事件事故から学ぶ

三橋貴明 さかき漣が前妻だった、さかき漣の意味深なブログがこの事件を暗示していたのか、三橋と言う男はなんなんだ

投稿日:2018年1月7日 更新日:

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経済評論家の三橋貴明氏が逮捕されました、今日あなたにお伝えしたいことは大きくわけて2点です、1、前妻のさかき漣の意味深なブログがこの事件を暗示していたのか 2、三橋と言う男とはを僕なりにリサーチしたことをあなたにお伝えします、それでは早速参りましょう。


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前妻のさかき漣の意味深なブログがこの事件を暗示していたのか

名前:三橋貴明
本名:中村貴司
年齢:48歳
住所:東京都港区港南4丁目

三橋容疑者は株式会社三橋貴明事務所を設立し、
インターネット掲示板の2ちゃんねるでの発言をきっかけに
評論家としてデビューしていました。

また、2010年の参院選比例区に自民党から出馬しましたが、
落選しています。

 

三橋容疑者は、以前さかき漣さんと結婚していたようです。

さかき漣/RenSakaki

 

 

三橋さんは2010年の参議院選挙で落選して借金が残り、さかき漣さんとの二人三脚で懸命に働き借金を返済されたそうですが、今までそのペースで頑張り続けて来られたのかも知れません。 今回の事件は植草さんの手鏡や高橋さんの時計よりも深刻なようで、三橋さんの復活は難しいかも知れませんね。

しかし、離婚しています。

結婚歴として、
一番初めのお嫁さんと結婚後、
選挙活動中に秘書を勤めていた女性と
浮気をしていたことを暴露されてしまい離婚、
さかき漣さんと再婚し、何らかの理由で離婚、
現在の10代妻と再々婚したようですとこのツイートからわかります。


ネット掲示板「2ちゃんねる」で経済分析をしていた三橋氏は、アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」や映画「20世紀少年」の登場人物のコスプレで登場し、「ここでコスプレをすれば自民党は変わったと思ってもらえる」と宣言、この時の秘書がさかき漣さん?とも言われていますが確証はありません。

DV加害者の二枚舌と“共犯者の存在” 2015.06.19
DV・虐待について勉強することを、私はライフワークのひとつとしている。

たとえば、ある人物が、公の場では「同じ共同体の仲間と助け合おう」と堂々とのたまいながら、しかし私的な場面においては、もっとも小さく身近な共同体である「家族」の仲間に対して平気で暴行や虐待を加えているとしたら、どうだろう。

まず確認しておきたいのだが、DVや虐待の意味するところは、「家庭内のいざこざ」というよりも「殺人未遂」という方がより真実に近い。一部のひとが“勘違い”しているような、「痴話喧嘩」「しつけが行き過ぎた」などでは断じてないだろう。つまり、「三年間にわたりDVを受けた人」とは、「1095日もの間、毎日、人殺しによっていたぶられてきたが、たまたま死ななかった人」とも言えるのだ。
しかし前述の“勘違い”については世間へ意外なほど広範に浸透しているようで、だから被害者の数も減らないし、ヴィクティムが見殺しにされる事例も後を絶たないのかも知れない。

DVをする人間の特徴として、少なからずのサディストであることが挙げられる。自分より弱い立場にある者をいたぶり、その弱者が「泣いたり」「痛がったり」「許しを乞うたり」するのを見ることによって、自分の「快楽獲得」や「ストレス発散」や「自信回復」を成功させている。
しかし同時に、多くのDV加害者は、公の場においては非常に人当たりが良いのである。サディストどころか、柔和で誠実な人物像そのものに、さらには「少し気の弱い人」に見えたりもする。なぜだろうか。
実は彼、この公の場において、穏やかな笑顔や挨拶を周囲にふりまきながら、内心に巨大な負の感情をつのらせているのである。つまりは「なぜ俺がこんな馬鹿ども相手に頭を下げなきゃならないんだ」という憤懣の鬱積である。そして鬱積が最高潮になった状態で、彼は帰宅する。するとそこには、自分の飼い犬(つまりは餌も寝床も生殺与奪の権さえも自分が握っている生き物)が“いる”ではないか。密室であり傍観者は誰もいない今、彼は、本日のすべての鬱憤を弱者にぶつける・・・
さて数時間後、彼の気持ちは晴れやかだ! 目の前にはボロ雑巾のような生き物が横たわっているが、水と餌を与えておけば明日にも治っているだろう、と彼は考える。
「このメシは誰のお蔭で喰えるんだ、言ってみろ、クソババア」
「あなたのおかげです」
「感謝しろ。“さっきのこと”は、自分が悪い人間だから叱ってもらったのだと認めて土下座しろ」
「私が悪いからです、あなたは悪くありません、申し訳ありませんでした」
「よし、喰え。俺ほどあんたのことを大事に思っている人間はいない、分かってるよな。あんたは俺の庇護がなければ生きていけないんだ。明日は服を買ってやるぞ」
そして彼は、また翌日も、穏やかな笑顔でもって颯爽と社会へ出ていくのだ。
「ええ、DVなど言語道断です。もしも家族を殴るような奴がいたら、私なら犯人を殺しにいきます。まあうちの妻は気が強いからそんなことはあり得ませんがね、私は完全に尻に敷かれてますよ・・・今日もブランド品をねだられていまして(笑)」(インタビューに答えて)
もうお分かりだろうが、つまるところ、このサディストは天才的な二重人格者であり詭弁家なのである。

二重人格者は、たとえば警官に対しては以下のように答えるだろう。
「実は、妻は精神病罹患者で、家事もろくにしない、仕事場でも問題ばかり起こす、ちょっとしたことでも怒りやすくて、愚痴が多く、すぐに私に食ってかかる癖がある。ときには『キチガイ』のように暴れて手が付けられない日もありますから、そうすると私はやむなく抵抗しなければならず、手が当たってしまうこともある・・・つまり今回のことは正当防衛なのです。
しかし、そんな駄目な妻ですが、私は彼女を愛している。だから一生をかけて大事にいくつもりなのです。この度は、たいした事でもないのに、妻が大げさに騒いで誠に申し訳ありませんでした。警察の方々には、いくらお詫びしてもしきれない。
(腕時計を見て)おや、そろそろ仕事に行かなければなりません、おいとまして宜しいでしょうか? 妻にはよく言ってきかせておきますので」

だから、ある人物について彼がDV常習犯であることを知りながら「しかし彼の『公の顔』は立派だから、虐待については不問とし、今後も懇意にしていく(または協力していく、もしくは応援していく)」という人がいたなら、それはつまり加害者の殺人未遂の罪を容認したうえ被害者の懊悩を愚弄しているということで、広義においては“人殺しの共犯”と呼ばれても仕方がないのでは、と私は敢えて苦言を呈したい。
また共犯者である彼らがDV加害者との派手な交友を続けることは、「被害者は虐待されたと証言しているものの、他の人々が加害者と普通に交際している事実から鑑みるに、被害者の話は『大げさ』もしくは『妄想』で、実はDVなど無かったに等しいのではないか」との“世間の勘違い”を助長する可能性があり、さらには被害者の『学習性無力感』を助長し、被害者の逃げ道を塞ぐ最大の障壁となる可能性があることについても、同時に指摘しておきたいと思う。

たとえば「連続で数十発にわたり殴られても」「口に物を詰め込まれ羽交い絞めにされ、数時間ものあいだ呼吸困難にされても」「何度も繰り返し壁や床に投げられ叩きつけられても」「首を絞められて顔中に点状出血斑が出現しても」「包丁をつきつけられ『殺してやる』と脅されても」たまたま死ななかっただけの人が目の前にいたとき、それでもあなたは加害者と気持ちよく酒を酌み交わせるのだろうか。(さかき漣さんのブログ)

あまりおおっぴらに公表していないのかもしれませんが、どうやらお二人はれっきとしたご夫婦のようです。

というのも、実は以前ニコニコ動画にアップされていた動画にそれを裏付ける証拠があったからです。
しかも、三橋氏ご本人の口からの発言に拠るものです。

とりあえずなにはともあれ、この動画をご覧ください。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm19367344?from=2380

ちなみに上のURLは一応時間指定してありますが、時と場合によってはうまく指定した時間で再生できないことがあるかもしれません。

その時はおよそ39分45秒あたりからじっくりご覧いただければ、お二人がご夫婦であることがはっきりとおわかりになると思います。と言うコメントもありました。


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三橋貴明と言う男とは

ここでまとめです。

一般女性と結婚
2010年 自民党から参議院選挙に出馬(結果は落選)
⇒ その際、妻・子供ありだと判明

秘書の女性と不倫発覚⇒結果、妻と離婚(離婚1回目)

②作家・さかき漣と再婚
⇒2016年7月、さかき漣が大けが(ネットではDVの憶測も)

2016年秋頃〜2017年冬頃、さかき漣と離婚(離婚2回目)

③10代の女性と再婚(お相手は現段階で不明)

2017年9月と11月に妻へのDVで警察から警告

2018年1月、DVで逮捕

もともと、この人には暴力の素質があったのではないでしょか。

結局のところ、どれだけ志が高くとも暴力を振るう男にカッコ良さはないのではないでしょうか。


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