事件事故から学ぶ

深澤義啓 藤吉久美子も落ちた…敏腕プロデューサーは最強のモテ男説から儚い理になる

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こんにちは、こんばんはトレンドマンです。

深澤義啓藤吉久美子も落ちた…敏腕プロデューサー不倫の文春砲から1週間が過ぎ世の中はこの話題にも興味がなくなり始めていますね。

今日は敏腕プロデューサーは最強のモテ男説は一家族は不幸にしても世の中は救う説とは、なんなんだと、そんなテーマで記事を書いていきます、では早速参りましょう。


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文春砲から1週間が過ぎ世の中はこの話題にも興味がなくなり始めています


ワイドショーはよほど不倫ネタが大好きなようだ、いや、世の中がこんな話題でどうでもいい世の中を面白き世の中にしているのかもしれない。

2017年12月15日にプロデューサーAこと深澤義啓さんとの不倫疑惑が浮上した藤吉久美子さん(56)の“涙の釈明”と、夫の太川陽介(58)が「黒だと思うけど僕は信じる」と言った会見を“神対応”などと持ち上げて放送していた、のはもう、格好のマスコミの餌食にしか見えなかったのではないでしょうか。

この陰と陽のギャップが、世間ではどうでもいいのだが、どうでもよくない事に昇華させていった。

しかし、番組を見ていた視聴者はしっくりこなかったはずだ。何せ、“寝取った”とされるテレビ局関係者「A氏」は匿名で、説明も謝罪も一切なかったからだ。

これがさらにこの不倫を演出させていく、さすが、敏腕プロデューサーの雲隠れである、貴花田親方もそうだが「沈黙」に世間は何故か、イラつき、どうでもいいことがどうでもよくなくなる。

男がペラペラしゃべるなと言う癖に、こんな時は話せとその拳を天に突き上げる。

今回の騒動をスクープした「週刊文春」によると、藤吉さんの不倫相手は大阪の朝日放送(ABC)のゼネラルプロデューサー。ABCのドラマ部門ではトップの立場で、高橋克典主演の「広域警察9」などを手がけてきたという。

ネットでは皆様もご存じで、この話題でキャバ嬢には「これが藤吉の不倫相手」だと、得意げな顔でスマホの画面を見せつけて、どうでもいい話をどうでもよくない話にして、キャバ嬢にキャバキャバ言われてニタニタした人もいるかもしれない。

そして、したり顔でこんな事をキャバ嬢に語ったのかもしれませんね。

「太川氏は会見で終始、藤吉をかばい続けていましたが、内心はテレビプロデューサーにはらわたが煮えくり返る思いだったと思います。彼はかなりの亭主関白だと聞いてますから、このまま元のさやに収まるとは思えません。どこかで一波乱ありそうな気がします」

世の中は、顔を知らない人が多いけど、自分は知っていることで、このどうでもいい話が色濃く話せるのは、その顔が世間では知られていないから。

こんな演出をする、雲隠れは、やはり敏腕プロデューサー所以であるのか(笑)


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敏腕プロデューサーは最強のモテ男説は一家族は不幸にしても世の中は救う説

そして、泥沼松居一代(60)の離婚会見はどうかと言えば実に巧妙だったのではないだろうか、まさに敏腕プロデューサーに匹敵するほどに。

朝8時半に設定した会見は民放各局のワイドショーの時間帯を狙う。

メディアに集まってもらうためには関心あるネタを事前に振る必要がある。それが前日の「船越(英一郎)は約束違反があった」という意味深なネタ。

松居は以前、自著の出版会見を開いたときも、離婚の一因となった故・川島なお美さんと船越の関係の暴露などメディアが飛びつくネタを振っていた方。

ワイドショー慣れした人は巧みに利用する術を知るものだ。

まんまと乗った番組の司会者は「バカらしい」と言ったが、後の祭り――。

松居が満面の笑みで離婚会見すれば、対照的に女優・藤吉久美子(56)は涙のダブル不倫釈明会見。

「文春砲」の詳細過ぎる記事に対して「(部屋で)マッサージしてもらった」はあまりに苦しい弁明。後は「泣きじゃくって答えられない状況をつくった」といううがった見方もできる。

そんな妻をかばうように夫の太川陽介(58)は「妻の行動は誰も信じないでしょうが、僕は妻を信じたい」と暗に妻の不倫を認めながらもオシドリ夫婦の絆を“ルイルイ”笑顔で強調した。

太川は旅番組が主の明るさが持ち味のタレント。

今後の仕事の継続を考えれば、深刻な顔は禁物。

シナリオありきの対応と思うが、「神対応」と評価されたのだから成功と言えるだろう。

むしろ、今回の藤吉の不倫で感慨深かったのが、不倫相手が朝日放送の現役プロデューサーだったこと。

昔はプロデューサーと女優の組み合わせはよくあった。

仕事を通じて恋愛に至る「社内恋愛」みたいなものだが、カタカナ職業がもてはやされた時代、モテる象徴が「プロデューサー」だった。実際、吉永小百合はフジ、三田佳子はNHKのプロデューサーと結婚している。

彼らは決して肩書だけでモテているのではない、仕事もできる。

プロデューサーの肩書に「仕事ができる」が加われば最強のモテ男。

女優が惚れるのも無理ないこと。

藤吉の相手はダブル不倫とはいえ「仕事はできる」と評されている。

女優と熱愛するようなプロデューサーがいることは「番組が好調な証し」との声もある。

かつて番組好調時のフジにはモテるプロデューサーが多くいた。

熱愛、不倫、時には離婚ネタまで提供してくれたが、彼らは全盛時の「月9」や「夜のヒットスタジオ」など好調な番組の担当者でもあった。今のフジにモテるプロデューサーがいないことが(?)意外と低迷の一因なのかもしれない。

と、日刊ゲンダイのこの皮肉たっぷりの記事でわかるのは、踊る阿呆に観る阿呆的な日常生であるのでしょう。

結局は出口のストーリが先にあり、その前が作られているのが大人でプロデューサーなのであろう。


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