白鵬 引退すべき品格なき横綱の裏には黒幕がいた、名古屋 沖縄危険なタニマチの存在「女とやって、やって、やりまくりたいですね。」

こんにちは、こんばんはトレンドマンです。

一連の貴の岩暴行事件は日馬富士の引退で終焉をむかえるか?と思われていましたがここにきて白鵬の言動や行動から横綱としての品格問題に発展して、ここにきて追い打ちをかけるように愛人Mの存在が再浮上した。

そして、また、一つ品格なき横綱の裏に黒幕ありで悪影響はタニマチであると関係がその重い口を開き始めた。

今日は悪影響を及ぼしているタニマチ代表格2人、品格なき白鵬、品格なき相撲は引退すべき横綱か?そんなテーマで話をしていきます、今日もよろしくお願いいたします。


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悪影響を及ぼしているタニマチ代表格2人


2017年グランドハイアット福岡で宮城野部屋の千秋楽パーティーが開かれた。

一人は白鵬名古屋後援会の重鎮A、沖縄のタニマチBが関係者の間で話題に。

この2人こそが危険なタニマチである。

~Aの人物像~

・名古屋でペットショップ関連事業の実業者

・グループ総売上200億円

・月一千万経費を使う

・趣味はゴルフとハンティング

・数千万のライフルを所有

・妻は台湾人ハーフで有名人との交流がある、現在は白鷗後援会会長

・12年に白鵬名古屋後援会会長に就任

・支度部屋にホステスを連れてくる

・中国で白鵬に猿の脳みそを食べさせたと自慢

・強面との付き合いもあり

~Bの人物像~

・大手葬儀会社を兄弟で経営

・売上約7億

・2回逮捕歴あり(1つは風俗がらみで逮捕)

・地元の暴力団の会合に出入り→本人は否定

・年末の白鵬家沖縄族旅行の費用負担→本人は否定


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品格なき白鵬、品格なき相撲は引退すべき横綱か


日本相撲協会審判部は23日、大相撲九州場所11日目に敗れた際に立ち合い不成立をアピールし、異例となる不服の態度を示した横綱白鵬関を呼び出し、厳重注意した。

23日午前に対応を協議した審判部は白鵬関を呼び、伊勢ケ浜審判部長代理(元横綱旭富士)や副部長2人から口頭で注意。白鵬関は「反省しています」と謝罪したという。

同部長代理は「負けたら土俵に上がって礼をするのがルールだから、守ってほしい。横綱は一番の見本。自分の価値を下げないよう、きちんと行動するように注意した」と述べた。 白鵬関は関脇嘉風関戦との立ち合い後「待った」と判断し力を抜いた。しかし立ち合いは成立しており、寄り切られた。敗れた後は土俵下で物言いを要求し、土俵に戻った後もしばらく引き下がらないなど品格を欠く振る舞いだった。

「女とやって、やって、やりまくりたいですね。」と5年ほど前に白鵬は財界人が集まる会合で横綱として何をやり遂げたいかと聞かれたときの回答。

この後、この言葉のどうりに白鵬は女に溺れた。

白鵬の愛人Mは誰だ モザイクなし画像の素顔の不倫相手は嫁 紗代子より綺麗?

愛人Mとは、今は別れています、しかし、このタニマチとの関係はズブズブ、

金の力でチヤホヤされている関係では品格は上がらない。

横綱にはなれた、が、人気やカリスマ的な大横綱になるには人間性が高い人との関係を持たない限り無理でしょう。


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