民泊事件

近藤早紀さん27歳、画像、大学、バラバラ不公平!バイラクタルの方もバラしてやる!

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【報道、不公平だろ】

この民泊の事件が腹立たしいことは近藤早紀さん27歳、画像、大学、バラバラと被害者ばかりが報道されているので米国籍のバイラクタル26歳の家族のことを今日は記事にしていきます、それでは早速まいりましょう。


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信頼できるニュースソースからのバイラクタル26歳、詳細をふりかえります

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兵庫県三田(さんだ)市の女性会社員近藤早紀さん(27)が所在不明となり、切断された遺体が大阪、京都両府内で見つかった事件で、米国籍のバイラクタル・エフゲニー・バシリエビチ容疑者(26)が宿泊のために利用した民泊の仲介サイトに別人の顔写真を登録し、民泊側に示していたことが2日、分かった。

兵庫県警三田署捜査本部はこの日午前、遺体を切断し山中など4カ所に遺棄した死体遺棄容疑などで、同容疑者を神戸地検に送検。被害女性の足取りが途絶えた2月16日未明以降、同容疑者は複数の宿泊施設を同時に確保するなど不審な行動を繰り返しており、詳しい経緯を調べている。

捜査関係者らによると、同容疑者は遺体の頭部を遺棄した大阪市西成区の宿泊施設を確保したまま、2月20日に民泊仲介サイト「Airbnb」(エアービーアンドビー)を通じ、21日から3泊4日の滞在予定で奈良市の民泊を予約。氏名は本名だったが、サイトの写真欄には欧米系とみられる外国人風の女性の顔写真を登録していたという

民泊を予約したことを把握した県警は22日午前、民泊の室内を調べたが、同容疑者の荷物だけが残され本人は不在だった。部屋は2人用で別の女性を連れ込む懸念もあったため、県警は同日午後、民泊に戻ってきた同容疑者の身柄を確保し、被害女性を大阪市東成区の民泊用マンションに閉じ込めた監禁容疑で逮捕した。遺体発見後の28日には死体損壊と死体遺棄の疑いで同容疑者を再逮捕した。


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大阪府や京都市で切断遺体が見つかった事件で、死体遺棄と死体損壊の疑いで再逮捕された米国籍のバイラクタル・エフゲニー・バシリエビチ容疑者(26)が昨年中に少なくとも3回来日し、香港などアジアから日本に入国していたことが1日、捜査関係者への取材で分かった。今回は韓国・釜山から入っていた。

兵庫県警は、頻繁に日本を訪れる目的や交友関係を捜査。遺体で見つかった同県三田市の会社員(27)と知り合った時期などを確認し、死亡に至った経緯やトラブルの有無を調べている。

捜査関係者によると、同容疑者は今年1月31日に関西空港に到着し、2月12日ごろから、女性の監禁場所とされる大阪市東成区のマンションにある民泊用の部屋に滞在。2人は出会いが目的の「マッチングアプリ」で知り合い、16日未明、一緒にマンションを訪れていた。

同容疑者は18日に退去し、女性が出た姿は確認されなかった。県警は、18日までに死亡した可能性があるとみている。また、このマンションには、同容疑者が他に4、5人の女性を連れ込んでいた。

同容疑者は22日に逮捕されるまで、頭部が見つかった大阪市西成区の民泊施設などを確保。東成区のマンションや西成区の施設から遠距離で、普段は外国人が訪れない大阪府島本町や京都市山科区の山中に遺体を放置しており、県警は過去の来日時の行動を洗い出し、土地勘の有無も調べる。


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バイラクタル・エフゲニー・バシリエビチ容疑者の母親はウクライナ人

父親は、ブルガリア人と判明しました。

生まれた国はウクライナであったようです。

母親は、ウクライナ在住の医師であったブルガリア人と結婚。

容疑者が幼い頃に両親は離婚。

その後母親は、米テキサス在住の米国人男性と再婚し、アメリカへ渡りました。

しかし、数年で離婚しています。

その後、ニューヨーク州に移り住んだ親子は、ロングアイランドに住みます。

名前:バイラクタル・エフゲニー・バシリエビチ

年齢:26歳

国籍:アメリカ

住所:ニューヨーク

 

アメリカではこの事件は話題になっています。

日本の報道もこの事件を紐解くならもっと、

「バイラクタル・エフゲニー・バシリエビチ」を取り上げるべきです。

素性が見えないモノをあぶり出すのだから。

今日の記事はここまでです、最後まで読んで頂き御礼申し上げます。


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