熊田曜子 児童館入園拒否ショックをブログ報告に波紋!悪意か善意か売名か?ママタレ美ボディ&35歳セーラー服画像で真相を考察してみました,,,

SNS投稿で話題

かつては島田紳助さんの喜び組みとの噂もあった熊田曜子さんもいまでは三子のママで「ママタレ」の地位も確立されています、ママたちのインフルエンサーが2018年11月4日、自身のブログに投稿した『墨田区児童館に子どもを3人受け入れ拒否』問題に世間では悪意や売名でアメブロ広告宣伝ではないのか?と本日は『熊田曜子 児童館入園拒否ショックをブログ報告に波紋!悪意か善意か売名か?ママタレ美ボディ&35歳セーラー服画像で真相を考察してみました,,,』と言うテーマで記事にさせて頂きました。

 

本日も最後までお付き愛ください。


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3児ママタレ熊田曜子さん墨田区の東向島児童館分館ブログが議題に

 

3児のママであるタレント・熊田曜子(36)が4日、ブログを更新。5歳、3歳、4カ月の女の子3人がいるが、この日、墨田区の児童館に連れていったところ、厳格なルールで断られ、中に入れず、ショックを受けたことを明かした。

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熊田曜子さん(@kumadayoko)がシェアした投稿 –

雨が降っていたため、子供3人と墨田区の東向島児童館分館へ行った熊田。

こちらがホームページです👇

 

この児童館は時間制で、事前チケットを取るシステムで、順番がきて中に入ろうとしたところ、入り口にいるスタッフから「お子さんは3人ですか?大人1名につき、子供2名までなのでは入れません」と断られたという。

 

熊田は「予想外の出来事に私はキョトン」と驚き、「まさかと思い『5歳、3歳、4ヶ月の子供がいて、今日は私1人なのですが・・・』と伝えると『大人1人につき子供2人なので、申し訳ありません』と入室許可が出ませんでした」とやりとりを詳細に明かした。

 

遊ぶ気マンマンだった子供たちも訳が分からない様子で、3歳の次女は「遊びたいー」と怒り始めてしまったという。

 

熊田は「私が4ヶ月の赤ちゃんをずっと抱っこ紐で抱っこをしていているので、抱っこしながら上の子達をみるのはどうですか?」などと粘って交渉してみたが、別の係員がやってきて「ダメです」と断られたという。

 

「まさか、そんな決まりがあったなんて」「まさか児童館に入れなくなるとは思ってもみませんでした」とつづり、「これからは初めての児童館に行く時も事前に大人1人で子供3人連れでもOKかどうか確認するべきですね」と自分に言い聞かせるように記していた。


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この記事☝のみんなのコメントまとめ

・この決まりにした理由が知りたい。
年齢によってなら分かるけど、年齢関係なく人数だけで決まりにしちゃうのはどうだろか…。
それに、双子だったら次はNGになるんですよね。
少子化が進むのと、母親の育児ノイローゼが増えそうな決まりですね。

 

・何かあったときに児童館は責任を取れないからだろうね。でもそれは子沢山の親を断ることになる。難しい問題だと思う。
少子化である今、子連れに無用の苦労を強いていては、状況は良くならないだろう。早急に手立てを講ずる必要があると思う。

 

 

・この人に限らず、他にもそんなお母さん方がいると思うと可哀想な話にも感じるが、推測でしかないもののマナーが悪かった親子もいてこうなったのかとも感じた。

 

・ルールはルール、解っています。
でも、この日雨も降っていて4か月の赤ちゃん抱っこして小さいお姉ちゃん達をお休みの日くらい楽しく遊ばせようと熊田さんは頑張っていたと思います。
ルールで入れなかった事は仕方ないですが、この日の、子供達のがっかりした気持ちに熊田さんのやるせない気持ち、考えただけで胸が苦しくなります。
雨の日に小さい子が遊べる場所が少なすぎる…

 

・えーこれはかわいそう。
三人以上子育てしてる人は利用できないって事でしょ?
そんな日頃から保護者二人以上いる家庭なんてそうないんだし。
民間ならルールは運営会社が好きなように決めていいと思うけど税金でやってる以上はなぁ。

3人以上連れてきて放置したりマナーが悪い人がいたりとか、それこそ「子供3人もいる人のせいでうちの子が入れない!」とか苦情言う人がいたんだろうと思うけど同じ母親としては同情する。

これで少子化対策やってますとか言われてもって思う。

 

・これじゃ、少子化が進むわけだわ。
3人産んでくれた女性は未来の日本にとっては功労者。
その親子を排除って。

 

・この時点では職員も融通きかせられなかったかもしれないけれど、行政は改善の余地ありだと思います。
3人お子さんがいる家庭で、平日なんかは特に両親なり揃って連れてなんて来られないでしょう。
子育てする世代の助けになるはずの児童館でそれが為されないなんて、本末転倒ではないですかね?
子どもが少ない方がいいんですか?

 

・芸能人だからというのは抜きにして
6ヶ月未満はカウントしないとかできないかな。
抱っこ紐で離さない事を条件にするのもありで
ただでさえ負担の大きい3人以上のお子さんが
いるとこなら児童館使えないっていうのは
どうなのだろうか。人数制限してチケット制に
しているのも監視の目が届く事が前提で制限を
かけているのだろうし、もっと考えないと。
自分達がやりやすいようにするのが仕事では
ないと思う。地域に求められている事をやって
欲しい。

 

・ルールはルールかもしれないけど、こんなルール必要?って思った。人数制限はあるのはわかるけど、チケットで人数決められているんでしょ。
子供三人を母親が見れないから安全上ダメなの?おかしなルール。

 

・過去に何か問題があってのルールかとは思うけど、
それを改善するために我が子ですら駄目とは、、、児童館の意味なしじゃん。

もっと他の改善方法を考えることはできないのか?本当お役所仕事で嫌になります!

こうやって声に出してくれる事で、ルールが子沢山に優しいものに変わってほしいです!

 

コメントはここまでです、わざと集めたわけではないのですが

この記事では熊田さん擁護ばかりが目につきます。

では、Twitterでのこの児童園入園拒否ショック問題をどうみているのか?

#熊田曜子でみていきます。


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#熊田曜子のみんなのコメントまとめ

こちらが#熊田曜子のリンクです。

他のコメントに興味のあるかたはどうぞ。

だだ、1つ感じるのはこのリンクTOP記事が

この記事はどちらかといえば児童園側の記事になっています。

では、ここでブログの原文を読んでみましょう。

児童園問題の熊田曜子さんのブログの紹介

まずはこの発端になったブログをここでシャアさせていただきます。

熊田曜子さんのアメブロはこちらです。

まずは、11月の4日の「3人育児」という題名のアメブロから

日曜日ですが主人が仕事になり

雨が降っていたので公園遊びは諦め

子供達3人を連れて

墨田区の曳舟駅すぐそばにある

東向島児童館分館へ行ってきました。

 

こちらの児童館は時間制で、遊べる人数が決められているらしく

係りの人の案内で事前チケットを取るシステムでした。

 

 

時間前に未就園児が遊べる「すくすくルーム」の前へ。

 

 

ガラスの向こう側の「すくすくルーム」には

ボールプールがあったり

ジャングルジムがあったり

とっても楽しそう。

 

 

お姉ちゃん達は靴下を脱ぎ

遊ぶ気 満々です。

 

 

時間になり いよいよ入れると思ったら

「すくすくルーム」の入り口にいるスタッフさんから

「お子さんは3人ですか?

大人1名につき、子供2名までなのでは入れません」と、言われてしまいました。

 

 

!!!

 

 

予想外の出来事に 私はキョトン。

 

まさかと思い

「5歳、3歳、4ヶ月の子供がいて、今日は私1人なのですが・・・」と伝えると

「大人1人につき子供2人なので、申し訳ありません」と

入室許可が出ませんでした。

 

てっきり遊べると思っていた娘達は

「何で入れないの?」と訳が分からない様子。

 

3歳の次女は

「遊びたいー」と怒り始める。

 

 

私も遊ばせてあげたくて

「私が4ヶ月の赤ちゃんをずっと抱っこ紐で抱っこをしていているので、抱っこしながら上の子達をみるのはどうですか?」と

ねばったのですが

係りの人がもう1人みえて

「ダメです」とのことでした。

 

まさか、そんな決まりがあったなんて。

 

完全に私のミスです。

 

やってしまった。

 

娘達よ

 

ごめんなさい。

 

 

 

 

子供が3人になると

子供が小さなうちは大人1人の付き添いでは飛行機に乗れないとか

5人家族になると宿泊できるホテルの部屋が少なくなるとか

3人のお子さんがいる先輩ママに聞いたことがありましたが

まさか児童館に入れなくなるとは思ってもみませんでした。

 

これからは初めての児童館に行く時も

事前に大人1人で子供3人連れでもOKかどうか

確認するべきですね。

 

 

 

結局、児童館に入ることができなかった子供達は

高架下にある

雨でも濡れない公園があったので

そこでご機嫌もなおり

楽しく遊べました。

 

 

ベンチに座って

ピクニック気分。

 

 

 

 

 

 

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買ってきたものを

ただベンチで食べるだけの雑な感じ(^_^;)

 

顔は出せませんが

娘達はニッコニコな表情をしています。

 

 

子供達が笑ってくれてたら

何でもいいやと思った日曜日でした。

 

 

このブログの内容がテレビで取り上げられ社会問題になってからのブログは11月の6日に投稿されています。

題名は「朝の情報番組」です。

 

日曜日にアップしたブログの内容が

ネットニュースになっています。

 

ネットニュースを見たら、自分が伝えたい意図とは違う表現をされているものもあったので

もしお時間がある方は

 

 

 

6日

テレビ朝日「モーニングショー」

フジテレビ「とくダネ!」

 

7日

日本テレビ「スッキリ!」の

朝の情報番組をご覧下さい。

 

自分の言葉で話しています。

 

 

 

 

 

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このブログが

お子さんを持つ方々の情報共有になるといいです。

ここで、気になる事は「売名」なのか?

この一連の児童館問題は確かにアメブロは

広告禁止ではあるのですが「芸能人」は広告ありです。

その為にこうしたブログを書いているのか?

そう、勘繰る人たちも少なからずはいます。

ですから、普段からの熊田さんのアメブロを確認して頂きたいと

あえてブログを抜粋させていただきました。

ここで、もう一度、熊田曜子さんのアメブロのリンクを貼らせていただきます。

熊田曜子:アメブロ


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2018年11月5日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」

5日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」ではタレントの熊田曜子(36)が児童館への入館を拒否された話題を取り上げた。

熊田は3人の子供を連れて東京・墨田区の東向島児童館分館にある未就園児用の「すくすくルーム」に入ろうとしたところ、断れらたことを明かした。係員は「大人1名につき、子供2名までなのでは入れません」と説明し、ルールにのっとっての対応だったが、日本が抱える少子化問題を象徴する出来事として波紋が広がった。

児童館を管轄する区の担当者は番組の取材に「アスレチックなどの遊具があるので、保護者が面倒を見られるのは2人が限界。1つの特例を許すと、ほかからクレームが来るので守っていただいている」と答えた。

テレビ朝日解説委員の玉川徹氏は「今回のケースは『ルールだから』というのはよく分かる。不公平になっちゃうから。だけど『ほかからクレームが来るので』というところに、なんか区の苦悩が見えてとれる」と騒動の深層を指摘した。

3人の子供を連れても1人をだっこすれば、実質的には2人という意見もある。

ただ、玉川氏は「なぜ児童館がそれを許さなかったのかというと、そういうふうなものを見ているほかのお母さんが『不公平じゃない!』とクレームを入れてくる。区の上のほうに直接、言ってきたりする。区としてはそういうふうに問われる以上、こういう対応をせざるを得なくなる」と区が許容できない背景にはクレームの構造的問題があると分析した。

2018年11月5日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」の記事のみんなのコメントまとめ

・行政の仕事だから仕方ないよ。
公園の遊具で怪我すれば、行政相手に裁判。施設で子供が怪我をすれば勿論、施設の管理責任を問われる。過去の利用者の行いが、現在の利用者に不便を生じされてるのだと思う。

・例えば3人を良しとしたとして、4人なら?
子供が6人だったら?
屋内施設には定員もあるし、どこかで線を引かなくてはならないのは当然。
これを役所だからとか言うのは、ちょっと的が外れた意見に聞こえるなぁ。

もしこれを解消するなら、
①事故は自己責任とする。
②事前に人数を申請して予約する。
とすれば大丈夫でしょうか?

②は可能でも、①は難しい気がします。
玩具でけがをしたら、販売会社が訴えられる世の中ですから。。。

・遊具が沢山ある児童館だそうだから、小さい子が安全に遊べるようにという理由があって決めた規則だろう。
規則は事前に公表してるのだし、それを知らずにここを利用しようとした熊田さんのミスは棚上げなんですね。
ほかの児童館に行くか、誰が他の大人をもうひとり連れて行くかすれば良いわけでしょう?
もしこれで墨田区の児童館が規則を変えたとして、懸念してたような事故やトラブルが起きた時は誰が責任を取るのかね。

 

・これ、仮に許可して遊ばせてケガしたら、なぜ施設の人はルールを遵守させなかったのか!
と、批判されるでしょう。
で、キン玉川とかは、ルールを守らせるのが役目だろ!なんて言うと思う。
志らくも訳分からんこと言ってるみたいだけど、ルールがある以上その場で変えることは出来んでしょ。
オレは、このルールを守らせた係の方は立派だと思うよ。

 

・公共の場の規則てのは
利用者が安全且つ安心して利用できる
最低限のルールと解釈すべき

それを守れないのなら排除されても致し方ないでしょ

スポーツがルールがあって成り立っているのと同じかな
ルール無視したらゲームにならんよね

 

・1人を抱いてるが遊ぶのは2人………だから2人とカウント。問題提起としてはいいんだよ。だけど、あくまで提起なんだから、今後ルール見直ししたらいいだけの話。スマホに夢中で子供を見ない親もいるから1人までって意見もあるかもしれないしね。
ただ、芸能人がブログに上げるってのは、何かね。子供を出汁に、施設に文句言ってる感がして………なんか嫌な感じ。

 

・まず、熊田さんはクレームをいっているのでは無くて、自分がきちんと調べずに予約を入れてしまった→結果抱いている未満児も人数にカウントされて断られた事に反省をしていらっしゃる。そこをよく読まずに熊田さんを責める発言をしてる方がいるのが残念ですね。
熊田さんのブログでの発言を元に→では3人以上の子を持つ親は?児童館のルールは?と議論するのは悪い事ではないとおもいますけど。

事故が起きた時の責任の所在が問われる以上は人数や規則の線引きは仕方がないと思いますし、例外を受け入れたら収集がつかなくなる事も予見されるなら、施設側は状況を理解できても断らざるをえないのでしょう。

 

・児童館は本来子供が楽しく遊べる所じゃないのかな。子供たちが楽しく思い切り遊べる事が一番大事であってそれは安全だからこそ。
自分の子供は可愛いし大事なのは当たり前だけど他の子だって元気に楽しく遊んでるところをみると可愛く思える。
その場にいる子がみんな楽しく遊べる為にルールを大人が考えて親が管理できる人数を決めるのは賛成ですよ。
子供二人でも遊び方が違う場合あっちこっちと見ないと行けないから大変だし、ついつい下の子に構ってしまうから上の子は自由にさせてる人多いから3人以上の設定も納得です。

 

・キャパもあるし、対応人員もあるのだから、この件は仕方ないと思う。
何かあったとき、結局個人の処罰だけでなく、区として責任をとらないといけなくなるのだから、リスクを回避するためにも、無理な人数は受け入れないのは安全対策としても必要だと思う。

 

・いかにも男の人の意見って感じです。
玉川さん、違います。3人以上連れて、心身共にくたくたな母親は区の上ではなく、まずその場にいる職員にぶつけます。それでも気がすまなかった人が、さらに上の人にぶつけます。また、この施設は新設で最新のものです。新設するにあたって、子育て支援につく職員たちが、いろいろな思うや願いをもって開設にあたったはずです。このご時世に税金をつかって施設を新設するのは容易ではありません。慎重に大切に計画施工施行しているはずです。その上で作ったルールは、決して『お役所仕事のルール』ではないはずです。公務員だって、思いをもって志をもって働いていり人間はたくさんいます。玉川さんの主張は、そういう人の努力を侮辱しているものと同じです。ぜひ当事者職員全員に話を聞きに行ってください。インタビューに簡単に答えてくれる1人2人でなく、全員にです。それくらいの責任、今回は持ってください。

 

ママドルとしての責任感?

熊田曜子さはママドルとして現在は活躍しています、

 

最近ではこの美ボディが話題に

Jカップママドル・熊田曜子が披露したエロボディに絶賛の嵐 「こんなママそうおらんw」 - Ameba News [アメーバニュース]
最近では結婚・出産後も、その変わらない魅力を全開に、大活躍を見せるアラサー・アラフォーの美熟女たちが続々と出現しているが、そうした中、かつてグラビアやバラエティを中心に活躍したタレントの熊田曜子(32...

 

熊田曜子セーラ―服画像

 

こんな記事を素直にまとめて感じたことは

「ママドル」としての使命感でしかなく、

誰かを落とし入れたいや

自分にかまってチャンではないよに感じてしまいます。

これだけ、ママたちの憧れや目標にさせたいと美も意識している

熊田さん、今回のブログは心からママを応援したい素直な気持ちでしか

なかったのではないでしょうか。

みなさまはこの騒動、どう感じていますか?

コメント頂ければ幸いです。

本日の記事はここまでです。

最後までお付き愛くださり御礼申し上げます。


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