紀平梨花 かわいい画像だけでない!人気の理由はえげつない経歴!本田真凛ライバル上等!

スポーツ

『紀平梨花 かわいい画像だけでない!人気の理由はえげつない経歴!本田真凛ライバル上等!』と言うテーマで記事にさせて頂きました。

紀平梨花選手はなんと女子では史上7人目のトリプルアクセルを武器に纏う2018年現在で16歳!破壊力満天。4年後の話をすれば、鬼に笑われるかもしれませんが、笑われてもいいです、4年後「頼むぞ~」という応援の気持ちで記事にさせて頂きました。

 

本日も最後までお付き愛ください。


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屈指のハイレベル決戦が演じられたNHK杯を米記者が改めて回顧

米記者は「あの驚異的な演技が頭から離れない」と紀平の圧巻の演技を含め、史上屈指のハイレベル決戦の余韻に浸っていることを明かしている。

 

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦NHK杯でシニアGPデビューの紀平梨花(関大KFSC)が衝撃的な逆転優勝を飾った。

 

ショートプログラム(SP)5位から、フリーではトリプルアクセルを2度決める完璧な演技で154.72点をマーク。合計224.31点を記録(平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワに続く、世界2位の好記録(ルール改正後))

 

SP5位から圧巻の逆転劇を演じた16歳の超新星「リカ・キヒラ」は米国の名物記者の心を捉えて離さないようだ。

この動画はYouTubeで見るをクイックしてNHKさんから視聴してください。


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紀平梨花選手のライバルは本田真凛さん!

浅田真央の後継者と呼ばれ、現在注目を集めている紀平梨花選手。

2017年12月22日 09:05共同通信

21日に武蔵野の森総合スポーツプラザで、フィギュアスケート・全日本選手権女子ショートプログラム(SP)が行われ、年齢制限で五輪出場権のない紀平梨花が冒頭のトリプルアクセルに成功。66.74点をマークし、5位発進。SPでトリプルアクセルに成功したのは、日本人では浅田真央以来の快挙です。

紀平は11月の全日本ジュニア、12月のジュニアGPファイナルとフリーにトリプルアクセルを2本組み込んでおり、23日のフリーで2本成功させれば、ギネス記録となっている10年バンクーバー五輪の浅田真央と並ぶSP、フリー計3度のトリプルアクセル成功となります。

紀平は「トリプルアクセルに関してはすごい嬉しいし、これからSPでも入れられる自信になった」とコメント。ただ、最後の3回転ルッツが2回転になったことについては、「今までにない悔しさが残る」と振り返りました。23日のフリーに関しては、「ミスを忘れられるような演技をしたい。合計200点超え目指して頑張りたい」と語りました。

 

★ライバル関係と言われる本田真凛選手は紀平選手の一歳年上。

昨シーズン世界ジュニアで優勝という快挙を成し遂げた本田真凛選手(本田望結ちゃんが妹)。


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紀平梨花選手のプロフィールと経歴

ジャッキー・ウォン記者は自身のブログメディア「ロッカースケーティング」で改めて2018年NHK杯を振り返っている。

「2日が経過した今も、私はまだNHK杯女子で披露されたあの驚異的な演技が頭から離れない」とつづり、紀平、宮原知子(関大)、エリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)によって展開されたハイレベルな表彰台争いを回顧した。

さらには女子のトリプルアクセル成功者の歴史を掘り下げている。紀平がフリーで2度、トゥクタミシェワがSPで1度決めたことを受け、「そして歴史上では、2人の女性が同じ大会で綺麗なトリプルアクセルを成功させている。1回目は2002年のスケートアメリカでユカリ・ナカノとリュドミナ・ネリディナ。次は2007年のグランプリファイナルで、ナカノとマオ・アサダだ」として、同一大会で複数選手がトリプルアクセルを決めた過去の大会を紐解いている。

同一大会で複数選手のトリプルアクセル成功は史上3例目

「そこから長い時間が経過したが、先週末にエリザベータ・トゥクタミシェワがショートで、リカ・キヒラが2回フリーで成功させた。彼女たち2人がリンクで披露した姿は、全ての人にとって信じられないほど深く刻まれたことだろう」

記事では今大会が史上3例目のハイレベルな決戦だったことを伝えている。

「キヒラのGPシリーズデビューは印象深いものとなった」

日本人史上初のGPデビュー戦での優勝を飾った紀平の名は一躍世界に広まったが、米記者の心にもハイレベル決戦の主役として相当なインパクトを与えたようだ。

(引用元:THE ANSWER編集部)

★紀平梨花選手のプロフィール

  • 名前:紀平梨花(きひら りか)
  • 生年月日:2002年7月21日(16歳)
  • 出生地:兵庫県西宮市
  • 中学:関西大学中等部
  • 高校:ネット高校「N高」ネットを活用する通信制高校の特徴を生かし、従来通り関大のリンクで練習しながら単位を取得
  • 身長:154cm
  • 所属クラブ:関西大学KFSC
  • 家族構成:父、母、姉
  • 血液型:O型

★過去の戦績経歴

★2015
アジアンオープントロフィー(A.Nv) 5位

全日本ノービス選手権(A) 優勝

全日本ジュニア選手権 11位

★2016
第36回全国中学校スケート大会 19位

トリグラフトロフィー(A.Nv) 優勝

JGPチェコ大会 2位

JGPスロベニア大会優勝

 

★2017-18シーズン(ジュニア2年目)

・JGPリガ杯 2位

・JGPエーニャ・ノイマルクト3位

2年連続のJGPファイナル進出を決めた。

・3度目の出場となった全日本ジュニア選手権 優勝

ショートでミスがあり6位と大きく出遅れるが、フリーで3回転アクセルを2度成功させ逆転で。

自身初の世界ジュニア選手権と全日本選手権出場を決めた。

・JGPファイナル2年連続の4位

フリーで女子史上初の3回転アクセル-3回転トゥループに成功。しかし、2回目の3回転アクセルが回転が解けて1回転になってしまい得点が伸びず

・全日本選手権3位

フリーで僅かなミスがあったもののショート・フリー合わせて3本の3回転アクセルを決めで表彰台に登った。

・大会後、第86回全日本選手権大会新人賞を受賞した。

・初出場の世界ジュニア選手権2018年1月に左手薬指を骨折。総合8位

ショートの連続ジャンプで回転不足と転倒による減点が響き4位発進と出遅れる。巻き返しを狙ったフリーでも予定していた3回転アクセルが2本とも抜けるなどミスが相次ぎ順位を落とした。試合後、「試合間隔が空いて感覚が染みついていなかった」と肩を落とした。

2018-19シーズンシニア初参戦

・ブラチスラヴァで行われたオンドレイネペラ杯

ショートプログラムは転倒がありながらも70.79点で1位に立つと、フリーは冒頭に大技のトリプルアクセル-3回転トーループ、さらに単発の3回転半を成功させ、1位の147.37点をマーク、ショートプログラムとの合計218.16点でシニアデビュー戦を優勝で飾った。

フリーは今季世界最高、合計は今季世界2位の高得点となった(いずれも当時)。

グランプリシリーズデビュー戦NHK杯

ショートプログラムで冒頭のトリプルアクセルで転倒があったものの、自己ベストに迫る69.59点の5位に付け、フリーでは2本のトリプルアクセルを決めるなど一つのマイナスの無い完璧な演技を見せ、日本女子歴代最高点の154.72点を記録、ショートプログラムとの合計でこちらも日本女子歴代最高点を更新する224.31点で、日本勢として初めてグランプリシリーズデビュー戦での初優勝を決めた。

練習では4回転トウループや4回転サルコウを成功させている!


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紀平梨花選手今後の飛躍予想はコメントに聞いてみよう

次戦に予定するフランス杯(23日~、グルノーブル)では平昌五輪銀メダルのエフゲニア・メドベージェワ(18=ロシア)と激突。

 

再び上位に食い込めば、

GPファイナル(12月6日~、カナダ・バンクーバー)への道が開ける。

 

優勝から一夜明けた11日、

 

紀平梨花選手はコメントで

「ファイナルは考えてもいなかったけど、チャンスが出てきたので狙っていけるようにしたい」と意欲を見せた。

憧れの真央も果たせなかったデビュー戦Vについては「やったことがないことをやったという実感はない。これからも真央さんに近づけるように頑張りたい」とさらなる向上を誓った。

 

★今後の飛躍と課題

 

トリプルアクセルという大きな武器を持ち、平昌五輪金メダルのアリーナ・ザギトワ(16=ロシア)が9月のネーベルホルン杯で叩き出した今季最高得点238・43点に次ぐ高得点をマークしただけに、一気に世界の頂点も期待される。

 

 

元国際審判員でフィギュア解説者の杉田秀男氏(83)は「紀平選手は身体能力が素晴らしい。昨季、今季と大きく成長している」と高く評価する。

 

 

その一方で課題も指摘する。

 

「今は下から上がってきた勢いがすごいが、技術を試合で発揮するには精神面が重要。今回、大きな舞台でSPでは失敗、フリーでは成功したことをどう生かせるか」。勢いだけでは立ち行かなくなった時を見据え、その“壁”を乗り越える心の準備をしておく必要性を説いた。

 

さらに「上位の選手ほど、世界選手権(来年3月、埼玉)に向けて仕上げていく。今、得点が出ていない選手が今季はダメかというと全然、そんなことはない」。他の選手がプログラムを仕上げていく中で、同じスピードでレベルアップを図らなければ“世界2位”をキープするのは難しいというわけだ。

 

だが、紀平にはそんな心配を上回る期待の大きさがある。トリプルアクセルの先駆者の伊藤みどり氏(49)は「軽やか。今どきの回転軸のつくり方で効率のいい跳び方をしている」と分析し「これからも跳び続けて、世界のトップと戦っていってほしい」とエールを送った。

 

もちろん、まだシニア1年目の16歳。「守るものはないので伸び伸びやればいいし、それが今の強み。結果を求める必要はありません」と杉田氏も“無欲”の滑りに期待する。今季いきなりシンデレラストーリーを成し遂げる可能性は十分。逸材の夢は無限に広がっている。

(引用元:ヤフーニュース)

★みんなのコメントまとめ

[speech_bubble type=”drop” subtype=”L1″ icon=”1.jpg” name=”ヤフーさん”] 3Aの先駆者、伊藤みどりさんもおっしゃってるように、紀平選手の3Aは軸がとてもしっかりしていて、しかもジャンプに幅があるのに軽やかという不思議な安定感がある。今回SPでの失敗は次に生かせばいい。3A-3Tは、現在の女子では誰もできない技。それを試合で成功させたのは大きい。次も自分にしっかり集中して持っている力を全部出し切ってほしい。[/speech_bubble]

 

 

[speech_bubble type=”drop” subtype=”L1″ icon=”1.jpg” name=”ヤフーさん”]人と比べるのではなくいい意味でのマイペースで突き進んで欲しいです。フィギュアに色気が必要という人もいますがそんなものは歳を重ねてその間に多くな芸術に触れて自分の中に取り込んでいけば無理をしなくてもいいもの。今はしっかりと滑り込んで体に多くの技を叩き込んでください。怪我がなければきっと真央ちゃんとはまた違う驚きと感動を生み出してくれる選手だと思います。彼女は彼女。 [/speech_bubble]

 

 

[speech_bubble type=”drop” subtype=”L1″ icon=”1.jpg” name=”ヤフーさん”] ルッツとフリップの跳び分けは完全にできているし
ジャンプだけではない、エレメンツの質も今のGOE加点基準と合致しているので(というか、ルールがやっと本来の質そのものを見るようになった)技術的な問題は何もないと思う。ジャンプの跳び方もスピードやタイミングを生かして高さや飛距離、着氷の流れを出す跳び方なのでいわゆる「女性らしい丸みを帯びた体に代わる期間」に差し掛かっても大きな影響も受けないように思います優勝やメダルを過剰に意識せず自分の演技に集中することができればもっと大きな結果もついてくると思う [/speech_bubble]

 

 

[speech_bubble type=”drop” subtype=”L1″ icon=”1.jpg” name=”ヤフーさん”]何か…NHK杯優勝してから 毎日Yahoo!ニュースで取り上げられて可哀相。確かに優勝した事は凄い事だけど まだフランス杯もあるし、まだまだ今シーズン試合が残ってるので そっとしてあげて欲しいです。 [/speech_bubble]

 

 

[speech_bubble type=”drop” subtype=”L1″ icon=”1.jpg” name=”ヤフーさん”]いつも真央ちゃんの成績と比べるのがおかしいと思う。その時その時で採点方式も周りの選手も違うのだから、比較対象にならない。紀平選手には紀平選手にしかない魅力があるし、高い身体能力と類稀なる才能を活かして活躍して欲しい。 [/speech_bubble]

 

 

[speech_bubble type=”drop” subtype=”L1″ icon=”1.jpg” name=”ヤフーさん”]女子選手はこれからが難しくなるはず。男子よりもジャンプが跳びやすい年齢のピークは早いですから。これから女性らしい身体つきに体型変化しますがそれを乗り切ってジャンプを安定させるのは本当に大変です。才能ある選手を周りが騒ぎすぎて潰したりしないで欲しいです。 [/speech_bubble]

 

 

[speech_bubble type=”drop” subtype=”L1″ icon=”1.jpg” name=”ヤフーさん”] 今回のNHK杯は国内開催でありシニア1年目の勢いと先輩の宮原選手と一緒で安心感もあって捨てるものがない状態でのFPの演技だったと思う。フランス大会は恐らく本田選手以上にマスコミから注目されるのでは。結果次第でファイナルもかかってるから今回の比じゃないくらい緊張するのは確実。紀平選手がその緊張に打ち勝てるのか試合を見るのが楽しみですね。 [/speech_bubble]

 

 

[speech_bubble type=”drop” subtype=”L1″ icon=”1.jpg” name=”ヤフーさん”] ファンというのも勝手というか、、
昔から選手が結果を出しても注目が少なければなぜもっと取り上げない?と言い、そしてマスコミぐ騒げば騒ぎ過ぎ!と言う。
スポーツ選手としてはどの選手も結果を出したなら注目されたいでしょう。
この紀平選手もそれらしい事過去に言ってたみたいだし。
勿論、変にライバル煽りは止めてほしいと思うけど [/speech_bubble]

 

 

[speech_bubble type=”drop” subtype=”L1″ icon=”1.jpg” name=”ヤフーさん”] NHK杯が終わってからテレビに出たりと忙しそうですが、まだファイナル決めたわけでもないし、これでフランス杯がボロボロで、全日本も結果でないとマスコミの手のひら返しが始まるんじゃないの?まりんみたいに勘違いしてつぶれないように、周りの大人がしっかり守らないとダメだと思う! [/speech_bubble]

 

 

[speech_bubble type=”drop” subtype=”L1″ icon=”1.jpg” name=”ヤフーさん”]紀平選手は紛れもなく今シーズンはシニアに初参戦で優勝したのは凄いことだけどまだ先は長いです。目先のことはマスコミも忘れて紀平選手が練習出来る環境をつくってほしいです。目標はあくまでもペンキオリンピックの金なのだからね。マスコミは売れて騒げて儲かりから取り上げているだけなのよ。話題づくりはしなくともいいので静かに紀平選手を見守って欲しいです。 [/speech_bubble]

良きライバルが互いに高めあうのは

 

「スポコンの王道」です。

 

まずは、次の大会は見逃せませんね。

 

録画の用意、この記事を読んだらすぐに

 

立ち上がり、リモコンを片手に、、、

 

「うん?」テレビ放送あるのか?

 

ブログの系統がちがいますので、

 

また、座り直し、パソコンに

 

キーワード叩きこんでくださいね。

 

調べるの疲れました。

 

記事で燃え尽きました。

 

誰か、親切なお方がいましたら、

 

コメントで、教えてください。

 

本日の記事はここまでです。

 

 

最後までお付き愛くださり御礼申し上げます。


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