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伊調馨 告白文「陰湿パワハラ」首謀者がいた、告発者Bとは何者?本当の目的は復讐か

投稿日:2018年3月5日 更新日:

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【黒幕ってどういうこと】

伊調馨 が告白文をだしたとばかり思われていたこの「陰湿パワハラ疑惑」い首謀者がいた、告発者Bとは何者?本当の目的は復讐なのか?そんなテーマで今日は記事にしていきます、それでは早速まいりましょう。


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週刊文春がことの発端だった、「陰湿パワハラ疑惑」と命名して拡散だ!

まずはこの動画から今日はお付き合いしてください。

「週刊文春2018年3月1日発売号(8日号)」によれば、公益財団法人・日本レスリング協会幹部の不祥事を記す「告発状」が、貞友義典弁護士とその協力者によって内閣府に提出された。

栄氏は朝日新聞の取材に対し、「協会が対応します。(伊調選手とは)仲が悪いわけではないし、私が練習をどうこういう話ではない」と話した。

伊調馨へ栄和人氏によるパワハラ疑惑に関する告発の内容とは

伊調馨選手は2008年の北京五輪の翌年にお世話になった恩師(愛知の中京女子大学、現・至学館大学付属高校に入学した00年から栄氏に師事)。栄和人氏のもとから離れて練習をしていたそうです。

「伊調馨 告発」の画像検索結果

それは伊調馨選手の『さらなる高みを目指して』との理由からだそうです。

伊調馨の姉によれば、「中京女子大や栄監督に強くして頂いて、馨はすごく感謝しています。ただ同じ環境に長くいれば、ずっとトップに居続けるのは難しい。現役をつづけ、もっと上を目指すために東京行きを選択したのだと思います」とのことで、次に進むための決断とも取れるが。(引用元:文春オンライン

 

そして指導者は全日本男子のコーチだった『田南部力』氏のもとで
男子選手との練習を重ねていた。

これが栄和人氏の逆鱗に触れ
今回のパワハラ騒動につながることになる。

・伊調馨が師事する田南部力コーチへの不当圧力

・伊調の男子合宿への参加禁止

・練習拠点だった警視庁レスリング部への出入禁止処分

この3点が「パワハラ内容です」

今回のパワハラ騒動については、

「『伊調のコーチを辞めろ』とか、『俺の言うこと聞かなかったらナショナルチームを辞めさせるぞ』とかしょっちゅう言われていました」と伊調のコーチを辞めなければ代表のコーチを辞めさせると脅されていたと『田南部力』は告白そました。(3月1日放送フジテレビ系「直撃LIVE グッディ!」より)

パワハラ疑惑についてそれぞれの立場の人間は下記のようにコメント。

(1)伊調馨が師事する田南部力コーチへの不当圧力

  • 伊調馨「私がどこで練習しているのかというのは、すぐにわかるのでストップがかかることも」
  • 栄和人強化本部長「協会と学校と全部合わせて何をやるのかを決めていますので、圧力はかけていない」(3月1日)
  • 告発協力者「伊調選手が協会からのパワハラ的な要素で練習するところがないといっていたのは聞いていました」(3月1日)

(2)伊調の男子合宿への参加禁止

  • 伊調馨「(栄監督が)自分の元を離れたので、面白くないんじゃないですか」
  • 栄和人強化本部長「女子の合宿があるのに、男子の合宿に参加していたので、和を乱してしまうからそれがダメといった覚えがある」
  • 告発協力者「間違いなくあった。会長。専務理事・栄和人強化本部長が関わっていた可能性も」

(3)練習拠点だった警視庁レスリング部への出入禁止処分

  • 伊調馨「田南部コーチが警視庁のコーチから外されて納得ができないです」
  • 栄和人強化本部長「よそのチームの組織については入り込めないので、僕たちに決定権はありません=(これは警視庁が決めたことだと否定)」
  • 告発協力者「警視庁のかんとくから『明日から来るな』と伊調さんも言われたということを聞いた」

最後に伊調さんのコメントを

「練習……そうですね、自分が求めていけば
練習させてくれるところはたくさんあると思うんですけど
私が(練習に)行ったことで、栄監督による圧力が
周りの方にかかるというのはちょっと懸念している部分ではあるので。

うーん、『来て欲しい』って言って下さる方はたくさんいるんですけど
『私が行ったらどうなるのかな』って……」

――練習したくても練習場に行けない状況なのか。

「現役を続けるとなると、栄体制の元でやるしかないので
また色んなことを我慢しながらやっていくとなると……。
朝練とか午後練も練習環境がしっかり整わないと
なかなか腹をくくれない部分があります」

このように赤裸々に語ってくれていました。

伊調馨だけはエコノミークラスで参戦!イジメが陰険?

伊調馨は警視庁レスリング部の田南部力氏に師事したが、栄氏は「伊調のコーチングをするな」と圧力は先に説明させていただきました。

では、伊調選手はどのような仕打ちを受けたかと言う話を

12年ロンドン五輪で3連覇すると、栄氏は伊調の男子合宿参加を禁止。

それでも16年リオ五輪で4連覇し、国民栄誉賞も受賞。

(出典元:伊調馨選手に国民栄誉賞授与 安倍首相「5連覇を期待」

しかし、実はリオに向かう飛行機では、栄氏は自分が気に入っている選手(吉田沙保里、登坂絵莉)と共に、選手団の乗る飛行機とは別の飛行機のビジネスクラスに搭乗し、伊調馨はエコノミークラスでリオに向かっていたという。これが事実ならば、陰湿なパワハラとも取れるが、それに止まらず、今度は警視庁から出入禁止処分。田南部氏も警視庁のコーチを外された。警視庁レスリング部の監督は栄氏と高校の同級生だった。(参考元:文春オンライン


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ネット民のコメントから気づきはあるか

このパワハラについてのネット民の反応が素敵です、

・普通に大問題と思う。

 

・事実なら栄はダメだこりゃ・・・スポーツマンのやることではないし強化本部長にふさわしくない・・・解任が妥当・・・

 

・てことは吉田沙保里とも確執があったのかな・・・?
たしかに吉田さんと伊調さん仲良さそうに話してた印象はないが。

 

・これが事実なら伊調さんはよく言ったと思う。
あとは周りがどうサポートし守るかですよね。

 

・栄氏と他の選手の仲の良さはよく報道されるけど、伊調選手との仲はあまり報道されてないですね…。こんな関係だったとはビックリです。

 

・普通に栄終了と思う。

 

・吉田と伊調の関係が微妙だと思ってた。
そもそもパワハラが始まった原因はなんなのだろう?

 

・強化部長になって普通に勘違いし過ぎと思う…これからの時代にそんなやり方は通用しない…改めないならやめさせた方がいい…

 

・穏和なイメージあったけど、
事実ならガッカリかな。

 

・天誅どうして、事実を話さないのかな。男として恥ずかしいと思わないのですかね。協会も何も出来ないのですかね。何方かが、コーチに金をかけると強くなると言ってましたが、金のかけ方間違うとこうなりますよの見本見本みたいですね。

 

・本当なら大事だ。
あれだけ実績あったら誰も何も言えない。
それにしても、周りに気を遣って練習がままならない伊調が不憫だわ。

 

・この監督、伊調には冷たい感じが画面から見てとれた。今回の話がマジなら大変なスキャンダルだ。

 

ベストコメントは

・天誅どうして、事実を話さないのかな。男として恥ずかしいと思わないのですかね。協会も何も出来ないのですかね。何方かが、コーチに金をかけると強くなると言ってましたが、金のかけ方間違うとこうなりますよの見本見本みたいですね。

真相がとてもきになりますね、まとめ&考察でここは掘り下げていきます。

 

この告発文に関して伊調は関わってない!?ってどういうことなのか

週刊文集が報道した伊調選手へのパワハラ問題で、当人の伊調選手が
コメントを出したのですが、この告発文については伊調選手は関わっていないことをコメントしました。

では、誰が、何のために、と疑問がわきます、

ここでは、詳しく伊調選手側のコメントを紹介していきます。

報道されている中で、「告発状」については一切関わっておりません。しかるべき機関から正式に問い合わせがあった場合は、ご説明することも検討したいと思っています。それ以外、お伝えすることはございませんが、私、伊調馨はレスリングに携わる者として、レスリング競技の普及発展を常に考えております。(引用元:朝日新聞)

しかし、ここまで名前がでているのは伊調さ腹をくくっているということなので今後の展開から目を離せません。

「伊調選手は告発文のことに関しては否定していますが、
パワハラのことについては否定していない。」

 

 

では一方の日本レスリング協会は今回のパワハラ騒動を否定

なお、日本レスリング協会(谷岡郁子副会長)は、栄氏について「栄監督は、週刊文書が描いているような人物ではないと、私は保証します。口下手で不器用な熱血漢。欠点もあるし、誤解されやすいけど、選手が大事で陰湿ではない。だから、私が創ったレスリング部を二十数年任せてきた」と擁護している。

 

栄和人強化本部長は

2018年3月1日放送の「ノンストップ!」の電話取材で
「事を大きくしたいんでしょ?誰かが」や「それは僕の中では一切やってなかったと思いますけど・・・」と、陰謀説を声高に叫んでいました。

 

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では、その告発状を提出した人物はコチラ「告発者B]

顔出しはNGですが
2018年3月2日放送の『とくダネ!』では
告発を提出したB氏として取り上げて
今回の騒動等々の取材に応じていました。

 

告発者Bとは何者なのか?

『レスリング協会の関係者』
『元オリンピック日本代表』
『某大学のレスリング部元監督』

という形での紹介でした、ここまできたら分かる人は分かる人物なのでしょう。

だだ、告発者の一人であると言うことで単独ではないことを匂わせていました。

それでも勇気を振り絞って告発した理由はなんなんでしょう。


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伊調馨に関する告発状を提出してパワハラ騒動を告発する理由とは

伊調馨選手のレスリングに関わる事について
なんだかの強い圧力が働いているとの
『心配』からの告発状の提出となっている。

が、

五輪4連覇中の伊調馨選手が日本レスリング協会の栄和人・強化本部長から「パワハラ」を受けていたとの告発状が内閣府に提出された問題で、スポーツジャーナリストの小林信也氏が2018年3月2日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、「あまり悪いことをしている感覚がない」などと協会の体質を論じた。

告発状には、伊調選手が師事する田名部力コーチに指導させないよう栄氏が不当な「圧力」をかけていたとの訴えもある。小林氏は「(圧力は)あったでしょうね」と推測している。伊調馨選手(左)と栄和人監督         伊調馨選手(左)と栄和人監督

「金メダルが好きで好きでたまらないんです」

1日発売の週刊文春(8日号)によると、五輪選手含む複数の協会関係者の依頼で担当弁護士が作成したという告発状の内容は、(1)伊調選手が師事する田南部コーチへの不当圧力(2)伊調選手の男子合宿への参加禁止(3)伊調選手の練習拠点だった警視庁レスリング部への出入禁止処分――という大きく3点の「パワハラ」の訴えだった。

「バイキング」では、「圧力はあったのか」という問いかけに小林信也氏が「あったでしょうね」と即答。「スポーツ界ではそんなに不思議なことではないんですよ。すべてのスポーツとは言いませんが、多くのスポーツの指導者や組織のトップに立っている方はこういう体質を普通にもっていますから、あまり悪いことをしている感覚がないんです」と、体質を論じた。

また、「レスリング協会は1964年の東京五輪でスパルタが美化されて今もそれを継承している協会で、今回名前があがっていらっしゃる方々は金メダルが好きで好きでたまらないんです。金メダルがゴールなんですよ」と協会の姿勢について見解を述べた。その対比として「この間の(平昌五輪スピードスケート500メートルで金メダルを獲得した)小平(奈緒)さんが魅力的だったのは、金メダルが目標ではなくて、金メダルを取るとどんな景色が見えるかなと、そこに自分だけでなく韓国のイ・サンファ選手やみんなで一緒に上ろうという感覚があったわけです。だから自然とみんな引き込まれたと思うんです」と他競技を引き合いに出している。

「栄監督が右といえば右かなと」

伊調選手は2020年の東京五輪で5連覇がかかる。番組では、司会の坂上忍さんが「5連覇という目標あっても、連覇やメダルというより自分がどれだけ強くなれるかという先にある結果論の目標なわけでしょう」と話すと、小林氏は「そうです。伊調さんはそこにいったのに、まわりの人たちはメダルという。その差がすごく見える」「しかも悪いことにそれが今お金とすごく結びついている」と意識のギャップを推し量っていた。坂上さんは「『メダルおやじ』ばっかりなんだ。三度の飯よりメダルが好きな人たち」などと感想を述べた。

同じく番組に出演した元レスリング選手の野口美香氏は、「圧力」の存在について「どうですかね」苦笑いして明言を避けつつ、栄氏は大きな力を持っているのかという問いかけに「持っていると思います。持っています。トップなので、栄監督が右といえば右かなと。選手が左と思っていても。上下関係はしっかりしているので」と話していた。

レスリング協会は1日、報道各社にあてた文書で「当協会が伊調選手の練習環境を妨げ、制限した事実はございません。同様に、当協会が田南部力男子フリースタイル日本代表コーチに対し、伊調選手への指導をしないよう不当な圧力をかけた事実もございません」との見解を示している。東京五輪を2年後に控え、「選手、コーチ、他関係者が一丸となって『金メダル』という一つの目標に向かって邁進しなければならないこの時期に客観的事実と異なる報道がなされたことを非常に残念に思います」とも記述している。

B氏によれば

「五輪で5連覇できる選手って伊調選手しかいないわけですよねこの東京五輪で。
そうなった時に、それをなぜ自ら協会のそういうパワハラの下でつぶしていいのかと。
応援をサポートする意味で告発に踏み切りました」と言うのがこの告発の理由です。


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『レスリング協会の関係者』『元オリンピック日本代表』『某大学のレスリング部元監督』これを受けてネット民のコメントから気づきはあるか

・伊調を盾に自分の恨みをはらしているのでは?

 

・周りのコーチや関係者が栄氏のやり方が気に入らなかったにしても、伊調馨が出した告訴状のように振る舞うのが理解出来ない。

 

・伊調馨本人は関与してないと言ってるし、それなら告訴状はコーチ一同とすべきなのでは。

 

・伊調馨本人が望んでないやり方は避けるべきだと思う。

 

・パワハラがあったかどうかはわからないけど、少なくとも栄氏を追い落とそうという勢力が文春や伊調さんを利用していろいろ暗躍していること、栄氏と伊調さんの関係は冷え切ってることは確かだろう。

 

・金メダル獲ったとはいえ、試合内容は過去3大会と比べて悪かったこと、今練習をしてなくて、会社の広報の仕事をしているという最近の動きと符合するのは確か

 

・伊調馨が頼んだのならまだわかるけど、よくわからん、
本人はどう思ってるのかな。

 

・本人が関わってないのが1番の謎。

 

・伊調さんが何故関わっていないのか?
この点をきちんと説明しなければ話が通りませんよね
この外野の喧嘩の結果五連覇を逃したら只事ではすみませんよ

 

・実名を挙げて告発する以上、告発者もB氏ではなく、実名で登場するべきだと思う。

 

・水掛け論だ。やったやってないの世界。
ただ、良くも悪くもこれがきっかけで
お互い関与しない関係になる。

 

・告発状に関与はしていないが
「事実でないとはひとことも言ってない」
そこがポイント。
つまり事実であることは否定しないが
こういう形でおおやけにして騒ぎにすることは自分の望む形ではなかったと
そういうことでしょう。

 

ベストコメントは

・告発状に関与はしていないが
「事実でないとはひとことも言ってない」
そこがポイント。
つまり事実であることは否定しないが
こういう形でおおやけにして騒ぎにすることは自分の望む形ではなかったと
そういうことでしょう。

この騒ぎのまとめ&考察

・天誅どうして、事実を話さないのかな。男として恥ずかしいと思わないのですかね。協会も何も出来ないのですかね。何方かが、コーチに金をかけると強くなると言ってましたが、金のかけ方間違うとこうなりますよの見本見本みたいですね。

・告発状に関与はしていないが
「事実でないとはひとことも言ってない」
そこがポイント。
つまり事実であることは否定しないが
こういう形でおおやけにして騒ぎにすることは自分の望む形ではなかったと
そういうことでしょう。

 

このコメントでも分かるように結局は「大人の事情」が選手に飛び火している問題で氷山の角なのでしょう。

この問題でどうして、選手以外のもののおかげで選手が苦しまなければならないのでしょう

相撲も「そうである」選手が置き去りです。

この問題はタイムミングを待っていたのでしょう。

夏のオリンピックにむけて。

最新の情報は常にアンテナ張って、記事にしていきます。

今日の記事はここまでです、最後まで読んで頂き御礼申し上げます。

追記です。

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伊調馨パワハラ告発状「B氏」が顔出し実名告白
「週刊文春」編集部48分前
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「週刊文春」3月1日発売号で、伊調馨(33)が告発した日本レスリング協会の栄和人強化本部長(57)によるパワハラ問題。その発端となったのは、1月18日、内閣府の公益認定等委員会に提出された告発状だった。

伊調馨 ©共同通信社
この記事の画像(3枚)
 告発状にはこう記されている。

〈以下は、(中略)レスリング関係者複数人のうちA氏とB氏の告発内容です〉

 A氏は伊調が師事していた田南部力コーチ(42)だと明らかになっているが、今回「週刊文春」の取材にB氏が応じ、顔出し実名インタビューに答えた。このB氏とは安達巧氏(51)。

告発状の「B氏」こと安達氏 ©文藝春秋
 バルセロナ五輪代表の安達氏は、鹿児島商工高校(現・樟南高校)から日体大を経て協会のナショナルコーチなども務めた。栄氏にとっては高校、大学の後輩でもある。

 安達氏が告発状作成の経緯を明かす。

「告発状は、私が実際に経験した内容に加え、複数の関係者から話を聞いた上で弁護士に作成してもらいました。まさか伊調本人が文春の取材に応じるとは思いませんでしたが、内容は間違いなく事実です。否定を続ける協会に対し正々堂々と訴えるため、自分の名前をきちんと明かすことにしたのです」

パワハラを否定する栄氏 ©文藝春秋
 安達氏は、「個人的な感情は一切ない」と語る。

「以前から田南部コーチからパワハラについて相談を受けていたのです。かなり悩みましたが、いつかは誰かが告発しなくてはいけないことです。2年後の東京五輪に向けて、伊調選手が練習を再開するには今がギリギリのタイミング。彼女自身、東京五輪に出場したい気持ちがあるからこそ、文春さんの取材に応じたのではないでしょうか」

 3月8日(木)発売の「週刊文春」では、安達氏へのインタビューの他、伊調本人の肉声、姉の千春さんや田南部コーチなどへの独占インタビューを詳報している。また、安達氏へのインタビュー動画の完全版が、同日朝5時より「週刊文春デジタル」にて公開される予定。


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