紀州のドンファン死去は自殺?嫁さっちゃんが犯人で逮捕?野崎幸助怪死事件時系列まとめで,さぁ,「みんなで考えよう!」

紀州のドン・ファン事件

紀州のドン・ファンこと、資産家として知られる野崎幸助さんが謎の死を遂げた問題で、遺体から大量の覚せい剤が検出されたということから、警察が慎重に捜査を進めているのですが、通夜の際に奥さんのあまりにも非常識すぎる行動に遺族から怒号が飛んでいるということなので本日は「紀州のドンファン死去は自殺?嫁さっちゃんが犯人で逮捕?野崎幸助怪死事件時系列まとめで,さぁ,「みんなで考えよう!」」と言うテーマを記事にさせて頂きました。

 

それでは早速参りましょう、本日も最後までお付き愛ください


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紀州のドンファン怪死をおおまかにふりかえります

5月24日にナゾの死を遂げた事件

紀州のドン・ファン”=和歌山県の実業家・野崎幸助氏(77)が(外傷はなく、体内から検出された致死量を上回る覚醒剤が死につながったとみられる。

[speech_bubble type=”drop” subtype=”L1″ icon=”1.jpg” name=”maiku”]多量の覚醒剤の用途がこの事件の鍵! [/speech_bubble]

★野崎さんのふだんの1日の流れ

午前2時前には起床する。

朝3時すぎには自宅から徒歩3分のところにある会社に出社。

5時には早番の社員が出社するので指示を出す。

8時過ぎには社員を連れて市内の喫茶店などに朝食を摂りに行く。

10時ごろにはもう自宅に戻る。

お昼にはしゃぶしゃぶやうどんを食べながらビール瓶1本半ほど空ける。

午後は2階の寝室に籠りっぱなしで軽い夕食を摂ることもあるが、階下に降りてくることはない。


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★では、この1日の流れをふまえて野崎さんの殺害されたその日を時系列に

その前に登場人物の説明です。

・さっちゃんは野崎さんの奥さんの愛称

・kさんは野崎さんと30年来の付き合いで田辺の出身だが都内で暮らし、ドンファンの仕事を手伝っていた過去もある。ドンファンの会社にマルサが入った際、Kさんの自宅マンションにも捜査員が入ったほど、関係が深い。田辺で暮らすKさんの高齢の父親が入院中のため、彼女は昨年秋ごろからドンファン宅に泊まり込んで月に10日間ほどお手伝いをしていた。

~ここから時系列で~

16時すぎには2階で相撲をテレビ観戦

18時前には一階リビングで社長はビールを飲みましたが、残したんです。Kさんが作って置いてくれたうどんには手を付けませんでした、それで一人で2階に上がった。

さっちゃんは下のテレビを見ていて、Kさんが帰ってきた19時半ごろから22時ごろまでリビングにいて、それから上に行って遺体を見つける。

19時頃のさっちゃんとKさん「私はいつものように午後4時には父親のお見舞いをして7時半ごろに戻ってきた。それから(ドンファンと)2人で一階のリビングでテレビを見ていたのよ」

20時過ぎ リビングの上の社長の寝室で足音が聴こえたので『まだ起きているね』とさっちゃんと言葉を交わしたんです」

22時ごろ さっちゃんが寝室に行き「「体がカチンカチンで。社長、社長と抱き着いたのよ。さっちゃんが救急車を呼んで、救急車がこちらに向かっている間、心臓マッサージを救急隊員からの指示で私がやったけどダメだった」

野崎氏は、自宅の寝室にあるソファで、全裸の状態で死亡していた。

ここまでは死体発見までの時系列です。

第一発見者は、今年2月に結婚した野崎氏の55歳年下の妻・さっちゃん。

発見当時、さっちゃんと一緒にいた部屋を出て4時間ほど経過していた野崎氏の体は死後硬直が始まっていたという。

警察は26日と29日、田辺市にある野崎氏が経営していた会社などを家宅捜索。

この時点では事件と事故の両面で捜査に当たってと報道されていました。


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紀州のドンファンの嫁の名前はさっちゃんは犯人で逮捕されるか?奇行まとめ

野崎氏が急死したのは5月24日。遺体は解剖されたため、通夜は5日後の29日に執り行われた。通夜に出席した関係者が明かす。

「(野崎氏の)親族のひとりが怒鳴っていて。『いくらなんでも、おかしいんじゃないか』って。別の親族は『通夜の場でそんなこと言うものじゃない』となだめていましたが、さっちゃんはヘラヘラ笑っていたんです。

それを見て先ほどの親族が『挨拶もないんかい』『なんで笑うんや』『死んで嬉しいんかい!』と怒鳴っていました。それを見てもSさんはスマホをいじっていた」

翌日の葬儀でもスマートフォンをいじる姿が目撃されていたというが、棺に花を入れる時には、周囲の泣き声とともに、さっちゃんも鼻をすすって目に涙を浮かべていたという。

★さっちゃんとドンファンの日常の会話を紹介

「やっぱりケンさんは恰好エエねぇ~」
「ケンさん? 誰、それ?」
「高倉健さんだよ。まさか、知らないの?」
「知らな~い」

テレビに健さんが映っているのに彼女はお口ポカンであります。

「もしかして緒方拳も知らない?」
「知らないって。でもタムケンは知っているわよ」
「タムケン? はて……」

この2月に55歳年下で22歳のさっちゃんと結婚した私の新婚生活は冒頭のようにジェネレーション・ギャップの連続で頓珍漢な毎日なのです。

「さっちゃん、弁慶は知っている?」

優しいヨッシーが話題を変えてくれました。弁慶は田辺出身の伝説の人ですから常識であります。ところが、

「弁慶? ここでしたっけ?」

さっちゃんが指さしたのは脛でありました。脛を弁慶と思いこんでいたという天然さんであることが明らかになりました。場を和やかにしてくれるお嬢様なのです。

 

この結婚の話はさっちゃんのご両親は知らないと言う、奇行と言うべきなのか理解できない素性と生い立ちの持ち主であることは確かです、では、2018年6月4日現在のさっちゃんの情報を紹介していきます。


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紀州のドンファンの嫁の名前はさっちゃん

野崎さんの奥さんである人物のプロフィールです。

本名:不明

愛称:さっちゃん

年齢:22歳

職業:モデル

出身:北海道

本名はわかりませんが野崎さんや仲の良い人には「さっちゃん」という愛称で親しまれています、

容姿は写真では顔画像はわかりませんがモデルというだけあって黒髪ストレートの小顔で体型は167㎝の長身で出るところは出て、引っ込むとこは引っ込んでいるという日本人離れした美女なイメージはあります。

さっちゃんはとは野崎さんが週1で通う東京にある高級デートクラブであったそうで、Sさんはもともとそのデートクラブに登録していたとされる水商売の女性でもありますという説もありましたが

野崎さんこう語っています。

2016年の秋に羽田空港で転んだ私を優しく助けてくれたのがファッションモデルのさっちゃんでありました。

もちろん計算ずくの転倒でありましてコケるのも歳の甲、亀の甲であります。

「ありがとうねえ。お礼にお食事でもいかがですか?」

後日さっちゃんを一流料亭で歓待したのもいつものルーティンワークであります。

パッと見には派手な顔立ちのべっぴんさんですが、

キャピキャピの騒がしい娘ではなく憂いを帯びた口数の少ないお淑やかな美女です。

都内で暮らす彼女はファッションモデルとして海外も飛び回っているのでなかなか会うチャンスはありませんでしたが、東京や京都、和歌山でもデートを繰り返しました。

(野崎さん談引用)

こんな発言からもさっちゃんの素性を紹介させていただきました。

 


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仮説他殺バージョンの嫁さっちゃんが犯人で逮捕?

では本題の他殺説はどうかを考察していきます!

「死体は語る」などの著書がある元東京都監察医務院長の上野正彦氏は「77歳と高齢であることから、高血圧であり心臓が弱っていたのでは。心臓の弱い人が覚醒剤を使用すると、交感神経が刺激され高血圧になり、心臓がバクバクになり心不全になる。野崎氏の体調の悪さを熟知していた者による犯行はある」と指摘する。

不審死がさっちゃんなら一体どのように覚醒を投与したのでしょうか?

18:00前に野崎さんが一階のリビングでビールを飲んだ際に、その中に粉末状にした致死量以上の覚せい剤の水溶液を混ぜ、そのまま帰らぬ人となってしまったパターンです。

野崎さんは気持ち悪くなったのか、作ってくれがたはずのうどんには手をつけず、2階で「ゴトゴト」という音がしたのは、覚せい剤に悶え苦しむ野崎さんの様子だったのではないかと推測されます。

死後2〜3時間ということは、遺体を発見する22:00より前に亡くなっていることになり、そうなれば最後に口にしたビールが怪しいとなるのは明白です。

そこに覚せい剤を投与するというのは、容易にできると考えられるために、殺害の可能性が十分にあると言えるでしょう。

というのは「誰にでも容易に推察できます」

では、

不審死で、司法解剖となれば覚醒剤が死因だとすぐに足がつくのではないでしょうか。

「殺人で覚醒剤を使うのは、非常にまれ」(上野氏)。警察は妻や会社関係者らから尿検査を行うなど、“覚醒剤ルート”を軸に捜査を進めている。

覚醒剤ルート?で調べてみました。

男性は「同じ暴走族上がりの社会人」を主なターゲットにし、いわゆる「一見さん」を相手にすることはなかった。  「逮捕されても、自分の存在をバラさないと信用できる人間にしか売らなかった。だから、自然と数は限られる。多いときでも30人程度だった。売ってほしいという相手を紹介されたときは、必ず『お前はどれだけ、そいつを信用できる?』と確認していた」  買い手の職業は暴力団関係者のほか、職人や運送業者、飲食店員などがメーンだったが、その一方で病院の院長を務める人物も紛れていた。(密売者する時の注意談引用)

こう考えると犯人はどこで覚醒剤を手にいれれたのか?

ネットで簡単に手に入ると言いますがでは、あなたは覚醒剤をネットで買えますか?

僕は買えません、その気になれば、そんな声も聞こえてきますが「その気になっても購入までかなりの時間がかかりそうです。」

殺害につかわれたら売る側も困るのでそうそう変な言い方ですが信頼関係がないとこのようなブツは簡単には手に入らないのでは。

では、交友関係がそんな人で埋め尽くされているのならば話は変わるりますがそうなれば、他殺で共犯者説もでてきますが、こんなすぐにバレることをするのでしょうか。

防犯カメラは38台あるので侵入説は難しく、知らない人間が覚醒剤を食べ物や飲み物に混入させていることも難しいでしょう。

ミステリアスとしか言いようがないです。


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仮定自殺バージョン

では野崎さんが自身で覚醒剤を使用したケースの自殺説で考えてみます。

覚醒剤は性的興奮を高める作用があり、全裸で死亡していたことからセックス前後に使用していた可能性もあるが、長年交友のある友人は「彼は薬を毛嫌いしていた」と証言する。

また、昨報のように本紙のインタビューで野崎氏は「セックスは1日5回」と性豪エピソードを明かしつつ、「僕はバイアグラは使わない」と薬物とは無縁だったと強調していた。

以前から親交のあるデヴィ夫人や周囲の人の証言も覚醒剤は毛嫌いしていたと。

2018年2月に野﨑さん夫妻を、誕生日パーティに招待したデヴィ夫人は「『今度この子と結婚するんだ』みたいなこと言ってたけど、全然いつもの通りでしたよ」と話しています。
また、野崎さんが覚せい剤を使用していたかどうかについて聞かれた際にはデヴィ夫人は以下のようなコメントをしています。

「一切ありません!一切ありません!彼は少なくとも2か月に一回は病院で精密検査をなさる方。健康には非常に気を付けて健康第一の生活をしていらしたんですよ。女性はお好きでしたけどね。生きる気満々の方」

30年来の親友である人物の話によれば、野崎さんは覚せい剤に対して「あんなバカバカしいのない」と毛嫌いした様子。

野崎さんの自宅の近くに住む住民の話では「覚せい剤使うような人では全然ない。普通に紳士なおっちゃん。おかしい人とかではない」と、周りからも覚せい剤を常用しているような人ではないという評判があります。

こんな証言でもわかるように自殺説はナイでしょう。

この事件は今後、警察の捜査が進まなければ分からない事がたくさんあります。

そして、捜査上のことで犯人にしかわからない事実もあるので小出しでしか情報は出せないでしょう、日本の警察は犯人の逮捕まで報道の情報を訂正することはないです。

神戸の事件も当初から未成年者の犯行だとわかっていても報道の犯人像を否定もなく、最近なら大桃ちゃんの殺害も白色の車と報道させておいて本当は黒色の車だったことは記憶に新しいところですから。

この事件の真相はこれからも記事にしながら考察していきます。

とんちんかんな考察もありますがキチンと真面目に事件を考察したり芸能関係の話をしたりとみなさまと話ができれば幸いです。

いつも最後までお付き愛くださり、御礼申し上げます、本日の記事はここまでです。


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