高梨沙羅 飛び級入学,特別待遇で大学無事卒業にとやかく言われ,ベンツ,整形疑惑でもとやかく言われる人気者

スポーツ

【とやかく言われるほどにどうなる?】

高梨沙羅さんが日体大の卒業でとやかく言われていますがこれが初めてではないと言うことをお伝えしたいと記事にしました。

今日も最後までお付き合いよろしくお願いいたします、それでは早速まいりましょう


スポンサーリンク



報道に大学卒業をとやかくいわれる

平昌五輪のノルディックスキー・ジャンプ女子で、高梨は銅メダルを獲得した。4位だった前回ソチ五輪の雪辱を果たしたとされるが、3月1日付「日刊スポーツ」では、高梨が独占手記という形で〈4年後北京で今度こそ「金」〉という決意を綴った。この4年間を振り返り、支えてくれたチームメイトや家族、応援してくれた人々への感謝の念も述べてはいる。だが、もうすぐ旅立つことになる“母校”での日々や、“恩師”への言葉は見当たらない。

「それはそうでしょう。入学しても、彼女は大学にほとんど姿を見せず、海外に軸足を移し練習漬けの日々を送っていましたからね」

とは、ある日体大関係者だ。これまで五輪アスリートの高梨には特別なカリキュラムが用意されており、

「大学の教室に出向かなくても、授業を録画した映像を見てレポートを出せば単位が貰えるような形がとられていました。たとえば、日体大OGで平昌メダリストのスピードスケーター高木美帆や、現在3年生の体操日本代表の白井健三も、いちおう授業は受けていますから。事情を知る教員などから、“特別扱いにもほどがある”とか、“他学生に示しがつかない”などの批判が噴出しているのです」

そもそも、以前本誌(「週刊新潮」)が報じたとおり、高梨は高校2年の修了時に“飛び級”で体育学部体育学科に入学した。学費支援に加え、父・寛也氏は大学コーチに抜擢されて給料を受け取るなど、三顧の礼で迎えられている。

そんな特待生でありながら、確かにこの4年間は世代交代の憂き目に遭い、海外の強豪ライバルに脅かされスランプが目立った。

けれど、現役日体大生初の冬季五輪メダリストになったことは事実。そんな高梨に、学内から“非礼”だとの声が絶えないのには、こんなワケもあると、別の日体大関係者が明かす。

「大学としては、彼女の活躍が報じられる度に、新聞やテレビで日体大という名前が世に出るものと思っていた。つまり広告塔の役割を期待していたんです。なのに、彼女は化学メーカーのクラレと所属契約を結んでいますから、報じられても日体大の『に』の字も出ない。せっかく有名選手の囲い込みをしたのに、アテが外れた格好になった。業を煮やした大学は、父親とのコーチ契約を卒業を前に解除しています」

事実、冒頭の手記でも紹介文には〈高梨沙羅(21=クラレ)〉とあるだけ。これでは彼女が現役大学生と気づく読者はいないだろう。


スポンサーリンク



高梨沙羅を紐解いていきます

メイクにベンツ…高梨沙羅が「国民」からの「謎の圧力」に勝利した日 - ライブドアニュース
高梨沙羅の銅メダル獲得に、筆者は「大勝利」と小さくガッツをしたという。メイクや愛車のベンツについて、理不尽なバッシングに見舞われていた高梨。勝手な願望ばかり押し付ける国民の「謎の圧力」に勝利したのだと綴った

高梨沙羅(たかなし さら)

・1996年10月8日生まれ

・北海道上川郡上川町出身

・高梨寛也(父親)、高梨寛太(兄)

日本の女子スキージャンプ選手

冬季オリンピック2大会(ソチ、平昌)日本代表。2013年世界選手権混合団体金メダリスト、個人銀メダリスト。2018年平昌オリンピック銅メダリスト。スキージャンプ・ワールドカップで女子歴代最多の53勝、シーズン個人総合優勝4回。


スポンサーリンク



経歴

北海道上川郡上川町出身。上川町立上川中学校から旭川市のグレースマウンテンインターナショナルスクールに進み、2014年に日本体育大学に飛び入学の形で入学した[1]。父は元ジャンプ選手の高梨寛也で、兄もジャンプ選手で2015年ユニバーシアード代表でTBS記者の高梨寛太。

小学校2年生からアルペン用スキーでジャンプをやっていたが、本格的に取り組むようになったのはテレビの映像で山田いずみ、渡瀬あゆみが飛ぶ姿を見て、地元のジャンプ少年団に入ってからである。

2009年3月3日、蔵王(日本の旗 日本)で行われたスキージャンプ・コンチネンタルカップに初出場(19位)。2010年3月2日の蔵王大会で初の3位入賞。


スポンサーリンク





人物

高校進学先にインターナショナルスクールを選んだのは、『海外へ遠征した時に英語が喋れると精神的に余裕ができる』からだと語っている。

入学わずか4ヵ月後の2012年8月に高等学校卒業程度認定試験に合格した。

早く競技に集中できる体制を整えたかったため1日11時間の勉強をして合格した。

この時期の合格は同スクールでは初めてのことである。

女子ジャンプ黎明期より活躍し、歴史を作ってきた先輩女子ジャンパーへの強い尊敬の念を抱いている。

それはインタビューなどでも度々口にする感謝の言葉にも表れている。

山田いずみとは自身が小学3年生のときに訪ねて以降交流が続いており、最も信頼できる存在である。

2013年7月には高梨の依頼により山田が個人コーチに就任した。

20歳前後の頃から本格的な化粧をして競技に臨むようになり話題となった。

周囲に身だしなみを気をつけるよう言われたことがきっかけで化粧を初めたが、練習していくうちに興味を持ちハマったとのこと。

また資生堂がスポンサーになったことで日焼け対策を行うとともに、美容の相談もするようになった。

競技の上でも化粧をすることで「スイッチが入る」と効果があることを語っている。メイクはものまねタレントのざわちんのそれを参考にしている。

高梨のビジュアルは日本はもちろん韓国でも注目されており「美女鳥(ミニョセ)」と呼ばれている。

好きな有名人として「アスリートとして尊敬できる」ためイモトアヤコを挙げている。

愛車はメルセデス・ベンツG63AMG。

実家は層雲峡温泉にあるセブン-イレブンのオーナーであり、ほかにも焼肉店などを経営する事業家である。

上述のとおり、ワールドカップでは勝利を重ねている一方で、オリンピックや世界選手権といった大きな大会では2018年のピョンチャン五輪まで個人種目の優勝がなかった。

このことは高梨本人も気にしていたようで、2017年2月に「報道ステーション」に出演した際、インタビュアーの松岡修造に対し、「いちばん勝ちたい試合にピークを合わせるにはどうすればいいんですか」と相談している。


スポンサーリンク





この報道の対するネット民にとやかくいわれる

・整形ベンツだけだと思ったら
親雇用とか講義受けないで卒業とか悪い事しか聞かない親子w

 

・ベンツが日体大って今知ったわ。wwwww

 

・大学行かずにベンツ乗り回してるだけで学位がもらえる日体大

 

・2000万ベンツ買ったり、スポンサーに媚売ったり、なんかの発表会で
ギャラ稼いだほうがいいやん。大学のレポートなんて名前書いたら終わりだろ
ってのがなめてると世間は反発するんだよなぁ

 

・日体大とかどうでもいい
こいつの銅メダルという結果が冷ややかな目で見られてるのだけは確か

・やっぱ親父が元凶かw


スポンサーリンク





・出席日数不足で留年させてやればよかったのに

 

・どうせ学費タダなんだから残ってもらってもしょうがない。
あげくに中退されるよりは、「卒業生」にしといた方がマシ

 

・他の五輪アスリートは普通に授業受けてるんならダメだな

 

・高梨は海外拠点だったからじゃないの
早稲田慶応クラスならまだしも日体大ならどうでもいいじゃんとしか

 

・超マイナースポーツでも
冬季では珍しい金が取れるから厚遇したが
まさかの銅だもんな
おそらくはこの一件をきっかけに
超マイナースポーツ優遇はなくなるのではないかと思う

 

・谷亮子に近い不義理選手だったな
共通点は金に汚い


スポンサーリンク





・こりゃひどい

・私大なんてこんなもんだろ
宣伝になりゃいいんだから

・よく読めよ
特別扱いそのものの問題視つーよりか
父親を特別コーチにするほど特別扱いしたのに
まったく大学の宣伝に使えなかったから内部で批判噴出してんだよ
どんな契約してたのかしらんけど
日体大としちゃ親にしてやられたって気分なんだろ

・銅メダル止まりなのに何でここまで特別扱いなの?

・マスコミ対応の失敗が招いた事態だな

・履修内容が決まっていて
それをこなした証が卒業証書なら
ちゃんとやらないとだめだろうな
ほかの学生から不満が出る

・日本って飛び級制度なかったんじゃなかったっけ?

・あるところはあるよ
進学を条件に
高2→大1
大3→修1
修1→博1
が可能
博士も最短で一年半で学位取得できるから
千葉大で日本で初めて飛び級導入したとき全部飛び級やって22歳で博士号取った人いた
ただし、退学した場合飛び級の学位は認められないので
高梨は卒業できなかったら中卒になる

・むしろ何で羽生は卒業させてもらえないんだ

・早稲田の通信は、専任教授が担当していて、学費も通学並みに高い
アスリートの引退後を見据えたガチの大学
片手間で教授と院生バイトがやってる入試もない通信制とはわけが違う


スポンサーリンク





飛び級入学もとやかく言われる

2014年17歳で日体大の飛び級試験を受け合格したのです。

 

日体大の飛び級入学とは?

FIS Women's Ski Jumping World Cup Sapporo - Day 2

飛び級入学とは、特定の分野において優れた素質があると大学側が認めた場合、高等学校を卒業していなくても大学入学が認められる制度。

日体大の場合は、以下の要件を満たしたものに飛び級入学の資格が与えられます。

”次の(1)~(3)の要件をすべて満たしている者とする。

(1)本学入学時に高等学校の在学期間が2年になる者(これに準ずる者として文部科学大臣が定める者を含む)。

(2)本学が展開する教育研究の分野(体育及びスポーツ科学)において特に優れた資質(オリンピック及びこれに

準ずる国際大会における上位入賞の経験等)を有すると認められる者。

(3)上記(2)について、これを証明する高等学校長あるいは指導者(外部指導者を含む)が推薦する者。”

高梨沙羅選手は、日体大で初めての飛び級入学に合格した一人なんです。

ちなみに、飛び級入学はどの大学も実施しているというわけではなく、現在までに千葉大学文学部・理学部・工学部、名城大学理工学部、エリザベト音大学音楽学部などの一部の大学のみが実施しています。


スポンサーリンク





飛び級入学の決め手は父親とカネだった?

高梨沙羅

ですが、高梨沙羅選手は飛び級合格後に入学を迷っていた時期があり、当時は入学辞退のニュースまで流れました。

結果的になぜ入学を決意したのかというと、本人の意図していない部分で話がまとまってしまったからなんだそう。

それは、強化費と父親の事情。

大会に出場するためにはそれなりのお金がかかってしまいますが、日体大は強化費を出せるという好条件があった。

さらに、父親の寛也さんがスキー部の担当コーチに就任するかもしれないという裏話があったようです。


スポンサーリンク





愛車のベンツもとやかく言われ


愛車「メルセデスAMG G 63」と(「メルセデス・ベンツ・マガジン」2017年冬号より)

メイクのみならず、愛車の「メルセデス AMG G 63」にまでとやかく言われていたのも解せないですよね。特に「20歳そこそこの娘が乗る車ではない」という分かりやすい嫉妬に紛れて散見された「ベンツのSUVは雪山を走るのに最適な車だから間違ってない」という、一見擁護の体を取りながらその実遥か上空からのジャッジメント。たとえば自分が酒を飲む、音楽を聴く、映画を観る、ちょっとおいしいもの食べる、服を買う、車に乗る、家を持つ……そういう日常の選択に対して「それでモチベーションが上がるならOK」とか「まだまだその身分ではない」とか、いちいち「許す」「許さない」の判断をされたらどうでしょう。なんでこっちのカネでやってることなのに、てめぇに口出しされんだよと、きっと校舎の窓ガラスのひとつも割りたくなるに違いない。それが分かっているのに、私たちは「国民」「視聴者」「ファン」などデカめの主語を与えられると、いともたやすく対象者にそれをぶつけるようになるのです。ナショナリズムの怖さって、こういうとこにもありますね。http://news.livedoor.com/article/detail/14313079/引用

 

整形疑惑(化粧)もとやかくいわれる

「メイクという女が喜んでやりそうなことを我慢してこその努力」という、禁欲思想があるようで。「化粧」とは「うつつを抜かす」行為。これはちょっと前にネットで大炎上した『あたしおかあさんだから』にも通じる世界です。楽しそうなことを我慢してこそ価値ある勝利。楽しそうなことを我慢していたのなら、結果が出なくてもまぁ許してやる、というね。

「永遠に素朴でいてほしい」という謎の圧力

さらにです。もしかしたらこちらのほうが根は深いかもしれない、「素朴な女の子は永遠に素朴な女の子のままでいてほしい」という、謎の圧力もあるように思われます。『木綿のハンカチーフ症候群』とでも言ったらいいのか。ハウス北海道シチューの女の子には、指輪もいらない、口紅もつけない、自分を捨てた恋人に金銭ではなくハンカチを要求する女性であってほしい。高梨選手はこうした「あたしアスリートだから」幻想と「都会の絵の具に染まらないで帰って」圧力を、ダブルで背負わされてしまったように思うのです。http://news.livedoor.com/article/detail/14313079/引用

高梨沙羅 整形高梨沙羅 整形

どう見ても鼻と目をお直ししてますなw

「とやかく言われるのは人気がある!」にしておきましょう。

  今日の記事はここまでです、最後まで読んで頂き御礼申し上げます。


スポンサーリンク






Warning: Division by zero in /home/resuponsu240/resuponsu240.com/public_html/wp-includes/comment-template.php on line 1390