橋幸夫 離婚理由の真相はコチラ!星よりひそかに再婚は不倫だとネット民は炎上?現嫁との馴れ初めは元嫁の顔画像は!介護が出会いでも別れでもある

独立

【介護が出会いで介護が別れ】

元嫁とは2017年の年末に離婚した歌手の橋幸夫さんが、もう再婚したことを週刊文春が報じました、これにネットは不倫ではないかと!この一連の事情を記事にしていきます、それでは早速まいりましょう。


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文春オンラインから経緯を紹介

 

 

“元祖御三家”の一人であり、「潮来笠」「霧氷」「いつでも夢を」(吉永小百合とのデュエット)など数々のヒット曲を持つ橋幸夫(74)。3月1日、デイリースポーツが47年連れ添った夫人との離婚を報じたが、実は離婚直後、再婚していたことが週刊文春の取材によって明らかになった。

橋は日本航空の国際線スチュワーデスだった前夫人と機上で知り合い、1971年に結婚。かつては夫婦で共著を出すなど円満ぶりで知られたが、数年間の話し合いの末、昨年末に協議離婚が成立した。都内一等地に建つ豪邸は財産分与で元妻に名義が移ったが、一方で橋は新しい個人事務所を設立し、現在の妻の名義で温泉地に中古マンションを購入するなど、新生活への準備を整えていた。

「橋さんは実母への介護経験から“介護”をテーマにした講演会の機会が多いのですが、新しい奥さんはその関係で出会った女性だそうです。 50代後半で、すごく明るくて綺麗な人です」(橋の知人)

知人によれば、離婚と再婚は、橋の「一種の“終活”」なのだという。所属事務所は週刊文春の質問に対し、「既に入籍をしているのは事実です」と回答している。


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この記事からネット民のコメントを

・普通に不倫でいいと思う。

 

・なんだそりゃ

 

・だめだこりゃ。

 

・長年連れ添った奥さんを捨てて再婚ってさ、身勝手すぎない?

 

・昨年末離婚でもう再婚て普通に早すぎと思う・・・実質フリンでは・・・・?

 

・なんか、途中で奥さんに心から詫びて土下座したみたいに話していたけど、やっぱりねって思ってた。

 

・どうせ、酷い認知症を患っていた親の面倒を見させる為に、反省したフリをしていたんだろうなって思ったし。浮気がバレた時も「生活は見てやってるだろ」って態度だったらしいし。石坂浩二さんも、すぐに再婚したし。1人で自由に生きたいって言ってたくせにね。

 

・これって、不倫でしょ。
坂上さんは「橋さんくらいの人だから〜」って言ってたけど、これどう見るんですかね。

 

・なんだ、ガッカリ
不倫だな。

 

・これって、不倫してたってこと?

 

・だと思った。

 

・文春さん速い

今日は、ベストコメントはありません、その理由は今から記事にしていきます!


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では橋幸夫 元嫁との経緯は

2018年3月1日に歌手の橋幸夫さん(74歳)が、元嫁と離婚していたことが明らかになっていますがここでは元嫁のことを記事にじていきます。

 

 

元奥様の橋凡子氏のプロフィール

1947年5月11日生まれ

熊本県熊本市出身

小学校4年生から東京都浜田山に移住

東京都立豊多摩高等学校卒業

JALの国際線の客室乗務員として勤務

日本航空を1970年6月に退職

1971年1月26日に橋幸氏と結婚

橋氏との間に一男一女をもうける

3人の孫の祖母

1982年4月から3年間TV番組の司会を務める

エッセイストとして著書多数

橋幸夫氏との共著も出版されている

2001年1月27日に出された
『 別れなかった理由・夫婦の絆を求めて 』
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実は橋さんと元嫁は2016年11月から別居協議離婚が成立してのことだったようです

また関係者の話では橋さんが所有する都内の貸しスタジオや自宅が入るビルは
財産分与の代わりに元嫁の所有になったことも明らかになっています。

橋幸夫 元嫁との馴れ初めは!? 

橋幸夫氏と元嫁の橋凡子氏との出会いは
ハワイ行きのJAL国際線の飛行機の中だったのである。

客室乗務員だった元嫁の仕事中に、たまたま橋さんが同じ飛行機に乗り込み
2人は意気投合!!

当時、橋さんはすでに歌手として人気者で
お嫁さんもファンだったそうです。

そして2人は間も無く交際することに
そして交際から2年半後の1971年1月26日に2人は結婚に至ったそうです。

「 橋凡子:エッセイスト 」より引用

その空の上で、歌手橋幸夫氏と
不思議な糸によって巡り合い、1970年6月退職、
翌1971年1月26日結婚。

そんな2人の間にはお子さんが2人いらっしゃいます。

第一子の長女は、1974年生まれで、現在弁護士をしているそうで

長男は、1977年生まれで
かつては俳優として、芸能活動をしていたそうです。

名前は橋龍吾さん。

しかし2005年より、芸能活動を休止しています。

この離婚の理由は

性格が合わなかったというのもあったみたいです。橋幸夫さんはインタビューで「性格は水と油」で相性は悪いと話していたことがあるそうです。

「人生の最後は、ひっそり1人で自由な生き方をしたい」橋さんは、元嫁との離婚前に、あるインタビューでこんな発言をしていました。

「(元嫁とは)相性は悪いけどね」

橋凡子(はしなみこ)さんは姑を看取った経験から老人問題に関心を寄せ、姑との生活模様や看護日記などを語る講演は、現代社会への問題提起として好評を得る。

こんな「姑を看取った」ことの不満などもあったのではないでしょうか、結果この経験から講師に姑を看取った経験から老人問題に関心を寄せ姑との生活模様や介護日記などを語る講演は、現代社会への問題提起として全国各地で好評を博すことになっていて、自立した女として生きていけるのですから。


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橋幸夫 そして再婚! ある種の終活だったと暴露、介護が馴れ初め

 財産分与で自宅などを元嫁名義にした橋さんですが

現在、再婚相手の名義で温泉地の中古マンションを購入
また新しい個人事務所を設立するなど、新生活への準備を整えているそうです。

橋さんも元嫁同様に実母の介護経験から「介護」に関する講演会を行うことが多いそうで
再婚相手は、その関係で知り合った女性で、橋さんより10歳以上年下の
50代後半の女性で、明るく綺麗な方なんだそうです。

また知人によると
今回の橋さんの離婚と再婚は
一種の『終活』だと告白。

 

この記事のまとめ&考察

この再婚は決して不倫ではなく、互いが幸せになるための儀式みたいなものですね。

そして「介護」というテーマで人生の歯車がまわっていったのではないでしょうか。

全ての人が幸せになればいいですね。

みなさま、お幸せに。

星よりひっそりと「再婚」は橋さんらしい優しさではないでしょうか。

今日の記事はここまでです、最後まで読んで頂き御礼申し上げます。


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