井上尚弥 秒殺動画×8まとめ!70秒衝撃的なKO勝ち鳥肌もの!WBSS(ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ)が面白くなろそうじゃねぇか,,,

スポーツ

WBSSバンタム級トーナメント1回戦&WBA世界同級タイトルマッチ 王者・井上尚弥―同級4位フアンカルロス・パヤノが2018年10月7日横浜アリーナで行われました、本日は『井上尚弥秒 殺動画まとめ!70秒衝撃的なKO勝ち鳥肌もの!WBSS(ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ)が面白くなろそうじゃねぇか,,,』というテーマで記事にさせて頂きました。

 

本日も最後までお付き愛ください。


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WBSSバンタム級トーナメント1回戦&WBA世界同級タイトルマッチ

プロボクシング主要団体の王者らが参戦して階級最強を決める「ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)」が7日、横浜アリーナで開幕。

バンタム級トーナメント1回戦でWBA世界同級王者の井上尚弥(25=大橋)が、元WBAスーパー王者でWBA同級4位のフアンカルロス・パヤノ(34=ドミニカ共和国)を初回1分10秒のKOで下し、準決勝進出を決めた。

★最強のボクサーを決める大会

★ろくでなしBLUESなベストショット(引用元:ツイッター投稿

また、WBA世界同級王座の初防衛にも成功した。

井上尚の通算戦績は17勝15KO無敗。

WBSSとは

ドイツのプロモーターであるカレ・ザワーランド氏らが仕掛けた高額賞金トーナメント。シーズン1として2017年9月にスーパーミドル級とクルーザー級で行われた。各階級8人が参戦し、約1年をかけて団体の垣根を越えて階級トップを決める。初回は賞金総額5000万ドル(55億円)。優勝者にはモハメド・アリ・トロフィーとともに賞金1000万ドル(11億円)が贈られるということでも話題を呼んだ。

シーズン2ではバンタム級、スーパーフェザー級、クルーザー級で実施。横浜で開幕し、今後6週に渡り、1回戦が展開される。

 

初回、開始からわずか70秒での衝撃的なKO勝ちみんなのコメントは

右ストレート一発で元王者を”秒殺”した井上尚選手。

インターネット上には

「まじでえぐすぎ!」

「あっという間に終わっちゃった」

「強すぎる!」

「震えが止まらん」と驚きの声が続出。

「放送時間めっちゃ余ったちゃったけどどうするんだろ」と試合を中継したフジテレビを心配する声も挙がっていた。

・マンガのような強さだな。
相手が死ななくて良かった

 

・マジ、凄過ぎる。
ワンツーではあるけど、一撃だったな。

 

・開始早々の左ジャブからの右ストレート一発が見事に決まった衝撃的な勝利だった。

やっぱり井上尚弥次は強いな。
次も頑張って貰いたい。

 

・強いのは分かってる

でも強すぎるやろこれ!!!まずはベスト4おめでとう!

 

・凄い凄すぎる
マイク・タイソンを思い出すよ。
まだまだ勝ち続けるだろうけど、怪我だけが心配。
パンチ力で自分の拳を骨折しないように。
浜田剛史みたいにね。

 

・井上尚弥選手防衛と準決勝進出おめでとうございます^ ^
しかしパヤノ選手もこの試合の為に、何ヶ月も集中準備して来たのに、この結果だと今後の人生にも影響が出るのではと心配になります。
足は痙攣して、鼻血もかなりあったので、、無事を祈ります。
最後に改めてですが井上尚弥選手おめでとうございます!

 

・井上選手が海外で行われる試合を観に来てほしいと発言した。この試合のインパクトとある意味の物足りなさを満たしたいお客さんたちを刺激する発言。本当にツアーが組まれると思う。井上Jrまで登場しちゃった。

 

・苦戦する試合がないから底が見えないな…
次も楽しみです

 

・凄い!圧倒的過ぎる!パヤノ選手も筋肉ムキムキでしっかり仕上げて来てるように見えたけど、そのパヤノ選手に何もさせずにマットに沈める・・・まさにモンスター!ほんまに強い!次の試合も頑張って下さい!

 

・凄いですね。
パヤノは正直今が全盛期という選手ではないけれど、ビッグネームで世界タイトル戦として不足ない相手。それを一撃とは。井上選手にはぜひ頂点を目指してほしいですね。
このシリーズは他のカードも楽しみです。準決勝の相手がどちらになるかもそうですが、ドニアの復帰も。

ところで空位のWBCはどうなるんでしょう。まさかこのトーナメントやってる間に独自の王座決定戦とかやらんよね。
しかもルイスネリとか出てきたらとんでもない話です。


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70秒殺動画まとめ

各団体王者ら各階級8人が参戦し、1年をかけて階級最強を決めるWBSS。日本選手として初めて出場した井上が全世界に向けて優勝候補にふさわしい強さを見せつけた。初回、リング中央でワンツーを放つとパヤノは失神。硬直したまま後方に倒れた。ほぼ最初のパンチで試合は終わった。

初回からフルスロットルだった。井上尚がワンツーの右でぶっ倒した。仰向けに沈んだパヤノはピクリッとも動かない。ラフな攻撃が特徴のパヤノをスピードとパワーで秒殺した。KO勝利は世界戦7試合連続で具志堅用高(協栄)を、通算11回目は内山高志(ワタナベ)をそれぞれ抜いて国内歴代1位となった。準決勝の日程、対戦相手などは後日、発表される。

初回1分10秒でのKO勝ちは、世界戦での日本人ボクサー最速KO記録。

https://twitter.com/tUTVxhxZ91oUAfI/status/1048916998514663425

▼フアンカルロス・パヤノの話 井上は強い。見ての通り。油断していたわけではないが、パンチが入ってしまったし、全く見えてなかった。彼のパンチが届かない距離で闘いたかった。

▼井上尚弥の父、真吾トレーナーの話 何も言うことがない。集中してパヤノの動きを見切っていた。(KOした場面は)あの流れでたまたまはない。どんぴしゃりだった

★プロの総括(引用元:https://sports.yahoo.co.jp/contents/2419)

オーソドックスの井上に対し、パヤノはサウスポーで重心を低くして構え、左右ストレートをボディに飛ばす。井上は左手でパヤノの前手(右手)を触って探りを入れ、そこから踏み込んでワンツーを放つと、この右を直撃させパヤノはダウン。後方に尻、背中とついて倒れたパヤノは立ち上がることができず、井上が圧巻の秒殺劇でトーナメント1回戦を突破した。


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井上尚弥選手の試合後コメント

(海外のインタビュー)
――母国のファンの前で最高のパフォーマンスを見せましたが、今日の勝利はどんな意味がありますか?

最高ですね。みなさんありがとうございました。

――最後の右ストレートが入ったとき、試合が終わったと思いましたか?

手応えもすごく、拳に伝わってきて、倒れ方を見ても、この一撃で終わったと思いました。

――バンタム級トーナメントの先陣を切ったわけですが、この勝利で自信はつきましたか?

WBSSの初戦、最高の形でスタートを切れたので、準決勝では(エマヌエル・)ロドリゲス、(ジェイソン・)モロニーのどちらかとの試合になりますが、頑張ります。

――早い結末となったが、次の試合はどう戦いたい?

「井上は危ない」と話していたロドリゲスと戦いたいと思うので、無事に勝ち上がってもらって、きっと次の試合は海外になると思うので、(ファンには)海外にも応援しに来て下さい。

(日本人インタビュー)
――息子さんを抱いていますが?

初めまして。井上あきらと申します。息子です。今回は(トランクスに)息子のあきらの名前を入れて、それはWBSSに懸ける思いを示し、絶対に負けられないという気持ちと、家族にけつをひっぱ叩かれる思いで名前を入れました。

――結末が早過ぎました。

2試合連続1ラウンドKOで、まだ自分も試されていない部分もあるので、この先の試合では試練も出てくると思いますが、そこを1つ1つ乗り越えて、クリアして勝っていきたい、勝ちたいと思います。

――最後のパンチは?

入り際のストレートですけど、ばっちりと覚えています。これは練習してきたパンチなので、ばっちり見えていました。

――この試合を世界中の人が見ていますが、いいアピールになったと思います。

今回のトーナメントをいい形でスタートが切れたので、これは相手にもかなりいいアピールができたと思います。準決勝も頑張りたいと思います。

――連続KO記録も単独首位となりました。

記録は戦っている中でついてくるものなので、これからも記録も伸ばせていけたらと思いますし、強いボクシングを見せたいと思います。

――最後にファンへのメッセージをお願いします。

次は来年、多分海外での試合となります。相手は決まっていませんが、(ロドリゲスとモロニーの)勝者と対戦します。海外でも日本でのパフォーマンスができれば、スーパースターに近づいていけると思うので、これからもよろしくお願いします。

(引用元:https://sports.yahoo.co.jp/contents/2419)


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最後は画像で瞼の裏に刻んでくださいね。

木村悠(Boxing世界Champ)@kim1123y

パヤノの構えを見た時に、
これは相当やりづらいなと感じた…

慎重に見ていた矢先に、
一瞬の隙をついてのワンツー

一番はじめの右だったはず。
会場もどよめいていたよ。

次に対戦する相手が気の毒過ぎるほどの強さだ…

トーナメントも優勝しかないね!

#WBSS #井上尚弥 pic.twitter.com/ENruuoEdmO

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 世界戦のKO勝利は通算11試合となりました。

元WBA世界Sフェザー級スーパー王者・内山高志

世界戦の連続KO勝ちは7試合となり、

元WBA世界Lフライ級王者・具志堅用高を抜き、2つの日本新記録を樹立したこの脳裏に残る試合に花を自ら添えましたね。

頂点に立てば100万ドル(約1億1300万円)以上を手にするWBSS!

決勝は来年2019年開催の予定です。

所属ジムの大橋秀行会長(53)から「3試合連続KOで優勝してほしい」と指令。

怪物がバンタム級では破格の高額な優勝賞金と2本のベルトを狙う様を応援していきましょう。

本日の記事はここまでです。

 

いつも最後までお付き愛くださり御礼申し上げます。


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