須藤早貴 札幌の実家の両親に結婚を知らせなかった?素性や父親の仕事がバレるのが嫌だった?

紀州のドン・ファン事件

とうとう愛犬イブの亡骸まで掘り返している警察のこの行動は捜査の行き詰まりか、確固ある証拠集めの為か?この紀州のドンファン怪死は一体どのような結末になるのか世間の大きな注目の的ですよね、本日はその犯人捜しではなくてネットでは22歳の嫁の名前も顔画像も

それでは早速参りましょう、本日も最後までお付き愛ください


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須藤早紀(顔画像アリ) 野崎幸助の嫁は何者?

この事件の1つの特徴はミステリーなのです。

ここでは当初は22歳年下モデル妻(さっちゃん)→須藤早貴と特定させだしていくうちに

いろんな真実がわかってきたので紹介させていただきます。

当初は報道は22歳のモデルの嫁(さっちゃん)という言い方で紹介させれています。

そして、馴れ初めは

二人の出会いは2017年秋に羽田空港で、転倒した野崎さんを助けてくれたのがSさんでした。
この転倒は女性と知り合うため計算ずくだったということですが、その場で
「ありがとうねえ。お礼に食事でもいかがですか?」
と誘い、後日有名な料亭で食事をしたそうです。

その後、東京や京都でデートを重ね、「君と結婚できなかったら、僕はここから飛び降りますよ」とプロポーズをし、2018年2月に結婚。

引用;芸能エンタメまとめサイト

というように綺麗な出会いです。

この時の22歳の嫁の素性は

プロフィールをまとめると

(Twitter画像抜粋)

名前:須藤早紀(すどう さき)

年齢:22歳

職業:ファッションモデル

住所:東京

身長も170㎝近くあり日本と中国を行き来している。

映画に出演したり、モデル業などをしていた時、羽田空港で野崎さんと運命的な出会いをし、18年2月8日に55歳婚

当初はこんな感じで紹介されていました

しかし、時間が経過していき


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須藤早貴として紹介されてからは

妻は高級デートクラブで働いていて、野崎さんと知り合ったようだ

(Twitter画像抜粋)

名前:須藤早貴(すどうさき)

生年月日:1996年2月(年齢22歳)

出身:北海道

住まい:東京と和歌山の自宅を行き来、野崎さん死去後は遺産2億でいいので和歌山から離れたいとのこと

出身高校や学歴:地元の美容専門学校(札幌ベルエポック美容専門学校)を卒業後上京

5ちゃんで紹介

家族:3人きょうだい(3つ年上の姉と、2つ年下の弟)の次女として生まれる

セクシー女優、愛人業、高級デートクラブデート嬢、ファッションモデルとしては海外も飛び回って活躍

・デートクラブに登録していた女性

・小遣いをもらってデートをする“契約デート”をしていた関係

こんな風にロマンが超金策に変っていきました。

ぷあきゃ(@poorcat00)さん | Twitter
ぷあきゃ (@poorcat00)さんの最新ツイート 広義の意味でフリーランス(またの名をニート) catland

素性が全く違うのですが

中国でモデルは一致しています。

えてして、ストーリーは後付けでしょう。

結局のところは野崎さんの優しさではないでしょうか。

そして、やはりロマンチックな方なのでしょう。

馴れ初めを交際クラブといわないのは須藤さんにたいしての

リスペクトであったのでしょう。

交際クラブが悪いのではなく、

交際クラブを悪いと考えている人たちから守りたかったのでしょう。

少なくとも野崎さんは須藤さんを愛していたことは間違いです。

では、須藤さんはどうなのでしょう。

餡蜜(ヤクザタイプ) on Twitter
“葬儀で55歳下の22歳妻が親族の怒号の中涼しい顔でスマホいじってたって記述読んだ瞬間、キャスティングは菜々緒かなって。”


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須藤早貴 札幌の実家の両親に結婚を知らせなかったのか?素性や父親の仕事がバレるのが嫌だったのか?

『お父さんは開業医で家が大金持ち』と豪語に対しての父親は

「(父は)医者ではなくて会社員です。そんなこと言ってたんですか……。あの子は専門学校が終わってちょっとしてから東京に行ったんですよね。『友達の所に泊まって向こうでちょっと働く。投資と不動産の会社やるから手伝いをする』といい、ビットコインと株投資で『収入はある』と話していました」(引用元:「週刊文春」6月14日号

友人は

「札幌から東京に来るときには、インスタに千歳―羽田の国内線の機内でファーストクラスの席にウェルカムドリンクが置かれた写真を投稿していましたが、実際乗っていたのはエコノミー。JALの株主で優待券を使っていたようです。ある日、私と一緒に旅行をしたときは、ホテルに到着するとトランクケースを開けてルブタンなどの靴を何足か取り出し、ベッドに並べ始めた。そして『この角度から写真を撮ってくれない?』と。旅行中はしょっちゅうこんな感じで、高級なエントランスやレストランでも写真を撮るように頼まれました」(「週刊文春」18年6月14日号

「当時から彼女はセレブアピールの強い子。海外旅行に頻繁に行き、『1泊30万円の部屋に泊まった』と言っていましたね。1体30~50万円もする大きなリカちゃん人形を集めるのが趣味。その頃、由美はホストと付き合っていました。心配すると『私は貢がれる派。自分からは貢がないから大丈夫』って。その彼(元彼)とは別れたのに自宅に白いバラが100本送られてきたそうで『キモかったから、花びらを取って浴槽に敷き詰めてお風呂に入った』と話し、実際その写真をインスタに投稿していました。その後、そのホストとは復縁したそうです」(引用元:「週刊文春」6月14日号)

このようにとにかく「見栄」が一番大切なのでしょう。

では、

何故?結婚を告げていなかったのか?

「今年4月に住民票を取ったところ、娘の名前がなかったので、確認したら『自動車免許を取る』と言っていたんです。今回、『何かあったの?』とLINEで聞いたら『6月に帰るから、そのときに説明するから』と。でも、どう見たって娘が怪しいですよね」(引用元:文春)

この「でも、どう見たって娘が怪しいですよね」この母親の言葉は

記者に「そんなことはないです」「違う情報を欲しがっていた」そう考えれるのでは。

6月に帰るというのは離婚することを視野に入れていたのかもしれません。

ここで犯人説を打ち消すのは

「遺産は2憶円でいいので帰りたい」の言葉です。

そして、見栄は張りたいが殺害ではなく、離婚で慰謝料と浅く考えていたのではないでしょか?

どう考えても、こんなだいそれた事件に関われるほどの人脈もないのでは、

理由は友人ですら「見栄」を見抜いているのですから。

あくまでもこれも考察です、見解です。

小悪魔では大悪魔にはなれるものではない。

嫁はあ冷たいのではなく、もう冷めていたのではないでしょか?

殺害の方法も真っ先に疑われるも関係なく。

とにかく、どんな方法でもよかったので解放されたという感じで

今は過ごしているのではないでしょうか。

本日の記事はここまでです最後までお付き愛くださり御礼申し上げます


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