿沼氏に何らかの処罰をしなければ示しがつかないと思う。
そして主審側全体のジャッジへの改善やペナルティなど含めたルールを作った方が良いのではないだろうか。
主審1人によって試合が台無しになり、選手達は怪我をし、退場者も出た以上、何もなかったと言う事には済まされない。
リーグを向上させる上で主審のレベルも向上させ、そしてVAR導入も実行しなければならない状況ではなかろうか。
今後、よりJリーグが発展し、世界から今以上に注目され模範となるリーグになる様に努力して貰いたい!
それにしてもウェリントンは気性が荒く、感情を抑える事が難しいから来季は神戸にいない予感がする。

 

・時系列が正確なATで進んでいれば、少なくとも立田のケガも同点もウェリントンのタックルも乱闘も無かった。

これは柿沼が起こした人災だもの。

全てある筈のないATの中での出来事。

 

・柿沼主審はどうにかして試合をコントロール出来なかったのか。責任は大きいと思う。

 

・目の前で見てるのにもかかわらず、PK取らない、ファールとらない、清水の河井選手が倒れて選手が止めろって言ってるのにすぐとめない、判定がやばすぎ。
その結果神戸が激しくいきすぎて怪我人出る。しまいには中々試合を終わらせないでさらに荒れる。
ふざけてますね。

 

・ウェリントンとポドルスキーには追加制裁を。

柿沼主審にもなんらかの処分をしてほしいです。

 

・主審の処罰は公式に発表して欲しい。30秒を5分もプレーさせる意味。

 

・柿沼主審に問題があったが、それを理由に暴力行為の正当化をしてはいけない。
柿沼主審にも制裁をかし尚且つウエリントンの投げ飛ばしやポドロスキーのエルボなども厳しく罰するべき。

 

・大事なのは今後の対応
絶対に検証と清算をしてほしい。
これをなあなあで済ませたら、誇張抜きで死人が出かねない。

 

・色んなことが起こり過ぎて伝えられていませんが、清水の選手、サポーターにとってこの試合はただのホーム最終戦ではないんです。長年尽力してくれた副社長兼GMの訃報が試合当日の朝に伝えられました。それにこの日は兵働選手の引退試合でもありました。ただでさえ、かける想いがたくさんある試合でこんなことになって…ただただ悲しいです。そこの背景も知ってもらいたいです。

 

・捌ききれなかった審判の責任が大きい。

・柿沼さん、4分が21分になった理由をはよ

 

このように、柿沼審判への批判が炸裂しています。

ここで、ついでに柿沼さんの顔画像です。


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柿沼亨主審が炎上した理由まとめ

・ロスタイムが18分以上で本来だったら、4分程度のロスタイムではないのか?

・要所要所で、ファウルをとらなかったことで、立田選手や河井選手が負傷して、途中で退場しているとも言われていますね。神戸、アフターのファウル増加 →柿沼主審すべて流す→ 主審、基準がわからなくなる。バグる→すべて流し始める→神戸一人レッドで退場 → 神戸一人負傷で、治療中に清水が得点 神戸(9人) 清水2対3神戸

選手がエキサイトしたのは、審判の判断力がなかったからだとネットでは、荒れた試合は審判にあると、報道とはまた違う見解になっていますね。

だからと言って、止めに入った選手を投げ飛ばすのはスジ違いですが、それだけ熱くなっていたのでしょう。

止めに入ったからこそ、投げ飛ばしだかですんだのかもしれません。

もし、止めに入らなければ、、、

もっと、問題になっつていたかもしれません。

どちらが悪いなどはわかりませんが、やはり、暴力につながる行為はいけないのではないでしょうか。

 

暴力に正当な理由があることはよくないから、スポーツ界にパワハラが問題になっているのですから、数年後には、どんな理由があろうとも暴力は罪で罰がいるは当たり前になっていそうですね。

 

この試合から学べることはイニエスタみたいに紳士的な態度が一番、評価を受けると言うことですね、「紳士たれ」の精神をサッカ界にもたらす人物がいたということです。

 

本日の記事はここまでです。

 

最後までお付き愛くださり御礼申し上げます。


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