糸岡真二さん顔画像からにじみ出る人の良さどうして、誰か分からないくらい顔が腫れ上がるくらい。こんな理不尽なことがあっていいのか

事件事故から学ぶ

こんにちは、こんばんはトレンドマンです。

今日、あなたにお伝えしたいことは3点です。

1、糸岡真二さん 2、顔画像から滲みでる人の良さ 3、誰か分からないくらい顔が腫れ上がるくらい理不尽なことはないを僕なりに紐解いていきます、それでは早速参りましょう。


スポンサーリンク




糸岡真二さんの顔画像から滲みでる人の良さ

まずはこの事件を振り返っていきましょう。

2017年12月21日、店のサービスや盛り付けが気にいらないと濱野慶治、関一也が二人が暴行。

 

濱野慶治と関一也について

濱野慶治(46)

職業:不動産仲介業

住所:草津市野路1丁目

犯罪歴があることが判明

元山〇組であるとかいていました。

浜野慶治 顔画像 FACEBOOKは「従業員の態度に腹が立って殴った」背中を土鍋で、おかしいよ、こんな事件

 

関一也(45)

職業:土木作業員

住所:大津市平津1丁目

関容疑者の詳しい情報はありません。

 

容疑者らは5人で個室で食事をしていたのですが、

『盛り付けが悪い』と店員にクレーム。

責任者の糸岡さんを呼びだした。

21日23時15分から翌22日1時40分の間、約2時間は狂気の沙汰です。

糸岡さんが暴行を受けている間、濱野容疑者と一緒にいた客が、

『この場をおさめるから呼ばんといて』と言ったらしいですがこれは何時の時点で

いったのでしょうか?

そして、この言葉はどこで言ったのでしょう、一緒にいたのならば「罪」のならないのでしょうか。

結局、近隣の飲食店が通報したのです。

警察署員が店内に駆けつけると、糸岡さんは正座した状態で頭から血を流し、意識が朦朧とした様子だったと言います、きっと警察を呼んだときいたので濱野容疑者たちは急いで店を後にしたのでしょう、現行犯逮捕ではないので。

糸岡さんは胸の骨が折れており、両肺損傷で亡くなっており、どれ程の暴行を受けたかが分かります。

自らが経営する滋賀県草津市の飲食店で、客の不動産仲介業、浜野慶治容疑者(46)=傷害致死容疑で逮捕=ら2人から暴行を受けて死亡した糸岡真二さん(60)は、地元・草津市で地域活性化のリーダー役として積極的に活動していた。

被害にあった糸岡真二さんが、お店のホームページで紹介

いわずと知れた蔵間の顔。

笑顔で皆を引っ張る優しきカリスマ。

和やかな中にも厳しさの光る敏腕社長も家に帰れば素敵なパパ。

蔵間も家庭もどっしり、しっかりと守る、心強い大黒柱です。

ハスの産地である同市でレンコンを特産品にする試みを有志と始めたり、途絶えていた夏祭りを復活させたりしていた。

糸岡さんは約2年前に同級生らに呼びかけ、市内の水田でレンコン栽培を開始。今年の春と夏には千葉県などのレンコン農家を仲間と訪れ、研修を受けるなど特産品づくりに熱心に取り組んでいたという。近くの農業の男性は「栽培面積が増え、これから頑張っていこうと話していたところだった」と話す。

また糸岡さんは約10年前に地域で途絶えていた夏祭りを復活させた。知人男性は「若者が定住するまちにしたいとよく言っていた。常に地域活性化を考えていた」と述べた。糸岡さんは以前、草津ライオンズクラブの役員も務めていた。白井幸則会長(55)は「みんなをまとめる面倒見のいい人だった。ご遺体を見たときは、誰か分からないくらい顔が腫れ上がっていた。こんな理不尽なことがあっていいのか」と悔やんだ。

『大きな音がしたので見に行ったら店のドアが破壊されていた』

『顔がすごく腫れ上がっていて、唇もパンパンに腫れて、誰か分からない状態でした』

と近所のお店の人も言うぐらいに酷いことになっていたのでしょう。


スポンサーリンク




誰か分からないくらい顔が腫れ上がるくらい理不尽なことはない

ここまで「理不尽」があっていいのでしょうか。

「盛り付け」で命を失うなんで考えれないですし、考えたくもないことです。

想像していたら気分が悪くなるぐらいに「異様」でしかありません。

2時間近く、こんな事をされていたら「殺される」から「死」を覚悟したのだと。

きっと、性格が真面目で責任感の強い糸岡さんのことだから、その場から逃げることはいけないとダメージのある一撃を食らって、その場から動くことも声を出すこともできなくなっていったのでしょう。

このお店の営業時間は23時までなので、「お会計」を聞きにいってこのトラブルは始まっていったのは「明らかに」ヤカラを言うつもりでの誠意を見せろの「会計ダダ」を狙っていったのかもしれません、そうなれば計画的ですね。

スタッフもこの事件の時は何人いたのか分かりませんが相手は5人ならば、少なくても残り2は男性で「警察に電話せんといて」と言ってスタッフの傍に立って見張っていたのでしょう。

これ経験ない人はわからないでしょうが僕たちはヤンキー世代でこんな感じの喧嘩はよくありました、この時、助けろといいますが「圧倒的の暴力」の前では人はすくんで動けなくなります。

見ていたスタッフも悔しいかったことでしょう。

60歳でパパと書いてある店のスタッフ紹介、晩婚か遅く生まれたのかお子さんがいます、この仕打ちの間、きっとずっと家族の事を考えていたのではないかと思うとこの理不尽な暴行の仕打ちが「クレーム」であるなら無念の一言しかありません。

ご冥福お祈りいたします。

追随記事です。

滋賀県草津市のちゃんこ料理店で、経営者の男性が客の男2人に暴行されて死亡した事件で、男らは、謝罪する経営者を執ように暴行し続けていたとみられることがわかりました。

浜野慶治容疑者(46)と関一也容疑者(45)は21日夜、草津市内のちゃんこ料理店で、経営者の糸岡真二さん(60)に殴る蹴るの暴行を加え、死亡させた疑いが持たれています。2人は、「従業員の雑炊の作り方が気にくわなかった」などと供述。別の場所にいた糸岡さんを呼び出し、暴行を加えたとみられます。捜査関係者によりますと、警察官が店に駆けつけた時、糸岡さんは顔から血を流し、うずくまった状態だったということです。現場にいた人は、「糸岡さんは、『堪忍して下さい』と複数回、謝っていた」と証言していて、警察は、謝罪して無抵抗な状態の糸岡さんに、2人が暴行を加え続けたとみています。


スポンサーリンク





Warning: Division by zero in /home/resuponsu240/resuponsu240.com/public_html/wp-includes/comment-template.php on line 1390