樋田淳也 逮捕 身柄確保は道の駅ソレーネ周南(山口県周南市)/富田林警察逃走→目撃情報時系列どこよりも誰よりもしっかりまとめさせて頂きました,,,

樋田富田林警察逃走

大阪府警富田林署から逃走した樋田淳也容疑者(30)が大阪府警富田林署から約350キロ離れた山口県周南市で48日ぶりに逮捕され身柄確保のニュースでこの事件がやっと解決の方向に本日は『樋田淳也 逮捕 身柄確保は道の駅ソレーネ周南(山口県周南市)/富田林警察逃走→目撃情報時系列どこよりも誰よりもしっかりまとめさせて頂きました,,,』と言うテーマで記事にさせて頂きました。

 

本日も最後までお付き愛ください。


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樋田淳也 逮捕 身柄確保は道の駅ソレーネ周南(山口県周南市)

山口県警や道の駅「ソレーネ周南」の関係者によると、樋田容疑者は上が青、下が黒のウインドブレーカーを着ており、短髪で帽子とサングラスをかけて入店。食品売り場で餅などを服に隠す様子を警備員が確認した。店外に出て、スポーツタイプの自転車に乗ろうとしたため、「会計がまだですよ」と声を掛けると「財布を取りにいっただけ」と従わず、従業員らともみ合いになった。

万引きの品物の詳細金額1053円

・ロースとんかつ

・缶コーヒー

・もち一袋

・菓子パン

 

事務所に引き入れられてからも「トイレに行く」と逃げようとし、従業員数人で阻止した。

自転車には荷物が積んであり、樋田容疑者は日焼けしておりバックパッカーのようで、目が充血していたという。

防犯カメラには一人で入店する姿が映っていた。

山口県警は自転車は盗品とみて調べている。

ソレーネ周南は山口県周南市の国道2号沿いの田園地帯にある。

【道の駅「ソレーネ周南」(山口県周南市戸田2713番地)

農産物、水産物の販売所やコンビニエンスストアが入っており、新幹線も乗り入れるJR徳山駅からは直線距離で約12キロと離れているが、近くに山陽自動車道の徳山西インターチェンジがあり、観光客に人気の施設。樋田容疑者逮捕の報を受けて、報道陣が夜に入って続々と駆け付けた。


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樋田容疑者逮捕で大坂の警察(富田林警察署)に辛辣なコメント

・大阪府警は山口県警に感謝しないとね。まず、謝罪をして再発防止をするべきだと思います。

 

・山口県警の皆様お疲れ様でした!

大阪府警幹部は山口県警に足を向けて寝れないね。

とにかく捕まって良かった。

・やっとですね。
さてこの人は捕まってどれだけ刑期上乗せされるのかな。
もちろん脱獄させない対策も重要だけど、ずっと鎖に繋げて個室に閉じ込めるわけにもいかず、どんな対策をしても脱獄する人はいるでしょう。今回のように脱獄されたときに後手後手に回らないよう、そっちの対策を徹底して考えてほしい。
今回は逃げた本人、甘い警察の初動どちらも悪い!
それを税金で補っているにもかかわらず謝罪も恐ろしく遅すぎる!
災害も多い年なので今一度税金の使い道を含めて考えて欲しい

 

・山口まで逃げていたのにはビックリですが今回で大阪府警の頼りなさを露呈した結果となりましたね。大阪の治安の悪さの要因が自分達にあると認識してほしいです。とりあえず、安心して過ごせることが良かったです。懸賞金200万円を大阪府警はちゃんと渡してあげて下さいね。

 

・山口警察署で監禁した方が良いんじゃないの?

隙をついて逃げられ、捜索は全然的外れ。
3000人も動いて何してたの?
本当に「だらしない警察」って印象だけ残した事件。

「すり替わり」まで疑うことは無いと思うが一応、DNA鑑定もしておけば?
入れ墨だけで判断して、後で「あれ?」ってなったりしないように。
こういう事件は徹底した方がイイ。

それで間違いなかったら。
本人が「死のう」と迷ってた通りにしてあげれば良いのでは?

コメントとしては残酷だけど、出所したらまた犯罪やるよ?
彼みたいな奴は。

 

・大阪府警は反省すべき。沢山の税金が使われてこれほど長く捕まえられなくて、山口県警に感謝すべき。本当に捕まって良かった。

 

・富田林署署長以下幹部と当日の警備担当者のボーナスをナシ、給与を大幅に減らして山口県警に配分すべき。
また、富田林署署長以外幹部と当日の警備担当者にこれまで捜査にかかった費用を負担させるべき。逃げられたのは富田林署の怠慢以外考えられない。それを税金で補填するのはどうかと思う。

 

・正直ここまで逃げ続けられるとは思っていなかった。島国である以上海外逃亡までは無理だからどこまで行っても限界あるよね。こんだけニュースで騒ぎになてたの知らないわけじゃないだろうし精神的にも肉体的にも疲れただけで刑期も長くなって逃げ損だと思うよ。山口までよくいったしよく捕まえたな。山口県警のお手柄だね。

 

・本人も、捕まって案外ホッとしたかもな。
先日の容疑者の情報を求める生番組が功を奏したか。時間もたち、 風化していく寸前だった。二度とこんな凶悪犯が逃走することのないようにしてほしい。

 

・警察組織の威信がかかっていた割には時間がかかったな。容疑者が大阪、兵庫、岡山、兵庫と災害受けた地域を逃げたのは何かの狙いがあったのかな。

いずれにせよ、全容判明させて責任の所在を明らかにしないとね。

しかし、万引きで捕まるとはな。


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樋田容疑者が富田林警察逃走→目撃情報まとめ,,,

 

氏名:樋田淳也(ひだじゅんや)

生年月日:昭和62年12月29日

身長:約163cmメートル

体形:中肉

髪型:黒い長髪

逃走時の服装:黒色の長袖ジャージー姿で、中に黒色の長袖シャツ、灰色のスェットズボンを着用。署内で盗んだ白いスニーカーを履いている⇒逮捕時は上が青、下が黒のウインドブレーカーを着ており、短髪で帽子とサングラスをかけていました。

身体特徴:左二の腕に手術痕、左ふくらはぎにウサギの刺青

樋田は数十件もの犯罪歴があり、今年4月に大阪刑務所を出所したばかりだ。直後、窃盗や強盗致傷、強制性交など4つの容疑で5月25日に再び逮捕された「凶悪犯」だ。

「樋田がパクられたのは、単なる強制性交やあらへん。あいつは『首元にナ〇フを突きつけて言葉で脅すと、女が凍り付いて動かんようになる。それを〇すのが最高なんや』と自慢しとった。

気に入った女がいると、何時間でも追いかけたり、家の前で待ち続けたりする癖がある、とも話しとった。ほんま、なにをしでかすかわからんヤツやと思いました」

引用元:https://gendai.ismedia.jp/articles/-/57427?page=3

強制性交等未遂などの疑いで逮捕されていた樋田淳也容疑者(30)が、8月12日、勾留されていた大阪・富田林警察署で、弁護士との面会後に逃走したのでした。

8月12日夜9時半ころだったという。富田林署で

「おい、本当か? 署内を探せ」

そんな声がして、騒然となったという。

弁護士と面会後、面会室にいるはずの樋田容疑者がいない。留置場にも姿がない。

当直責任者だった課長はなぜか、署内の捜索を優先させたという。

だが、面会室で衝立のアクリル板が外れた様子からどこかに逃げたのは明らか。

やっと非常ベルが鳴ったのが、午後9時43分。府警本部にも連絡が入ったが、

「署内の捜索で発見できず、それから10分ほどして、樋田が逃走したと本部に連絡してきた。だが最初は容疑者が取調室から逃げたという内容だったそうです。面会室から逃げたという内容ではなかった」(前出・捜査関係者)

その後も富田林署、大阪府警は後手後手の対応だった。

大阪府警富田林署で留置中の樋田淳也容疑者(30)=強制性交、強盗致傷などの容疑で逮捕=が接見後に逃走した事件で、大阪市で同様の手口のひったくり事件が計3件起きていることが明らかになった。府警は樋田容疑者との関連を捜査するとともに、大阪市内に潜伏している可能性もあるとみて、捜索範囲を拡大して行方を追っている。

樋田容疑者は12日午後8時半ごろに逃走し、赤い自転車を盗んで走り去ったとみられている。自転車はその後、同府羽曳野市で発見。住民によると、13日午前5時半過ぎに田んぼに囲まれた住宅地の一角に放置されていた。地元住民もほとんど立ち入らない場所という。さらに同府松原市では、樋田容疑者が以前暮らしていた住宅付近で黒い原付きバイクが盗まれた。

同様の手口によるひったくりが始まるのは13日夜から。午後9時ごろに羽曳野市で20代女性がカバンを奪われた。カバンや財布は大阪市西淀川区で見つかったが、現金2500円はなくなっていた。携帯電話は羽曳野市で見つかった。

羽曳野市の事件の1時間ほど後には場所の詳細は不明だが大阪市平野区で、14日夜には大阪市生野区でも発生。

14日午前1時ごろ、JR立花駅(尼崎市)周辺に設置された防犯カメラの映像。黒い原付きバイクに乗った男の姿が映っていた。身体的な特徴などから樋田容疑者とみて矛盾がないという。

同14日午後11時半ごろ、兵庫県尼崎市のJR立花駅近くの自転車置き場で見つかった。樋田容疑者の知人男性が、自らの自転車の変速機に挟まっているのに気付いた。男性は樋田容疑者と数年前に知り合い、食事をしたり、自宅に泊めたりする仲だった。

 男性によると、手紙には「もし良かったら携帯番号を書いて自転車に仕込んでほしい」などと書かれ、男性と連絡を取ろうとする内容。「敵には絶対に見せないで」「見たらすぐ処分して」などと警察への警戒心もみせていた。

 

15日夜の大阪市東住吉区の事件では、現金数万円の被害が出た。

大阪市内では、ひったくり事件が相次いでいて、15日午後9時ごろには、東住吉区の路上でも黒いミニバイクを使ったひったくり事件が発生している。

警察は、樋田容疑者が大阪市内にまで逃走している可能性もあるとみて、事件との関連を調べている。

8月18日には府警OBが有力情報に上限200万円を支払う懸賞金の運用も開始。

 

8月19日。樋田容疑者の変装を想定した8パターンの似顔絵が公開されました。

似顔絵画像
引用元:NHK NEWS WEB

 

8月21日には、樋田容疑者が女装して逃げている可能性もあることがわかりました。

樋田容疑者は、以前から、普段の生活の中で女装や化粧をして知人に会いに行くことがあったそうです。

樋田容疑者似顔絵画像
引用元:FNN PRIME

また、樋田容疑者の右耳に1つ、左耳には少なくとも4つのピアスの痕があることも発表

8月25日。大阪市内の建設会社が、脱走犯確保につながる有力情報に300万円もの高額懸賞金をかけていたことが判明。同社代表がSNSでそれを公表したのが、

容疑者の顔写真が掲載された「手配書」を見ると、「有力情報者 懸賞金300万」の文字とともに同社名、電話番号と代表者の氏名が添えられていた。

同社に問い合わせたところ、電話に出た社員が次のように答えてくれた。

「うちの社長の地元が、容疑者が逃げてから事件を起こした平野区、生野区なんです。会社も生野にあります。『生野で事件が起きたり目撃情報が出てるし、こういう状況はよくないから警察に協力しようや』ということでやっていると聞いています」

地元住民の安全を願って、善意の出資をしたというわけだ。

そしてこの高額懸賞金は、多くの現役ヤクザをも動かした。

(引用元:https://www.asagei.com/excerpt/111687)

津坂氏は、8月25日にSNSで懸賞金をかけたことを公表。わずか数日の間に続々と情報が寄せられているという。

「『◯◯で似た男を見た』『カツラで変装している男がいた』など、こうした情報はすべて警察にも提供しています。強盗致傷や性的暴行の疑いで逮捕された樋田容疑者は、幼児にも手を付ける危険があると聞いている。一刻も早く捕まえるために、協力できることは何でもしますよ」

とはいえ、最終的に逮捕するのは警察の仕事だ。肝心の大阪府警の捜索状況はどうなっているのか。

「警官はまったくやる気がなく、どこを探せばいいのか見当もついていません。今年4月に愛媛・松山刑務所から脱走した男と比較し、『樋田はあいつより長く逃げられるかな』なんて軽口を叩いている者までいる始末です」(大阪府警関係者)

この体たらくに、元兵庫県警刑事の飛松五男氏もこう苦言を呈する。

「樋田容疑者を取り調べした捜査員は、立ち寄りそうな場所を把握しているはず。それなのに、脱走をオオゴトにしたくなかった府警は、初動で人員を惜しみ、当たり先をすべて潰さなかった。大阪府警始まって以来最大の不祥事ですよ」

大阪・富田林署「性的暴行犯」逃走事件 地元の社長が身銭を切った300万円の懸賞金(FRIDAY) - Yahoo!ニュース
「仲間と相談し、一人30万円を出すことにしました。10人なので、計300万円。有力情報 - Yahoo!ニュース(FRIDAY)

8月27日、樋田とみられる男が「兵庫県尼崎市」のパチンコ屋付近の防犯カメラに写っていたことがわかったのだ。

8月29日。松原市内で黒い原付バイクを盗んだ樋田容疑者が、2種類のヘルメットを使い分けて、ひったくりを繰り返しているとみられることがわかりました。

警察が目撃情報などから把握しているのは、顔が見えるハーフキャップと、顔が見えないフルフェイスの黒いヘルメット。

樋田容疑者防犯カメラ画像

樋田容疑者防犯カメラ画像

8月30日深夜に「服装など、樋田容疑者に似た男を見た」との通報があり、大阪市港区にパトカーが駆け付けたところ、急にUターンするなど、走り去ったバイクを発見。不審車両として、パトカーがバイクを追跡した。

「バイクは信号無視、一方通行の逆走するなど、違反行為で必死に追跡を振り切ろうとした。おまけに、盗難車であることもわかり、パトカーは、樋田容疑者ではないかと、さらに追い続けた」(捜査関係者)

パトカーは、一度はバイクに逃げられたが、再度、発見して追跡した。だが、大阪市西区の幹線道路のバス停にバイクは激突し、乗っていた男子高校生は死亡した。

 

ここでAERAさんの2018年9月の記事を抜粋させていただきます。

樋田容疑者の小学校、中学校時代の同級生はこう証言する。

「昔の同級生に警察は軒並み、連絡をとって『樋田を知らないか』と聞いています。けど、樋田は高校に入ってグレて、ワルさをするようになり、同級生はまったくと言っていいほど、知らない。『同級生に聞いてもダメですよ。ワル仲間に聞いた方がいい』と大阪府警の人にいったら『そっちも聞いているが、手がかりがない。とにかく何でもいいから教えてくれ』と悲壮感いっぱいでした」

取材班は大阪府警が樋田容疑者の実家でない、あるマンションをマークしている様子を確認した。樋田容疑者がかつて警察の「お世話」になった時に親しくしていた“ワルさ”の仲間の立ち寄り先だ。

「警察の人が毎日のように来て、防犯カメラのデータを持っていきますよ。外で張り込んでいるようだし、見ているなら防犯カメラのデータなんて不要なのにね。警察の人は『念のために』とか話していましたが、あんな頼りない感じじゃとうてい捕まりそうもない気がしました」

そのマンションのオーナーは、あきれた表情でこう語る。

お盆休みも返上して、多くの捜査員を投入している大阪府警。他の捜査にも影響があるようで捜査関係者はこう嘆く。

「最初は大阪市内のひったくり事件でマスコミの目を引き付けて、実は兵庫県尼崎市や西宮市あたりを、懸命に捜索していた。樋田の刑務所仲間などの関係先ですぐにでも捕まるようか勢いでした。それが、まったくダメで、あちこちの影響が出ています。事件捜査するにも人がいなくてと嘆きが聞こえてきます。これだけ捜査しても、樋田容疑者の行方はしれない。もう、どっかで事件でも起こしてくれなければ無理じゃないかという声まであがる始末です」

逮捕された今後は

大阪府警富田林署から逃走した樋田淳也容疑者(30)が同署から約350キロ離れた山口県周南市で48日ぶりに逮捕された。

「やっとこの日が来た」「まさか山口県にいたとは」。容疑者確保を「最大の懸案」(府警幹部)として約3000人態勢で行方を追ってきた府警幹部らは一様に驚き、捜査への対応や情報収集に追われた。

自転車は大阪府羽曳野市で盗まれたもので、白色のスポーツタイプの荷台には大量の荷物が積み込まれていた。樋田容疑者は店の事務所に連れられた後も、「トイレに行く」などと話して逃げようとしたが、従業員数人で阻止した。所持金はわずか280円。樋田容疑者は日焼けし、目は充血していたという。

付近のガソリンスタンドの男性店員によると、数台のパトカーが猛スピードで集まった。近くに住む男性(90)もパトカーのサイレンの音を聞いた。「事故か何かと思っていた」と驚いた様子だった。別の主婦(70)は「テレビで逮捕されたことを知り、ぞっとした。まさかこんなところまで逃げてきていたとは」と話した。

◇府警「全容解明これから」

「樋田容疑者が逮捕されました」。府警本部では午後9時45分ごろ、広報担当者が逮捕の一報を記した紙を報道陣に配布。捜査本部のある富田林署にも大勢の報道陣が詰めかけた。署内ではひっきりなしに電話が鳴り、署員らが「詳しいことは分かりません」などと対応に追われた。

(引用元:ヤフー)


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樋田淳也 逮捕 身柄確保は道の駅ソレーネ周南(山口県周南市)/富田林警察逃走→目撃状態時系列どこよりも誰よりもしっかりまとめさせて頂きました,,,まとめ

身柄確保、逮捕の一報を聞いて安心した人も多いのではないでしょうか。

ニュースではあまり凶悪犯であることをいえなかったのでしょうが

週刊誌などではかなりの「極悪」ぶりを書かれていましたので本当に安心しました。

2018年は脱走犯が2人も出ています。

これは、警察の落ち度と言われても仕方ないのではないでしょうか。

今後、このような犯行は0にしていただけるようにこの事件を糧に警察の人たちには

気合いを入れなおしていただきたいものです。

日々、日本の平和を守ってくれていることは知っていますが

今後ともよろしく国民を守ってくださいね。

本当に逮捕、安心しました。

本日の記事はここまでです。

最後までお付き愛くださり御礼申し上げます。

 


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