プリンセス駅伝2018女子駅伝200m四つんばいで前進動画&画像感動まとめ!岩谷産業 飯田怜選手に『珍事』はあかんやろ,,,

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2018年10月21日第38回全日本実業団対抗女子駅伝(11月25日、宮城県)の第4回予選会「プリンセス駅伝in宗像・福津」で行われワコールが1位通過しましたこのレース。しかし、ネットでは違うことで感動した、棄権すべきと賛否両論の出来事が!本日は『プリンセス駅伝2018女子駅伝200m四つんばいで前進動画&画像感動まとめ!岩谷産業 飯田怜選手に『珍事』はあかんやろ,,,』と言うテーマで記事にさせて頂きました。

 

本日も最後までお付き愛ください。


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第38回全日本実業団対抗女子駅伝(11月25日、宮城県)の第4回予選会「プリンセス駅伝in宗像・福津」の結果

第38回全日本実業団対抗女子駅伝(11月25日、宮城県)の第4回予選会「プリンセス駅伝in宗像・福津」(日本実業団陸上競技連合主催▽毎日新聞社、TBSテレビ、RKB毎日放送共催)は21日、福岡県宗像市の宗像ユリックスを発着点とする6区間42.195キロのコースで27チームが参加して開催され、ワコールが1位通過した。

2位は京セラ、3位が九電工。14位・シスメックスまでが全日本の出場権を得た。

三井住友海上はトップを走っていた3区・岡本が体調不良で途中棄権した。

★スタート前の予想はこれ!

【プリンセス駅伝 今日ひる11時50分 TBS】
女子駅伝日本一決定戦『クイーンズ駅伝』への
出場権を賭けた全国統一予選会『プリンセス駅伝』
27チーム中上位14チームが日本一決定戦へ❗️

《プリンセス駅伝2018を面白く見る視点⑤》
前日区間エントリー決定も本命不在
代表経験選手が快走するか、移籍組と新人を含めた初出場組がカギを握るか

●混戦の1区で優位に立つチームは?
レース前日の監督会議を経て区間エントリーが発表されたが、本命に推すにはどのチームも決め手に欠ける。
昨年のクイーンズ駅伝最上位(9位)の九電工は、宮崎悠香と芦麻生をエントリーできなかった。クイーンズ駅伝10位の積水化学は、キャプテンの森智香子が外れた。同11位の京セラは盛山鈴奈を大事をとって控えに置き、松田杏奈も主要区間に起用できなかった。同12位のデンソーは予定通りのオーダーを組むことができたが、高卒新人2人が初の実業団駅伝で力を出せるかは未知数だ。
混戦予想だけに、1区を制したチームはその後を優位に展開できる。区間賞候補筆頭はアジア大会3000m障害代表の石澤ゆかり(エディオン)だろう。3000m障害の9分53秒22だけでなく、5000mでも15分41秒01と今季自己記録を更新している。
チームは昨年のプリンセス駅伝で、予選突破圏内の10位で6区に中継しながら、6区の選手がフィニッシュ直前で倒れて途中棄権した。エースの区間賞で再スタートしたいところだ。
対抗できるのは鷲見梓沙(ユニバーサルエンターテインメント)、倉岡奈々(デンソー)、橋本奈海(三井住友海上)、矢野栞理(キヤノンAC九州)ら。鷲見は15年北京世界陸上5000m代表だが、マラソン練習を行っている影響で今季は個人種目出場がほとんどない。プリンセス駅伝の走りがロードシーズンを占うことになりそうだ。
倉岡は【視点②】で紹介したように、スピードには目を見張るものがある。松元利弘監督も前日会見で「願わくば区間トップを」と期待を込めた。2区の矢田みくに、3区の森林未来と並べた高卒新人2人へのプレッシャーを、少しでも小さくしたいのだろう。
倉岡も実業団駅伝初出場だが、その走りで新人2人がノビノビと走ることができれば、デンソーが独走に持ち込む可能性もある。
矢野は高校2年時の11年に5000mで15分44秒43を出した選手。その後目立った記録は残していないが、今季10000mで32分23秒85の自己新。亀鷹律良新監督のもとで復活した注目選手だ。
橋本はデンソーからの移籍選手。クイーンズ駅伝3連勝めのアンカーで区間賞を獲得し、翌年は5区で区間5位、昨年は3区で区間10位。エースの高島由香(資生堂)が抜けた後のデンソーを支えてきた。今季のトラックでは目立った走りはしていないが、得意の駅伝で新チームでの第一歩を記したい。

●エース区間の3区で抜け出すチームは?
2区は近年の駅伝実績でいえば、ユニバーサルの伊沢菜々花が一番だが、今季はトラックにもあまり出場していない。
九電工は800 mで2007年大阪世界陸上代表だった陣内綾子を予定通りに投入。大ベテランを2区に置くことで、高卒新人の林田美咲が1区を安心して走ることができる。積水化学も2区の野村蒼は、野口監督が「面白い存在」と期待する1人だ。
今季の10000mのタイムでは、松田杏奈(京セラ)が32分27秒35でこの区間のトップ。故障明けのため距離の短い2区に回ったが、その復調次第では京セラが抜け出す可能性がある。
そして松田と、松山大で同学年だったのが中原海鈴(TOTO)で、同じ2区に出場する。2人が4年時に松山大は全日本大学女子駅伝に初優勝した。中原は5区区間賞でトップに立ったが、松田はメンバー入りできなかった。2人の対決も興味深い。
3区は最長区間であり、レースの流れを最も大きく左右するエース区間だ。区間賞候補は山ノ内みなみ(京セラ)、岡本春美(三井住友海上)、一山麻緒(ワコール)、松崎璃子(積水化学)あたり。今季の状態ではアジア大会5000m代表の山ノ内が一番だ。
京セラの佐藤敦之監督は山ノ内への期待を次のように話した。
「昨年8月に入社した後に疲労骨折をして、本格的な練習は今年2月からです。練習ではまだ、本気を出していません。ハードな練習をしっかりとしていけば、来年のドーハ世界陸上、20年の東京五輪で戦える選手です」
全日本実業団陸上10000mで日本人トップとなった岡本も、三井住友海上の吉田富男監督が期待する逸材だ。
「30年間指導をしてきて、これだけポテンシャルのある選手は初めて。まだ6~7割の力しか出していないでしょう。国を挙げて育てるべき選手です」
松崎は今年4月から米国オレゴン州の、バウワーマンTCでトレーニングを積んでいる。見ているのはドーハ世界陸上、東京五輪で戦うこと。今大会に向けてもチームの練習に合流しないで、米国でのトレーニングを優先してきた。
一山は今季、10000mで31分57秒91を出しているが、昨年と比べると勢いが低下してきた印象だ。ワコールの永山忠幸監督によれば、1月の全国都道府県対抗女子駅伝で左ヒザを痛め、それをかばって右ヒザに痛みが出るなどして、2カ月ほど練習に影響が出たという。
「練習が少し臆病になってしまい、試合でも自分にプレッシャーをかけてしまっていました。周りからも、去年以上に言葉をかけられるようになり、迷路に入ってしまった。その突破口を、明日の駅伝で見つけてほしい」
クイーンズ駅伝が終われば、1月か3月に出場予定の初マラソンの準備に入る。
阿部有香里(しまむら)と横江里沙(大塚製薬)も、区間賞の可能性をもつ。阿部は4月の兵庫リレーカーニバルで優勝。クロスカントリーやハーフマラソンでも安定して走れている。横江はクイーンズ駅伝5区の区間記録保持者。豊田自動織機から今年、大塚製薬に移籍した。トラックではまだ以前のスピードが戻っていないが、新チームでの初駅伝で復調を加速させたい。

●ワコールが福士を初めてアンカーに起用した理由は?
4区に外国人選手を持つ九電工やデンソー、ユニバーサルが3区終了時点でトップに近い位置にいれば、4区が勝敗を決する区間になるかもしれない。そうでなければ優勝争いは5区で白熱する。
【視点④】で紹介したように九電工が、エースの加藤岬を5区に起用してきた。3区終了時点で前が見えれば、4区のワイディラが差を詰めて、加藤に勝負を託す形になる。それはデンソーも同じで、4区のフーサンに前が見える位置でタスキが渡れば、5区の荘司麻衣が大役を担う。
ユニバーサルはクイーンズ駅伝6区で、区間1位相当のタイムを出した猿見田裕香。実業団2年目で初の10km区間をどう走るか。
そして注目したいのが、リオ五輪マラソン代表だった伊藤舞だ。3年連続でプリンセス駅伝を通過できていない大塚製薬だが、横江の加入で可能性は大きくなった。横江の3区の走り次第では、伊藤が上位でタスキを受ける可能性もある。
今季はハーフマラソンもトラックも、低調な記録が続いているが、11月にマラソン出場プランもある。プリンセス駅伝の上位争いで、是非とも弾みをつけたい。
そして今年のレースは、アンカーの6区にまで勝負がもつれ込む可能性も何割かあるのではないか。1、2回大会は後半区間の逆転劇はなかったプリンセス駅伝だが、昨年はクイーンズ駅伝でも優勝するパナソニックが、6区でダイハツを逆転した。後半が向かい風になれば差がつきにくくなり、その可能性がさらに高くなる。
そうなった場合、福士加代子を6区に置いたワコールにもチャンスが生じるかもしれない。
ワコールは1区に、先週の5000m記録会で15分46秒76と自己記録を大幅に更新した長谷川詩乃を抜擢。高卒1年目と経験は少ないが、先頭集団で中継しそうな勢いがある。そうなれば3区の一山で上位の流れに確実に乗ることができる。2・4・5区も新人で、上位をどこまでキープできるか。
永山監督はアンカーを福士に任せるのは、「初めてです」と言う。3000m・5000m・ハーフマラソンの日本記録保持者で、オリンピックには4回連続出場したレジェンドだ。
「(36歳の)福士が駅伝を走るのは、あと数回だと思います。5区に置いた方が優勝の可能性は少し高くなるのですが、監督として、できれば福士にテープを切らせてあげたい。クイーンズ駅伝では難しいですけど、プリンセス駅伝ならワンチャンスある。福士の性格なら、前と30秒差があっても抜きに行くでしょう。それが福士の駅伝ですから。5区までが頑張って30秒差でつないでほしい。福士の笑顔をしばらく見ていないので」
フィニッシュ地点で待つことになる新人たちが、偉大な先輩の笑顔を見るために奮起すれば、19年間福士とともに歩いてきた永山監督の思いを、現実にできる。

TEXT by 寺田辰朗
【TBS系列生中継】

(引用元:TBSテレビ 陸上


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◇15位までの順位は次の通り。

(1)ワコール

(2)京セラ

(3)九電工

(4)積水化学

(5)デンソー

(6)ユニバーサルエンターテインメント

(7)ルートインホテルズ

(8)肥後銀行

(9)エディオン

(10)スターツ

(11)ホクレン

(12)鹿児島銀行

(13)大塚製薬

(14)シスメックス

以上が全日本出場

(15)キヤノンAC九州


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第38回全日本実業団対抗女子駅伝(11月25日、宮城県)の第4回予選会「プリンセス駅伝in宗像・福津」のみんなの総括まとめ

・三井住友の岡本は一気に身体に異変が起きたんだろうな
ちゃんと給水も取れてたと思ってたけど、それ以上に
気温が高くて負担が大きかったのだろう

それと岩谷のトップの選手はあまりにも可愛そうだった
初出場ってのもあったんだろうが、異変が出た時点で
棄権させるべきだった
怪我が治ったばかりだという話だったし、中継地点に着いた後で
右足が動いてなかったようだから、右足を痛めてしまったのかな

 

・三井住友の岡本は、かなり前からふらついてた。意識飛んでた。早めに棄権にするべき。
岩谷産業の方は膝を流血しながらよくタスキをつなげました。が、早めに棄権にするべき。
タスキの重みはわかるけど、命が大事

 

・第一中継所でのしくじりから
岩谷は頑張って前についていると思っていたら
急に這ってるところから映ったから
最初は転んだのかと思ったが
意識は最後までしっかりあったみたいだな。
三井は飛ばしすぎじゃないかと思うほど
ぶっちぎりから手の振りがおかしいと見えたら
一気に蛇行や後戻りが始まって
見る見る意識が飛んで崩壊。
前半の荒れっぷりがすごかった。

 

・危ない時は早めに棄権すべてってのはわかるけど、箱根駅伝とかと違って監督がすぐ近くにいるわけじゃない。
危険と判断したら運営側が監督や選手の許可なくともすぐに止められる とかはっきり決めるべき。

 

・三井住友に関しては残念ですが、駅伝の恐ろしいところですね。止める止めないの判断もあるしチームなので、止めればそこでおしまい。会社の名前を背負ってるから尚更だと思いますけど、でも選手生命がかかってるんだから止めるの遅いですよ。危ない。

 

・主催者の不手際が…と言われてるけど現行ルールではチームの監督に権限があるので運営側が勝手に止めるということはできない。特に2区の子の場合は意識もはっきりしており、立ち止まった訳でもなく前進し続けているので簡単には止められないと思う。ただ、3区の選手の場合は意識が混濁しており誰が見ても危険な状態に見えたはず。こんな場合は運営側の判断で止めてあげることも必要だと思います。

岩谷産業の選手と岡本選手の件、辛すぎて観ていていられませんでした。
「よく頑張った」「感動した」みたいな美談にするべきではありません。

選手生命どころか命にかかわります。
棄権を速やかに判断できる企業こそ、1位以上の価値があると思います。

 

・レースの時間帯に宗像市のアメダスでは気温20度を記録している。
この中で走るのか…棄権が出るのも当然。危険な環境でのレースだった。

とは言え「気温が高いから明日に延期します」なんて言うこともできない訳で。
結局の所はこまめな水分補給が出来る仕組みを整えるしかないのか。

1キロごとに給水所…設けられれば理想的だがそこまで出来るものなのか。

ここ最近の地球における気候変化の上下動や自然災害の頻度を考えると
そうしたセーフティネットを構築できるルールにしておくべきか…。

最後になったが今回棄権の憂き目にあってしまった選手は
まずはしっかりと体調を回復させた上でまたしっかりと走れる様に
気持ちと身体の面を整えてくれ。

走る事がおっくうにならないように。


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みんなの総括の赤字の出来事とは?

全日本実業団対抗女子駅伝予選会で、岩谷産業の第2区・飯田怜(19)が残り約200メートルで走ることができなくなり、両膝を付き、四つんばいになって第2中継所の勝浦浜を目指すアクシデントがあった。

第3区の今田麻里絵は目に涙を浮かべながら、飯田が必死につなげようとしているタスキを待った。飯田は膝をすりむきながら進み、なんとか今田にタスキをつないだ。

参加27位チーム中最下位となったが、そこから一丸となって盛り返し、チームは21位でフィニッシュした。

200m四つんばいで前進の岩谷産業 飯田怜選手へのみんなのコメントまとめ

・リタイアせずにタスキを繋ごうとする姿勢、尊敬します。
ただ、記事で「珍事」って表現されるとすごく選手をバカにしてる感じがして不快です。

 

珍事なの?スタッフは、しっかり状況判断してほしい。選手は、頑張ったと思う

 

・両膝から血が出てて痛々しかったけれど、
四つん這いでもとてもしっかりとした走りで
涙が出ました。
賛否両論あるでしょうけど、何としてもタスキを繋ごうとする姿は素晴らしい。

 

珍事って表現は良くない

 

・ちょうど見てたけどあれは珍事って言葉使ってほしくない
選手の覚悟が見れたすごい執念だと思う

 

珍事って表現本当にやめて下さい
あそこまでして必死に襷を繋ごうとしている選手への冒涜です。

こんなタイトルつける神経が信じられないあんなに膝から血がダラダラになるまで頑張ってたのに。

 

珍事ではなく執念のリレー

 

・美談として捉える部分と棄権やチーム運営の両面と長距離陸上界が抱える問題点も踏まえて欲しい。

襷リレーの精神からみれば大した選手です、怪我をしっかり治して下さいな。
ただ、棄権すべき時は棄権する事、レースだけの足ではないんだし、これからのことも考えないと。

ただ、長距離陸上界の犠牲者的な側面がある→駅伝重視の傾向から悪循環が出ている犠牲者の一人です。
駅伝重視の暗黒面は、陸上競技に詳しい人なら分かるけど、マラソンで結果が出ないのに駅伝大会が盛んな矛盾、企業宣伝と金絡みとかね
チーム運営の問題点→怪我明け選手でも使わないといけない事情は、駅伝に限らず全国どこのスポーツチームでも一緒ですが。

そして
大会の運営も天気と距離を踏まえて、10キロ区間は給水を設けないと→こんな陸上競技組織で猛暑の東京五輪を走ったら、全員脱水症状で競技不成立になるよ

 

・岩谷産業の選手は故障で走り切れないことが自分でわかっていた。だからタスキを受けるとき最後まで逡巡していて受けるのが遅れた。走れなくなった後も自分の体に起こったことを冷静にわかっていてあのような行動となった。だから少しでも滑らかな白線の上を這った。対して、三井住友の選手は自分の体に起こっていることを客観的に判断できていなかった。こちらのほうはヤバいかもと思った。

 

これは珍事じゃないよ。
最後よくタスキを繋いだよ、頑張ったと思うよ。
それと気になったのは沿道にいたオヤジから笑い声が聞こえたこと。
精一杯タスキを繋ごうとしてるのに笑ってんじゃねえよ。

 

・炎上してますけど、膝の内出血や擦りむき適度で済むなら自分だったら続けさせて欲しいですね。自分のミスでチームが失格なんかになったらそれこそ選手生命に関わるくらい一生悔やむと思いますし。美談と言うよりもこれくらい強い気持ちで走るのは当たり前だと感じます。


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プリンセス駅伝2018女子駅伝200m四つんばいで前進動画&画像感動まとめ!岩谷産業 飯田怜選手に『珍事』はあかんやろ,,,

https://twitter.com/goto_tenchodesu/status/1053856726598832128


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プリンセス駅伝2018女子駅伝200m四つんばいで前進動画&画像感動まとめ!岩谷産業 飯田怜選手に『珍事』はあかんやろ,,,まとめ

賛否両論がおきていいのではないでしょうか。

この姿に「笑い」や「無関心」が僕は怖いです。

みんなが心配して応援しているからこその

美談だ。

美談ではない。

このようなコメントで埋まることが

優しさではないでしょうか?

あなたはこの出来事に心動きましたか?

ご一報お待ちしております。

本日の記事はここまでです。

最後までお付き愛くださり御礼申し上げます。


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コメント

  1. 匿名 より:

    >大レースに準備不足な選手を選んだ岩谷産業監督がおかしいって思います。
    しかし他に選手がいないので、飯田選手を外したら棄権しかなかったので仕方ないかと。

  2. 後藤孝 より:

    みんな何にもわかっていないのか?そもそもリレー地点に飯田選手はいなかったんだ!大レースに準備不足な選手を選んだ岩谷産業監督がおかしいって思います。