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『みなおか』最終回に視聴者批判のワケとは,嫌なら見るなは誰が言った?『フジテレビをおちょくるなよ』真相とは

投稿日:2018年3月23日 更新日:

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【輝く時代を取り戻せ】

『みなおか』最終回に視聴者批判のワケとは,嫌なら見るなは誰が言った?『フジテレビをおちょくるなよ』真相とは

今日も最後までお付き合いよろしくお願いいたします、それでは早速まいりましょう


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信頼できるニュースソースから事件の詳細をふりかえります

「とんねるず」の画像検索結果

1988年10月にレギュラー放送がスタートし、フジテレビを30年間支えてきた人気バラエティー番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」(木曜後9・00)の最終回が22日に放送され、平均視聴率は9・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが23日、分かった。前週15日の7・1%から2・6ポイント大幅増で今年最高の数字をマークした。

3月22日の放送をもって最終回を迎えた『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)。番組最後にはとんねるずの2人が1991年のヒット曲「情けねえ」を熱唱したが、変えた歌詞が物議を醸している。

「この国を滅ぼすなよ」という歌詞を「バラエティを滅ぼすなよ」へ、「この国をおちょくるなよ」を「フジテレビをおちょくるなよ」へと変えたとんねるず。これに対してネット上では「とんねるずからのメッセージ素敵」「とんねるずの思いが伝わってかっこいい終わり方だった」「バラエティへの愛、フジテレビへの愛を感じたなー」「歌詞の一部を変えてまで最後に伝えたかったことが心に伝わった気がする」と感動の声が続出した。

「『みなさん』は視聴率の低迷が打ち切りの原因と言われています。『スポニチアネックス』によると、最近は5~7%台で推移し、最終回は9.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったそう。さらに『みなさん』は視聴率が悪いだけでなく、落とし穴に人を落とす“水落オープン”や、後輩に大金を払わせる“買うシリーズ”など見る人によっては不快に感じる企画も多数実施。クレームが寄せられることもあったようですが、そういった人たちにとんねるずが『バラエティを滅ぼすなよ』『フジテレビをおちょくるなよ』と警鐘を鳴らしたと推測する声も多数あがりました」(芸能ライター)

しかしとんねるずの想いに対して、一部では「視聴者に文句言うのはお門違いもいいとこだよな」「え、終わったのを視聴者のせいにするの?」「滅ぼしたのはお前らだろ。面白いバラエティは普通に視聴率とってるよ」「滅ぼすんじゃないよ。つまらないから淘汰されただけ」といった声も上がっている。

「1月26日に放送された『あさイチ』(NHK)では、木梨憲武がバラエティの現状に本音を明かしていました。視聴者から『最近のバラエティは窮屈に感じるけどどう思いますか?』といったメッセージが寄せられると、木梨は『編集して怒られないようにやって頂くのがディレクターだったり、プロデューサーだったりするから。同じようにやっていこうとは思う』と発言。これはクレームに対してもスタンスを変えないという強い気持ちの表れにも思えますが、その姿勢が結果的に低視聴率につながったのも事実。演者が何も変わる努力をしないで、時代や視聴者のせいにするのはあまり印象が良くなさそうです」(同)


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改変された箇所は次の通いる(括弧内が元の歌詞)。

——————-
1番
ウォウ ウォウ ウウォ ウウォ ウウォ バラエティを(この国を)
ウォウ ウォウ ウウォ ウウォ ウウォ 滅ぼすなよ

2番
ウォウ ウォウ ウウォ ウウォ ウウォ フジテレビを(この国を)
ウォウ ウォウ ウウォ ウウォ ウウォ おちょくるなよ
——————-

これを観ていた視聴者が「フジ聞いているか」「この後の番組がつまらないからヤバイ」「最終回で1時間とか」
「フジは少し反省しろ」「もっと言え」というコメントが書かれていた。

1988年10月にレギュラー放送がスタートし、フジテレビを30年間支えてきた人気バラエティー番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」(木曜後9・00)の最終回が22日に放送され、平均視聴率は9・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが23日、分かった。前週15日の7・1%から2・6ポイント大幅増で今年最高の数字をマークした。
様々な名物キャラクターや歌、有名コーナーや大物ゲストの出演などで話題になった番組。いざ終わると悲しい物である。


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フジテレビで嫌なら見るなと言ったのは誰ですか?
視聴者が本当に見なくなって責任とらされましたか?

フジテレビ社員・関係者が言った言葉ではありません。

ナインティナイン岡村隆史が、2011年夏ごろに高岡蒼佑のフジテレビ批判ツイート騒動について、「見なけりゃいいのよ。それだけ」と、「オールナイトニッポン」で発言したんですね。

これは韓流がどうこうというより、芸能人として騒ぎになり得ることをネット上で発言する、ということに警鐘を鳴らす意図だったんですね。「視聴者はテレビを消すという選択肢があるんだから」とも言ってます。
岡村は以前から、インターネット嫌いの面があったので、こういう話題についてはそう言うだろうな、という感じでした。

ただ、一部の嫌韓ネットユーザーがこれを吊し上げ、いつの間にやらフジテレビ関係者が言ったというデマとなり、拡散されていきました。今ではネット上において、真実扱いされています。

ネットではどうやら論理性・真実性・客観的事実よりも、自分たちにとっての都合の良さが第一みたいですね。非常に滑稽です。

お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史(47歳)が、2月17日に放送されたバラエティ番組「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)で、物議を醸した「嫌なら見るな」発言を謝罪した。

番組にはこの日、元AKB48の“まゆゆ”こと渡辺麻友(23歳)が、人気コーナー「爆裂お父さん」の最終回に登場。まゆゆは2013年の「FNS27時間テレビ」(同系)内で放送された同コーナーで極楽とんぼの加藤浩次(48歳)に顔面を踏みつけられ、大きな騒動となったが、まゆゆはそれがきっかけでファン層が広がったと、感謝の言葉を口にした。

一方で岡村は「めちゃイケ的にもターニングポイント。あれぐらいから叩かれだした」と加藤をイジると、加藤も「いや、それお前いいのか? 隆史よ。ラジオでさ『嫌なら見るな』つったよな。何か世の中的にはフジテレビまで見るなみたいになっていって、フジテレビの風向きガーって変わったんだからな!」と応戦。

最終的には岡村と加藤がそろって「嫌なら見るなっていってすみませんでした」と視聴者へ頭を下げて謝罪した。

これにTwitterなどネットでは「今さらめちゃイケで謝罪…遅すぎるんじゃないの」「岡村ガチ謝罪だ」「謝罪なんてしなくていいのにー」などの声が上がっている。

『めちゃイケ』は3月31日に5時間の最終回スペシャルを予定している。

最後に

3月22日、『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の最終回が放送された。前身番組となる『とんねるずのみなさんのおかげです』が1988年にレギュラー放送を開始して以来、30年の歴史に幕を下ろすことになった。

最終回の企画は「さいごのうたばん」。石橋貴明が出演していた他局の音楽番組『うたばん』(TBS系)のパロディ企画として番組内でたびたび行われていた「ほんとのうたばん」という企画の特別版だった。

この番組から生まれたユニット「野猿」のメンバーが久しぶりにスタジオに集結していた。彼らはもともと番組の裏方だったのだが、ひょんなことから表舞台に引っ張り出され、とんねるずとユニットを組んで音楽活動をすることになった。1998年から2001年までの活動期間中にヒット曲を連発して、2年連続で『NHK紅白歌合戦』に出場するほどの爆発的な人気を誇っていた。

番組の企画として遊び半分で結成された音楽ユニットが、あれよあれよという間に人気を獲得して本物のスターになっていく。野猿は「嘘から出たまこと」を地で行く奇跡のユニットだった。とんねるずは野猿というプログラムを組んで芸能界を鮮やかにハッキングしていったのだ。

 あらゆる映画、テレビ番組、ドラマ、歌手を「パロディ」という手法で笑いのネタにしてきたとんねるずが作り上げた最高傑作の1つが野猿であるのは間違いない。2001年に野猿は「撤収」と称して解散して、メンバーはそれぞれの制作スタッフとしての日常に帰っていった。この日、久しぶりにテレビカメラに映し出された彼らは、ただただ純粋な素人に見えた。

そして、番組後半では特別ゲストとして松田聖子が登場した。松田聖子はこの番組に何度か登場して、コントに参加したり歌を歌ったりしていた。このようなお笑い以外のジャンルのタレントを引っ張り出してくるのもこの番組のお家芸だった。3月8日の放送回では『北の国から』のパロディコントで宮沢りえが出演していた。宮沢はアイドル女優として人気絶頂の時代にこの番組に登場している。

松田聖子や宮沢りえ以外にも、数々の大物タレントがこの番組には出演してきている。どんなビッグネームを前にしても臆することなく、対等に接して自分たちのペースに引き込んでしまうのがとんねるず流だ。

この日の放送でも過去の名場面を振り返っていて、石橋がM.C.ハマーのパロディキャラ「M.C.TAKKER」を演じて本物のミュージックビデオをそっくり再現するシーンがあり、そこで本人との共演を果たしている一幕があった。「パロディに本人を呼んでしまう」という大胆な試みもこの番組では何度か行われてきている。とんねるずのパロディとは、本物すら巻き込んでしまう壮大なエンターテインメントだった。

そして、スタッフロールが流れて「ほんとのうたばん」のスタジオパートが終わり、最後の歌のコーナーが始まった。とんねるずの2人がバックバンドを従えて『情けねえ』を歌い上げた。この曲は、1991年にとんねるずが初めての『NHK紅白歌合戦』出場を果たしたときの思い出の一曲である。

秋元康によるこの曲の歌詞には、湾岸戦争時の日本を風刺する意味が込められていると言われている。ただ、「この世のすべてはパロディなのか?」というフレーズは、すべてをパロディのネタにしてきたとんねるずやこの番組の歴史を象徴しているようにも思えるし、「みんな時代のせいだと言い訳なんかするなよ」というのも、現代のバラエティ番組の制作者を鼓舞するようなメッセージであるようにも聞こえてくる。

そうやって歌詞を読み解くのはこちらの勝手な思い込みではないと思う。なぜなら、サビの部分の「この国を」「滅ぼすなよ」という歌詞は「バラエティを」「滅ぼすなよ」に変えられ、「この国を」「おちょくるな」という歌詞は「フジテレビを」「おちょくるなよ」に変えられていたからだ。フジテレビのバラエティ番組の黄金期を支えてきた2人が、フジテレビとバラエティ業界に惜別のメッセージを捧げる形になっていた。

 とんねるずがテレビで歌を披露するときには、途中で木梨憲武がふざけて声色を変えて歌ったりすることも多いのだが、最後の最後に本気で格好良く歌いきる2人の姿が見られた。

『笑っていいとも!』の最終回で、中居正広は「バラエティは残酷なものだ」と語っていたことがある。ドラマ収録やライブ公演は終わりが決まっていて、そのゴールに向けてチームが一丸となって進んでいく。しかし、バラエティ番組は人気が続く限り終わらないことを義務づけられている。スタッフや出演者が終わらないために全力を尽くしているのに、人気が落ちてボロボロになった状態で終わりを迎えることになるバラエティは寂しいものだ、というのが中居の主張だった。

『とんねるずのみなさんのおかげでした』も、そうやって散っていくバラエティ番組の1つである。しかし、とんねるずの2人は最後まで弱気な姿や負け顔を見せることはなかった。格好良くて楽しくて面白い。自分たちの流儀を貫き通して、有終の美を飾ってみせた。稀代のバラエティタレントがフジテレビに刻んだ30年の栄光の歴史は、時が過ぎても色褪せることはないだろう。

「みなおか」の貢献

お笑いコンビ・とんねるずが出演する「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)が今年3月に終了することが昨年末に発表され、その後の活動に注目が集まっている。同番組は近年、視聴率に対して、出演者のギャラを始めとした制作費が高く、数年前から放送打ち切りが噂されてきた。フジテレビが経営不振に陥るなか、ついにメスが入った格好だ。週刊誌の芸能担当記者は言う。

「とんねるずに関しては、『みなおか』終了後に新たに深夜番組での起用がアナウンスされました。一部スポーツ紙は『みなおか』最終回で長年にわたって“共演NG”と言われてきたダウンタウンとの共演もあり得ると報じていました。いずれにせよ、今でもとんねるずへの関心は高い。最近でもかつてスタッフたちと組んでいたユニット『野猿』の復活が発表されたり、何かと話題になっています。3月末の放送終了まで、さまざまな仕掛けを見せてくれそうなので、楽しみですね」

一方、今後はコンビではなく、石橋貴明(56)と木梨憲武(55)が、それぞれピンでの活動が増えるのではと予想されているようだ。

「2人揃っての番組出演はギャラの問題もあるので厳しいかもしれないですが、単体での露出は増えるのではないでしょうか。ピン出演でこれまでも数多くの番組をヒットさせてきましたしね。多才なうえ、芸能界の内外で遊び倒してきた2人しかできない、趣味に走った番組も見てみたい。今、すでにNHKのBSプレミアムでノリさんと仲良しの藤井フミヤさんと『木梨文化使節団キューバへ行く!』という番組をやっています。過去にも、『イシバシ・レシピ』(TBS系)や『木梨サイクル』(フジテレビ系)など、趣味性の高い番組もありました」(バラエティー番組放送作家)

また、30年近く続き、数々の名コーナーを生み出してきたが、3月にはDVD-BOX「とんねるずのみなさんのおかげでBOX」も発売される。

「本人たちは『いくつかのコーナーを特番でやれたら』という希望もあがっているそうです。現実的には難しいかもしれませんが、例えば『博士と助手~細かすぎて伝わらないモノマネ選手権~』などのコーナーは、まったく日が当たらない若手芸人たちをフックアップしてきた。そうした中から新たなお笑いスターが誕生してきた経緯もあります。今の若手にとっても、ダウンタウン、ウッチャンナンチャンと並ぶ憧れの先輩です」(同)

たしかに、とんねるずの番組で有名になっていったお笑い芸人も数多い。番組制作に関わったことがあるスタッフの話。

「『細かすぎて~』は、とんねるずさんや関根勤さん、バナナマンさんなどの審査員たちに、どんな芸人が出ているか一切、知らされていないのです。スタジオに到着した芸人は隔離されて、楽屋あいさつなどもしてはいけないルールになっている。だからこそ純粋な笑いが生まれているんです。収録が終わった後、控室に隔離された芸人たちは、審査員とは別の出口から帰るのですが、その経路にタカさんが立っていて、名も知れぬ新人芸人たちに一人ひとりに握手するんです。その後、60人もいる関係者の打ち上げ代金を全部支払っていただきました」(民放バラエティー制作スタッフ)

現代では“古くさい”と揶揄されるかもしれないが、とんねるずは長年にわたって、局や事務所の枠を超えて常に若手を支えてきたのだ。前出の民放バラエティー制作スタッフによると、「おかげでした」のあるコーナーに出演していた芸人が、ギャラ交渉でフジテレビと揉め、その芸人が出禁になってしまったところ、それを聞きつけた石橋が、局の上層部に頭を下げて出禁を解いたという逸話もあるとか。

一方、大道具やカメラマンなど裏方と「野猿」を結成するなど、スタッフとも仲がいいのがとんねるずの特長だ。もちろん彼らに憧れて業界に入ってきたスタッフも数多い。

「局のエレベーターで、タカさんと一緒になったとき、まだペーペーなのに気さくに声をかけてくれて感動した覚えがあります。先輩のディレクターも言ってましたが、ノリさんは肩書や立場など関係なく、スタッフに対しても競馬などの遊びに誘うし、飯もよく呼んでくれるそうです。さらに『木梨サイクル』の制作スタッフの話ですが、編集作業をしているとき、『近くまで来たから』といって、たびたびノリさんが奥さん(安田成美)と子供を連れて、差し入れ持ってきてくれたと言ってました」(フリーのバラエティー番組ディレクター)

とんねるずの“伝説”は枚挙にいとまがなく、芸人たちや制作スタッフからも新番組への登板を望む声は多いようだ。以前、おぎやはぎのラジオ番組に乱入した石橋は「自分は引き出しが少ないから、手品師みたいにネタがバレないようにしなきゃいけない」と語っていた。

そして、今後のトンネルにこんな言葉も

果たして今後とんねるずが再び輝く時が来るのだろうか。次の活躍に期待したい。

お茶の間にどんな新たな企画をぶつけてくるのか、それはテレビなのかウェブなのか……。今後の活躍が楽しみだ。

 

このさき、地上波の動向が楽しみです。

 

今日の記事はここまでです、最後まで読んで頂き御礼申し上げます


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